2020年12月25日

卒業8400 鳥取世浜 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業8400京都船旅7300
古譜6300大原練習6200天の下6600  鳥取世浜(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/12/24
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/12/24
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/12/24
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 
早座川流れる夜 長い星が映るよ
鳥取の双城橋 天守にかかるよ
星々きらめいて さざめきに 
きれいよ 天の橋かかる時 
写真に写すよ 若い日 住まう村の
よい語り 思い出の夜

【歌解説】
【二つの鳥取城】
 早座が見える頃という。鳥取の世浜という。空に細い
棒のような星とぞそ。この星が移動する見えという。夏
弓山という、この山の歌という。古く、鳥取の城の住ま
う花山という、これを花山天篁という。花山ゆっきく、
というこの夜のお生きとぞず。鳥取行の夜である。
【早座】
 はおぜという、はぬゆぬのお生きという、京都の
とみせらから鳥取の世浜という、そこへ行く人の見る早
座の星という。この日、ゆたる、という、ゆたるの言い
の鳥取弁という。ゆたる語という、鳥取の言葉という。
この言葉のある鳥取のゆたらという、ゆたら区の夜浜と
ぞづ。やませらの夜という。世々のたものという。

 ゆおせまのおいそい、という。これが、かための言いと
いう、かため山のお言いとぞづ。『いうたち、いかすら』
という、「いとせずの言いとぞづ。あたゆたの言葉とい
う。いとゆた浜のお書きという。

 早座川流れる夜浜のや、という。ここの住まいという。
川に星が映るはたい川という、早瀬の名の川瀬という。
またそ山のおゆれるそみそみ、という。いたし山花夜と
いう。星か長く映る川である。鳥取山のお絵という。
やたまたのお書きという。
【双城の鳥取城】
 鳥取城の住まう日という、二つの双状の城という。
山の間のお絵という。この城のあかいき、という。山地区
という、ももたまのいややるり、という。桃という、玉
という、桃玉の城という。桃二つのお立ちとぞそ。

 天守閣に桃のような被せをつける、城の栄という。栄
冠城という、冠の座という、この城に星がかかる、星の
橋とぞそ。揺らぐ星の見という、実という。両の木という、
城を木という、双観の城である。

 桃星城とぞそ。大山はっくせっく、お書きという。
古い日の人頭のいいという、はくせく、という。はる
せるの言いの言葉とぞづ。鳥取の言葉である。ここの歌
である。鳥取の歌という、きとん楽のおゆすれ、とぞそ。

 また行く鳥取という、鳥取の城下町という。古い日の
鳥取の町である。はちゆらるお書きという。八輪車の町
という、ゆゆせのまたすゆ、という。
【京都伏見万畳敷】
 『むたゆた、はなすれ』、ゆゆすかんそれ、という。
京都の鳥取もあることという。桃山の岩の硬室という。
そこの言いである。万畳敷という、そこのいそという、
万畳の磯という。城があったという場所という。岩山の
言いの、しぞるる、という、これを木という。鳥取の木
という。城のことである。はざ城という、万畳の城とぞ。
【名古屋城外写真映】
 建てた人である、若い人という。はざ城ゆらふら、と
いう。伏見の城町という。だれっせゆっきく、という。
伏見の、ひそきる、という。はよはよの城という。
名古屋城はき、という。名古屋の愛知県の名古屋城外と
いう、空中写真の映しという。万畳敷の城が映っている
話という。

 名古屋城の持ち物である。ここの写真という、空に
映す写真である。あやず映しという。名古屋の城の名物
である。終わりに鳥取双城が映し出されることという。
一幕の話という。

 桃山硬室の演じという。とうしょうらんこく、という。
和国の国の技のことという。鳥取大山の、この世浜とい
う。あの空の夜という。
【綾部市】
 綾部郡の綾部宮という、京都の若い人のすすまううう
近くとぞそ。綾部市の話ともいう。綾部の、はくさき、
という、そこの言いとぞう。城を、えい、という、うつ、
という。映。映写山という綾部市である。そこの言いで
ある。綾部千本鳥居という綾部市のことという。
早座町という綾部の町のちかくという、近区という。
そこのバラ植えという、京都、茨城のバラという。
同じ種のバラである。

 また行く、御叔父御上おらる綾部、鳥取、名古屋で
ある。古い世の行きという。住まっていた人である。
【綾部、ぬえ、ぬれ】
 古い古い世の記憶である。綾なす地という、綾部港の
話である。宮津らんせるのゆい墓という、綾墓の硬室と
いう。そこに寝ていた人という。寝ることを、おきぬれ
、という、綾部の古い言葉という。硬室の言葉である。
硬室四方山話という。ぬえのぬれの住まいという、大江
山近くの綾部である。丹波の大江山という、ぬえが住む
や、という、ぬれという。

 『ぬえは、おきぬれ』という硬室用語という、若い人
の言葉である。この辺りの古老の言いという。自分を
ぬえという、ぬれという。山そわれお書きという。
【朝鮮平壌、ユッパ】
 朝鮮平壌という、ヘギョンソックの、ユッパという、
ユッパという、ぬえという意である。私という意とぞそ。
ユッパの町という朝鮮の花ゆり、という、ヘギョンの
ことという。そこの、横という、横のことをルセという、
ユッパルセの組という、横 巧氏お書きである。

 横田目組というユッパルセの組である。オという日本
語である。名前のおである。男子名につけるおである。
ゆたゆた言いという、そのゆれられ、という。男におを
付ける言いという。ひろらせ山のお書きという。朝鮮の
『ユ』である、この『お』の意味という。

 あるれらさきゆき、おりよってそ、るりよるふふる、
とぞづ。
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■

 そうきょうよい時です。正(やなぎ)D24. 
 ***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■

『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
腹を横に書く。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/188247377

この記事へのトラックバック