2020年11月23日

卒業8154 俺154 原子爆弾投下(壮強太陽)  1/3 (壮強太陽):イカスミ柳

五条通りが大きなカワであった頃、水が出て、
カワを超えて水が来た。この時に、『ももかき』と言う
て水に祈ったのである。『いちぞき』という、みとせわ、
という、ここの八卦という。この八卦が、今の八卦である。
 暦という、こよのいいだり、という。これを、みよ浜と
いう。みとよせ、という。暦のひとである。この暦を、
えにより、という。みよよのえてすた、という。めよて
の言いという。これが、後、りずから、という、めとの
おこよ、という。これの言いの、みとゆし、という。
これが、今王という、今王の水という。水を、でませる、
という。みとの言いの、めよてす、という。この言いの
でわるき、という。出羽の国の興しとぞう。
  
  今の山形青森近辺である。この出羽の斉明という、
後、斉明闇という、斉明の名という、これを、すみしば、
という。今の、天皇の出とぞう。天皇が出るという、
斉明のことという。斉明天皇という。この日の、たいさま、
という。たいよのえりすり、という。出羽を起こすという。
みいつの興しという。みよみよのおいらく、という。
これを、出羽という。この時の興しの楽という。楽みその
、てんわ、という。てんわ楽という。学せるのまなえら、
という。これを、みたゆりのえせぶせ、という。えせとの
言いという。斉明の名の若い日の家である。絵に描かれた
家である。この日、よとせやら、という。よみつよのお言い
という。言葉がすでに、70ヶ国語である。この日、よいとよ、
という斉明のことの言いという。さいらぎのみた、という。
この、さいらぎが、今の埼玉である。埼玉を古く、さいらぎ、
という。

 さいらぎから行く、出羽の世という。世が場所である意
である。さいらぎみっこく、という。みつしくのおいいと
いう。埼玉の花ゆりである。その意味の、さいらぎ、と
いう。咲いたままの興すふみゆし、という。埼玉のゆい
さり、という。ゆいゆいのお興しという。

 みてゆたのゆいさる、という。また行く埼玉という。
我が世のはゆらべ、という、埼玉の間はゆの言いである。
はゆごという、埼玉の言いという。

 この言いが水を、よぞ、という。言葉をつけて、よぞ
水という、水のことである。よぞのくこゆり、という。
今を、めらるれ、という、埼玉の言葉という、埼玉の
冠語である、通常は、よぞ、という、また、水という。

 めらるれという京都の古い言いのことという。これを、
京冠語という、この冠語の言いの、すびひり、という。
これが、おれまがり、という、脳の内部をいう。脳の
一部という。脳を、けまれ、という、けすゆす、という。
埼玉が、これを、きもすり、という。脳を、きも、とい
う。他に、みのやり、という、みそう、という、みのう、
という、みるれるの言いという。

 みるれるが、この日の斉明の家である。四曲図屏風の
家である。この家に、すいかわ、という、水が来た家と
いう。ももかるという日の出である。はるか山という、
この山の名の水という、ももかりのお水という。
イロが、濃い紫である。紫の家という、斉明の家であ
る。この夜の家とぞう。夜に出た水という。水が鳴いた
という、鳴き山という、鳴き水の言いという。

 後、岡崎という、この岡崎の山の家とぞう、蹴上げの
山である。京都カワみく、という。蹴上げの家のでぞう
、とぞう。蹴上げのさいたる、という、出羽のことと
いう。蹴上げを出羽という、京都の出羽である。

 一方、奥羽の出羽という、出羽の国のこととぞう。
これが、名を全部、京都におく斉明の頃のことという。
蹴上げという、きもやり、である。きもの槍という、山
である。出羽の国の興しという。

 60年前の今日である。今日を、みぱすら、という。
みぱの世という、夜でもある。冠語の使いという。
埼玉を、かんせらるう、という。かんみとのお言いと
いう。埼玉へまた行くうちである。斉明遣りという、
歌いの節がある。この節が、頃を、いそ、という。
今のいそ、という、今の世という、今山のお言いと
いう。

 この『いそ』が、隋浜の言いである。この浜、京都
ずりうりふり、という。京都ずり、という。地がずる、
場所である。足利世の地ずり、という。これが、今の
、たよるり、という、たよ浜のずりという。地ずりの
お書きという。後、すめ、という。地すめのやらふり、
という。後、すめら、という、後、天篁という。天候
という。天気の状態を天候という、天皇の山という。
天皇という天記の状態でもある。これが、足利の天皇
という、大天皇という、今も、亀岡ではそういうので
ある。この大天皇という今の天相の言いという。天気
の言いである。

 頭に四角い箱のようなものを被る、りすかる、とい
う、京都御所の言いである。今の天皇の話という。
りすかるらんく、という、京都のかんせる言いとぞう。

 らんくが、今の『ランク』である。この夜の言い
という、水が漬く話という、国のことの言いという。
国を興す言いという。国興の浜りく、という。

 そうきょう良い時です。
posted by 秋残り at 19:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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