2020年11月08日

卒業8120 穂浦たよの世 (壮強太陽):イカスミ柳

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駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業8120京都船旅7020
古譜6020大原練習5920天の下6320 穂浦たよの世(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




   2020/11/07 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/07
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/07
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/07
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 
昨日見た海 青い江 岩山が二つ
並び たよねの海 家の裏 深く
波立つ 波切海(なっきりうみ)
正面に田山槍 高く尊くて
御爺さん御婆さんのように
聳えて毎日

  古い古い私の記憶 ここ京都
  先の名前 楡の木立 大きな木
  葉多(は、おお) 蜘蛛立つ八雲立つ
  玉浜の見分けの穂 犬の尾振りうる
  藁葺きの糸並木に風は そよ吹かし
  温い

穂浦の島 故郷と呼ぶ 今私 船は浮かし
こちら寄せる ねりよりの寄せの 雲鞠
鞠の雲 いつもいえ 訪ねくる 天より
来るとふわふわと地に 上下なじむ
我が世は若い日


 狐の天気予報。〇r1999/08/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
2020/11/07
【デジタル】
【歌詞、添え絵解説、穂浦たよの世】
 大御爺さんおられおられ世、大御婆さんあられ
おあられ世々、ありるありせ、こよ、ふみるる、
ながれらの絵、こよの浜の呼びとぞう。
穂浦連めく、という。後、穂浦壇という、めぬ
すての言いとぞう。
【御名足利尊氏】
 大御爺さんさたかれら、ありす、かわ由良、
れてす、おりろる山という。山の御名という。
大御爺さんの御名とぞう。足利尊氏と仰る、
御名ななむれ、という。ななの言いのふみるき、
という。この言葉の延伸という、後、御所の
かんるき言葉という、後、冠語という。穂浦の
言葉の延伸とぞう。山背八角の言いともいう。

 足利尊氏御名の山ふま、という。大御爺さん
の御名という。後、かみ浜という、地名の名づけを
される御名という。まませるお言いという。

 かみ山のお書きという。京都という、これより、
先の名前である。若い人がきょうという、その
言いの、なやまり、という。なもせま、ともいう。
るるせるおいそい、とぞう。るるせまのお言いと
いう。
【京都御一則】
 京都御一則(ごいっそく)という、古い京都の
言いことである。今から見た古い穂浦である、
その穂浦の地名である。
【京都の五条通】
 京都の五条通りという、今の京都の五条通り
である。ここを、いつはめ槍という。槍山の
言いという。後、五条という。五の山のおし遣り
、という。やり山のお見えする、かよふり、と
いう。御名の山という。れれすての言いという。

 すっつすっつ、という、すくてるういそい、
という。これが、すすの言いの京都である。
すすのむらみる、という、みるやらのお言い
とぞう。御所みるやきふら、という。

 みるやるおいそいのふんつる、とぞそ。
こい浜の言いという。めよすて、という、
めるれるゆいそいの、ふみんさる、という。後、
さる由良という、さんみすのお言いという。
れれての言いとも。
【穂浦壇由良】
 ややものえるえる、という、やっくすれえ
ぞるのひもるら、という。れえぞるゆれゆき、
という。い田山をめざすお行きとぞ。
めめるる山のお言いという。れよん、という。
のち 、れとん、という、この後という、いよん
、という。後、いおん、とぞう。いおなとうめら、
という。穂浦壇の言いという。穂浦壇由良の
言いという。

 穂浦壇讃の山という。穂浦の槍の山のおこと
という。穂浦壇讃の山という。若い人の住む麓の
穂浦浜るる、という、穂浦浜のうりしり、とぞそ。
穂浦の歌という、この日の海ありの浜のふりゆり、
という。海の家のお絵という。私の記憶の絵と
いう。
【なっきり海】
 波切りのなっきり、という。なみせむれよん、
という。れよんの海浜という。れよんの海とい
う。れてすての言いとぞう。うれる山という。
れてすてのおいそいのいいそみ、とぞそ。
これの言いを、うり言いという。うりうりのこと
の言いとぞう。うりのなる丘菊という、うりの
ことである。
【うりの味噌漬】
 山すまのいそみそ、という、うりの味噌漬とい
う。今の世にある、売りの料理という。大御爺
さんの御手という。大御爺さんの始められた
料理という。尊氏漬という。ぶしむそ、という、
漬物のことである、この当時の言葉とぞう。
【田槍、田山】
 その田槍山のお絵という。私の駄作絵である。
その頃の記憶である。藁葺き屋根の家という。
きょうの田舎の浜きら、という。後、きら、と
いう、家のことという。きらや、という、きら
いえ、という。きら家。
【吉良家】
 後、きらを吉良という、この家の名前のこと
という。きらすれの御名という、家のあり名と
いう。なやみ浜のお書きという。
【つうつうれろ】
 これを、れろふ、とぞ。れろとれの文という。
後、つうれろ、という。つうつうれのふりらる、
という。後、つうつうれろ、という。通り道の
ことである。つうつうれる、ともいう。
【穂浦楡由良】
 この道を東へ上がっていく道という、つう
さるみぬゆぬ、という。上がり勾配の道である。
家に大きな楡の木がある、穂浦木という。ほっせる
るてその木という。穂浦楡百合という。楡百合の
山せる木、とぞそ。山木川由良のお書きという。
の文である。この絵の説明とも。穂浦山の絵で
ある。歌がその絵でもある。
私駄作の絵とぞそ。コンピューターの絵である。
革命所のお描きという。世はデジタルの世。

 コンピューターの回るマウス持つ私の手とぞそ。
ふゆふゆのお描きという。駄作の添え文である。
病院で描いた絵である。小林という、はや山の
人である。はやしふりのお描きとぞそ。
【小野竹喬画伯】
 小野竹喬画伯という、そのお方の絵を真似て
描いた絵とぞそ。まったく違うものになってし
まった私の手の動きという。始めての襖絵である。
四曲がりの絵とぞ。その一枚目であります
若い人の住む家です。
説明付き。
************
************
20201029
【世の山の言い】
 『そうきょうは、よいご馳走でした』という。
うれしい山のお書きという。御所の、そうきょう
屋という、後、そうきょう庁という、そこの言い
である。御所には、みな、そうきょうがある日と
いう。今のことである。

 東京、仙台、なごきくという、ねめそめのいと
よと、という。そうきょうを讃える言いとぞそ。

 東京そうきょう庁という、後、じもやり、と
いう、仙台の、ゆきはみなく、という。ここの
仙台である、日本に、まとゆみ、という。まよ
まよの言いに出る、まいそみという。これが、
後、冠語とぞふ。

 今、使っているのは、秋残りという、場所の
人の使いである。秋残りという言葉が冠語という
。ときの絵という。秋残りの山のお書きという。

 そういうことをする御所という。御所は冠語を
使うのである。I hat load という。冠語の
英語という。

 さて、この御所の話という。
 
 白露かんさく、という。白露という、めんろ
の山のおてゆみ、という。ここへ行く世の矢の
それす、という。これを、めとゆと、という。
まよまよのお書きという。
略続。
 そうきょうよい時です。正(やなぎ)O29. 
 ***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)
//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
**************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Kyoto report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/08/02 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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