2022年01月09日

出発1672 カザフスタン・千早 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発1672 カザフスタン・千早
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/08
いざ伝え カザフスタンの おとゆまら
【千早赤坂城】
 大阪に千早赤坂城がある頃、我が家で、『カザフ
スタン』という新聞を作っていた。千早赤坂を、かんめく、
という冠語をとる、かんまく、という。かんまくろんき、と
いう。このカザフスタンという、今、出ているロシアの国と
いう、めてぶ、という、当時の呼びという、日本冠語で
ある。

 この冠語を、ろこきく、という。場所を、ろめ、という。
めるせれ、という。この城に住まう、あかめはんたり、と
いう。相芝の、はませいっきす、という。
【当時の通信】
 この頃の通信という。『トオ』という、通信音を発する
、れけてさ、という、通信の言葉という。これを、りお
せる、という。りおせるのおっぱね、という。みれを、水戸
へ打つ、みとゆそ、という。このみとゆその、押し手を、
つうふみ、という。今の、キャット・キーという。キーボード
である。

 この通信に充てる、いきそき、という。これを、れぼん、
という。れてそれ、という。こりからの・るいすい、という。
むべざば、という。ろっきく、という。れてその言いそみ、
という。これを、るみふみ、という。

 この通信を、今のカザフスタンへ打つ、あるてら、と
いう。カダサフスタン連立という。後、おっしろし、という、
今の、ロシアから打つ、ろろするおりせる、という。
ロシアまっかく、という、通信である。これが、当時
の通信の一法である。

 これを『よもそれでとる』という。千早の言いという。
赤坂れんめの、こしろり、という。通信を、ろっきせ、
という。あたやたのよべそられる、という。通信のこと
である。
【ペトログラード】
 この日、ラロスルという場所の打ちという。ラロ
連の、ほいおみ、という、今の、ペトログラードである。
アローシア・ランテスという。ペテルグラードの地である。
おおゆまの・はなゆみ、をとる、れそれろ、という。
これを、かざふり、という。後、風原という。

 この風原が、今の、カザフスタンである。かざすれの
地という。風が、強く吹く、カザフスタンのこれすり、と
いう地という。カザフスタンのこきゆき、という、場所という。

 たむせらのたりたり、という、場所である。これが、
千早の城の言葉という。後、千早の言いの、とっ国の
言いという、今の外国語である。カザフスタンの言葉を
使う、とのふもの磯見という。いっそべ、という。これを、
とっさけ、という。れてほて、という、れとろ、という。
やんばずの言いという。
【クーデター】
 これで、でた、という。この『でた』今の、クーデターと
いう。クーデターの『デター』である。国のことである。
後、く・せまられ、という。りくう(理空)という、りじょはる
の・ぽいほい、という。これを、めみふら、という。
御所の赤由良という、その場の磯ゆそ、という。
磯見原の一地という。いべすめ、ともいう。場所が
千早赤坂である。またやたの・れそん、という場所
である。ろりそっくるの・れてそ、という。まみせるの場
所という。

 ここの言葉を、ろめふみ、という。あいさら(相皿)の
いきとし、という。城を出た所である。ここわ、りはます、
という、いきとしのことである。

 ろりさるのおっと、という。おっとれんせい(連勢)、
という。これを、つうしら、という。しらという、言葉の
ことである。通信のことという。しらら、ともいう。後、
白(しろ)という。この千早赤坂の城という。どちらも、
城と言い、白という。この言いを、ろりんず、という。
ろっけまるくの言いという、ろりんずのことである。
【ウラジオストク】
 カザフスタンへ行くという、航路が、うじ原という、
今のウラジオストクという。ここへ通信の設備を作る
、これをしに行く、する行きという、通信設備の作り
である。まいろんはっけく、という。通信を、マラセル
という。ランローのおくきり、という。きりふみの・たよ
ふり、という。しらっすさっくす、という。『さくす』が、
冠橇(かんそり)である。橇で行く、ウラジエカトクと
いう。これを、めせるべ、という。みよと、のお行きと
いう。アルセン・ランフラーという。

 これのことを、うらすり、という、新聞に印刷した
ことという。古くのカザフスタン字が書いてある。
千早城の城の置物である。
【カザフスタン】
 この置物に小さい判子をつけたことという。今の
訂正印である。名を、ほふれ、という。判子のやい
かり、という。判子の造りをいう。判子のあとゆみ
(後弓)という。これが、行く通りもの判子を置いた
のである。後、判子の・えいてい、という。打つ面を
、てい、という。これを、らめ、という。あいたいの
そい芝という。ラルオンテスという、古いカザフスタンの
古都の言いという。

 この『らる』を、とん、という。今の『トン』という。
ウェリントンという、この『トン』である。色んな所に
『トン』がある。みっぱつのおりそり、という。『そり』が
橇である。『トン』という所が橇を使う所である。
【京都府長岡京市】
 この頃のカザフスタンという、世界の『トン』をいう。
この『トン』が、カザフスタンの発である。カザフスタンが
自分を、トントン、という、とんせま、という。これが、
通信のかいさま、という。通信の相(あい、そう)という。
通信の姿である。りりさる・おたり、という。この『たり
』が後、鎌足の名になる、場所が、今の京都府長
岡京市友岡の辺りという、鎌足原という。古く、友
槍があったことという。後、槍が噴火し、残った山が
二つになる。双び山という、そうざん、という。友岡
双山という。後、舟を作る友岡という。この友岡の
しら、という。言いをしらという。これを、はっすべ、と
いう、言いのことである。

 友岡の言いが、千早赤坂の言いという。カザフス
タンの古い頃という、後、ウラジオストクの古い言いと
同じになる、この日、既に同じである。これを、ウラジ
オスタンテク、という。ウラジオスタンという、両の村を
そういう。

 これらを、やまる、というまとめをする。このまとめを、
ロッキスという。ロシア・ランデーという。後、千早赤
坂のとっ国語を、ロシア語という。これが、千早赤
坂の城の話である。むみすの城という。

 日本を興す城という、千早の城とぞそ。
大阪河内の城である、今の河内という。
ペテルグラード、今のレーニン街という。
レーニンパッセラーという、カザフスタンの古い
言葉である。レニングラーヂをいう、みってす・やまくく、と
いう、アルテラの言いとぞそ、冠語である。
【クーデター】
 クーデターという、言葉を話すことをいう。らてされ、と
いう。後、交野(かたの)の山のお言いという。かいせるの
・とりおり、とぞそ。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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