2020年11月20日

卒業8150 幸福 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8150京都船旅7050
古譜6050大原練習5950天の下6350  俺150 幸福(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 20201027
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 20201027
    監修、雪柳里花雄・正     俺 20201027
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン
【歌詞】創郷 
緑夏過ぎ 秋は山に来たと大仙住まい
たたら山から影落とし飛ぶ隼のやや
わが身のたとえ 花飛び花返りの優雅
羽をつづくろう 巣ははくる 宮のなり

  文に記され名をば馳せる 我が名
  祖先のたとえ たたえ飛ぶ羽と身
  安心の里の教えを尊ぶ 畑を上飛び
  安きを手にすれば 未来 己が目に
  映りくる 成りの御飛び


 狐の天気予報。〇r1999/08/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【絵と楽譜】
:有名な画家の無名時代に描かれたものです。
鳥取大仙想像の風景です。
『私のキャンバスは、コンピューターである』
大家の言です。筆の代わりにマウスを持ち、
コンピューターに描いていく人です。

 あの人もノート片手に、絵を描いている人かも。
コンピューター時代の人です。入院中に
書きました。絵は口ほどにものを言うかもしれない、
鳥取に住んでいました。裏に川が流れていました。
大きな木があって、よく行ったものです。
 馬がいて、楽しい日々です、歌の通り、
ハヤブサがいました、家の中へも入って来て
飛んでいました。鳥取の世、古い話です。

 絵の革命的手法による、大家のお言葉です。
大家のお教えという、若い人の古い話です。
そんな時です、今です。

キャンバスは、ウィンドウズ付属のペイントです。
絵に消しゴムを使う人です。音楽もコンピューター
なら、絵もノートパソコン、機械駄作の世です。
【隼】
 隼という、幸福鳥という。若い人は一緒に
住んでいる。大仙の柳京である。鳥取の大仙で、
巣に飛んで帰ることの言いという。
『巣ははくる』、『巣はぱっくる』という。
鳥が巣へ帰ってくることの言いという。
【さちこえる】
 花飛びの隼という。花飛びという、『さちこえる』
という、鳥取大仙の山々の屋の言いという。
『さちこえる』という、さちせ山の言いという。

 私をさちという、若い人の言いのとめ山という。
『さちは行く』という。さちいく山という。

 鳥取の大仙の言いとぞう。だいっぱやっき、と
いう。
【鳥取方言】
 『そうしときんか』、『そうしとき』という。
『そうしなされ』という意とぞう。
『おぼえときんか』という、鳥取の言いの
やた行きという。若い人の生きという。古い古い
行きという。大仙山という、若い人の若い時の
いきという。

 『そう、いきやっしゃあれ』という、楢域の
言いという。これが、域山の奈良で、今の奈良
坂当たりの言いとぞそ。

 私の好きな、鳥取なぶふら、という方言という。
奈良と鳥取県である。『なめんす』ともいう。よみ 
よみの言い豊(いいとよ)という。これも、島原の
遊郭の一つという。京都島原で、ゆいもっしょ、
という、遊郭の言いとぞう。
【遊郭の夢浜】
 『そう言いと、きんすば』という。遊郭の夢浜の
やきゆき、という。めよめよのおりらる、という。
おかむろの言葉という。おかっぱのおかむろの
言葉である。

 『いいときんす、よいっそも』という。
いいとんはっさまの言いという。ゆいもっと、
という、めるれるおいそいのいいそも、という。
これを、天下山という、天下の言いという。

 秀吉の初是という、秀吉の言いの天下人の言い
とぞう。『よめって、すっせば』という。これを、
たいふ、太夫という、太夫山のお書きという。

 秀吉を、きもせり、という。太子の言いという。
その島原を時槍という。ときやりのしっぱん、と
いう。しっぱんの域という、この域の行きという。
これを、しまれむ、という。『れむ』が、生の意
味である。島原のいきという、これを、粋という。

 島原太夫の伝統という。島原の安全と健康という、
これを、粋という。太夫の一芸という。これが、
秀吉の島原遊郭である、江戸の名の島原の遊郭と
いう、吉原という島原である。島豊(しまとよ)の
秀翼という。秀吉の翼という。右翼という、羽とも
いう、羽翼の山という、左翼という、さみそよの
、はざれさみ、という。これを、ぼんすり、という。
これが、島原の山の言いという。古い島原の遊郭の
言いという。秀吉山という。島原の言葉である。
【大津屋】
 ろいろいの山の世という。これを、いみそみ、
という。山々の言いの花山という。競争の言いとも
いうを、そうきょうの言いという。島原の大山と
いう、おおつみつ、という。大津屋ともいう。
さまさまの言いという。
  
そうきょうよい時です。正(やなぎ)O27.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/188140225

この記事へのトラックバック