2020年12月15日

卒業8320 孔子廟堂 (壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業8320京都船旅7220
古譜6220大原練習6120天の下6520  孔子廟堂(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/12/14
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/12/14
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2020/12/14
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  一部 『豪腕さち子さん』
【歌詞】創郷 
朝早くにみさをする 孔子廟塾の
白殿周りに来る白鳩鸚鵡と仲良くし
互いの見合わせに私も中へまじる
緑園雄々立つ 鹿津 犬鹿の白殿に
今日の日の始め

 狐の天気予報。〇r1999/09/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【歌解説】
【黄泉波辺】
 黄泉の西浜の後継。穂浦津の所。花遣り歌という、霜
遣りの歌です。霜遣りという、霜の降りる穂浦の浜の西
の浜の場です。
 鸚鵡が鶏のような鳥で、孔雀のように尾を開く鳥です。
これが鳩に混じって餌を啄む朝のみさの頃です。
朝みさという、祈りの塾のことです。孔子美容の祈りで、
歌にように聞こえる、みさの祈りです。今の仏壇の初期
の恰好という。後、らいき(礼記)という。礼記の読みの
元です。後、治雄語句の四音という、音の上げ下げの言
葉のいかま、という。始まりとぞづ。
 ウォー・アイ・ニーという、下げる調子の唐の頃の四
声とぞづ。これが、今の武漢の言葉の四声のことという。
武漢四声という。白の孔子廟のみさの上げ下げとぞつ。
 中国の登用という、中国の武漢という、そこのウルチ
ルという。中国が興る日という。みさ遣りの興しという。
武漢らっく、という。中国のブウという、稲荷のブウに
なる、言葉という、神の意である。この『神』が、ごだ
け、という、神の初期である。『ごだ』がごっど God
である日のことという。ごだけのお書きという。
 これを、ぐり語という、後、福島の言いとぞつづ。
環頭の福島である。また行く福島五郎の町という、
ごだけを五郎という、福島の言いとぞづ。津の言葉とい
う。津遣りという。ごだけの言いさみ、という。
『言いさみ』が祈りである、みさとぞづ。

 鸚鵡が真似をするに鶏の尾鳴きという、『コー』とい
う鳴きの、コケコッコーの尻尾の真似という。鶏を御祖
(ごそ)という鳥である。鶏の墓の知覚に住む鳥という。
墓守鳥という、鸚鵡という。御代の日の鳥である。

 穂浦津山本里という所である。回崎島である。この
西を永尾世という。永山の場である。

 そうきょうよい時です。正(やなぎ)D14. 
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
  
腹を横に書く。
*****
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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