2022年01月14日

出発1710 万愚由来 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発1710 万愚由来


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/14
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/14
    監修、そうきょう連      2022/01/14
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
万愚節 私 岸に立って 川めで
犬連れ 共に歌う 魚は顔を出し
春 小寒空 足の草めで
人の世は情け 世 義理偲ぶ
しらら歌 弓弦ひけば 陽を
背に 矢は飛ぶ


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/14
【万愚節】
*世、義理偲ぶ : 世に義理を尊ぶ
*しらら歌 : しらら津のこと。後、白津(しらつ)
 すきのえ・しらつみ、後、白村江。
 しらつらふりのより、という。万愚という、
 万愚崎という。
『世に』という時に、『ヨオ』といういい。
【藁の矢】
藁で作った矢をあげたこともある。大きな
矢である。直径20センチ程の、全部、
藁でできている。この日、葦でつくった矢である。
長い矢である。誰もいない所であげた矢という。
しったすれれの・行い、という。れっつれすの弓と
いう。広河原の白村江(しらすきえ)という。
チョッソン・ラールゴーという、れめるれの・あゆっそん、
という、鮎村の鮎幟という、後、鯉幟という。
矢を鯉という、鮎のことという。この魚が顔を
出した魚である。
 しろがて、という、白い岸辺である。白村江と
いう場所である。はくそんこう、ともいう。

 陽を背に矢は飛ぶ、という、陽向かいの矢である。
後、旭日旗の図案という。やますめの・おじょうらま、
という。れれすれ・といくし、という。今の旗である。

 といくしという、旗をいう。後、旗のあつらえになる。
矢旗立という。やばたたて、やばただて。

矢旗を『て』という。てっそ、という。てつむれ、という。
てれせのおいといいう。アロー・スカットという。
後、ブルメル、とぞそ。

 アロー・フラッグという、アロー・スカットが英語の
冠語である。アローを『も』という。モスカットという、
モスキャーという。スキャテラルウのいいという。
フラッグらんせいの世、という。らぼんてっす、という。
『らぼん』が『ぼん』である。盆。
【ろう盆】
らぼんの盆の日、万愚節という。後、四月一日の
ロートレルという、ろう盆という。この日を、おろか日
という、およよ、という、およよ日という。ろう盆のこと
である。るめとめの・るりえる、という。おうりるうる、
という、これを、ぼめてす、という。後、ぼんという。
ぼんぼめのお日という、ぼれてる・あるてる、という。
万愚の謂れである。今の四月一日を万愚節と
いう。世界へ出す謂れという。
【本初子午線】
 イギリスの『やっそけき』、という。イギリスの日の
呼びである。四月一日に決められた、イギリスやっそ、
という。今の耶蘇という。耶蘇の決めである。
本初子午線に合わせたイギリスの決めとぞ。
【ストーン・ヘンジ】
 岩に向かって、ごんぺくの矢を射る。この言いの、
岩屋の周りに、斜めに柱をつっかう、この環状列石
のことという。ストーン・ヘンジ・ピラーという。斜めの
つっかい棒のような柱である。つっすめ、という。
つれらる山のお江という。これを、江絵(ええ)という。
えいえ、という。絵家、絵画屋という。

 絵に置く、やますまれ、という。やだつ・といほり、
という。やだて屋という。矢を立てた家という。家
全体が矢を立てた造りという、柱のこととも、
つっかい棒である。
【原始人】
 この屋に住む人を、げんどれ、という。後、原始
人という。げんらんらん、という。昔の、今の京都の
向日町の北大極殿という。大極殿の隣りである。
あまされの造りという。大岩造りの一工法である。

『いよ』という、『よお』という造りである。
世造りのやためり、という。ためりゆらふり、という。
たおせる・ろりやり、という。メルレンテスという。

 万愚の頃の造りである。この日を、万愚節期と
いう、今日のことである。一月十四日。
【イギリス、ボーンマス】
 また行く、ボーンマスという。ボーンマスにあった、
岩屋に藁の屋根をまく、周りに、まっすぐに柱を立てる
、壁に沿って柱が立っている、いくつかの数在という。
ボーンマスというイギリスの海岸の村という。
ふみすめらむ・おゆり、という。そこの住まいである。
ここでの万愚節の祝いである。一月十四日にする
祝いという。『ボーンマス』という語が入る歌という。

『ボーンマスくらし、とせられて、あるゆりせられ、
それおぐし、ささらずくらず、とおとせの、あるくずゆらす、
とりおぐし』 歌語。
『主よ、御許に』という歌の節である。『春由』という
歌である。

 世界で歌う 『春由』の歌、同時の歌という。
家で歌う、それぞれに歌う場合とも。同時革命と
いう、健康を尊ぶことである。同時に、自然、動
植物、物品をたとえる行為とも、万愚節の意である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/189270255

この記事へのトラックバック