2021年01月29日

卒業8590 村上電 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 卒業8590京都船旅7490
古譜6490大原練習6390天の下6790  
村上電 
(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2021/01/22
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2021/01/22
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2021/01/22
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  和音は、ソフトのオートで、そのままです。
【歌詞】創郷
しつれん致しますと 村上の城言葉
広くて大きな地に城立つ 字所
故郷 和国読みへ無電を打つ時
完成祝いの歌添えて しだすれの
文字を書き 花の世の 花火の
打ち上がる

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
【歌解説】
【村上城】
2021/01/22
【村上電】
 失礼しますという、しつれんしますという村上の城の
言葉です。新潟村上の城です。無線の話のある城である。

にたいほうという、無線の通信の言葉という。今の、
トツーの無線の前のことである。についしん、という。
トツートツーという、音を出し、それに続けて発信
する。わずかな時間である。村上たいじる、という、
無線の通信の言葉という。

 イートンという、よいらくの通信ともいう。穂浦
れえるら、という。無線の発とぞそ。電波が短波の
電波である。後、超短波を使う、村上の通信という。

 れっつる山のお書きという。六国の通報という、
ろくそくという。ろんみるゆいせ、とぞそ。

 京都の穂浦である場のことという。記録機つきの
無線である。らんとべ、という、記録機である。

 村上通信の発報という、はるれるせんむれ、という。
遠く、仙台の、山のあら、という所へ打つことという。
今の仙台の浜御殿である。仙台へ打ち、
長岡へ打つ、この返りの内とぞそ。返電のことを、
みるやる、という。

 昔の、ごきふまるく、という。穂浦のごもせみの
家という。若い人の住む家である。ここへ打つ、村上
電という。トツー通信という。
【村上銃】
 古い昔のことという、維新前夜という。花火をする
城の場である。城内のことという。小さな花火である。
線香花火である。そい浜槍という花火である。後、
村上の火筒という、鉄砲の造りという。村上の鉄砲で
ある。これの加工を城でする、鉄砲作りである。
【火縄銃】
 きゅうという火縄銃という、村上火筒という。これ
を、しつれん、という。銃のことをしつれんという、
村上の城の言葉という。後、しつ、という。村上の
あつらむ、という。圧搾空気を使う仕組みとぞそ。
今の空気銃である。篠山の造りである。
【竹の鉄砲】
 篠山の篠身の竹おり、という。これが、竹の鉄砲
である。竹し銃という、竹の硬いものを使う、竹し、
という、硬い竹である。これを、ひなせり、という。
これの鉄製の村上銃という。鉄を使う村上の銃である。
 そうきょうよい時です。正(やなぎ)J22.
 ***
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
腹を横に書く。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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