2020年07月12日

卒業6610 Korea 俺610 まだ(壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業6610京都船旅5510
古譜4510大原練習4410天の下4810 Korea 俺610 まだ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1999/04/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【歌解説】
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200531
【皇居】
奈良
PURPLE
 若い人は、攻めるという日いに、行かずという。『いかず
に、すみそま』という。奈良へ行くという。岡の山のお絵を、
みよふにおいすら、とぞす。これを、もいほみ、という。
奈良をいう。奈良京ともいう、奈良京都という。古い日の、
奈良宮原という、ここへ、行く人という。奈良を嫁浜という、
嫁の奈良という、奈良のことのこゆふり、という。

いかるき
 奈良を、いかるき、という、後、いかるが、という。いか
るき山という。この山のお世の行きという。これを、れせて
る、という。れよという、れめという。れよのういさま、と
いう。この絵を、かみよみという。かみよのかきよき、とい
う。これを、しんだい、という。しんだいの山という。しん
そうのお書きという。ここの奈良へまた行くという。奈良の
古い頃の行きとぞう。

ホツ
 今をお去るみよの家(や)という。ここの山の世という。京六
という。ふくるる御代のお行きという。場所が、奈良の古荘
である。今の世でいう、ホツという、ホツの山の世という。
後、ホテルとぞそ。奈良ホテルという、そこの家(や)とい
う。

 古く、すかそき、という。すか山のおいそ、という。
おいそ山々、おいて花ゆる、ゆゆせま、という。奈良のホテ
ルにいた話という、これを、奈良ホツという。ホツをはつと
いう、発という。

穂槍府
 奈良を穂槍府という。奈良ぜらの言いとぞず。この穂槍の
うよふり、という、やもをるきという。やもを家という、
るきという、るき家、という。この言いの、奈良穂槍るき、
という。るみせらのおっしずという、おえっしするるせる、
という。奈良の槍の浜という、槍を岡という。岡槍という。
岡世の家のおゆれる、という。この岡を、御名とぞす。

月影
 岡潔という御名の御方とぞす。『月影』という御著書の
御方とぞす。大阪みよれるのおんとう、という。大阪のイオ
ン・トーオルという、イオンの宮の岡という、岡の御名の
きょうとう市のあて、という。あてらてのゆらやら、とい
う。この日、御訪ねするという、若い人のいよのお行きとい
う。大阪の宮のうよ浜という、ここのお住まいという。

 月影の御方という。月影のゆまよ、という、御所の月槍と
いう。そこの御所のことという。岡様御所という、後、京都
烏是の御所の相住まいとぞす。一緒に伴を住まう日の御方と
ぞそ。ずっと一緒にいるという、若い人の思いとぞそ。
 烏是の岡の住まいとぞそ。この日の御所きせられ、という。
和宮の言いとぞず。和宮のお行きという、嫁原へ行きますと
いう。岡様という、和宮のきせられという。これを、イオ
ン・トーキという。イオンのごもせま、という。岡の御父と
いうたゆたの岡のおんの岡の御方という。御所の言いと
いう、この御所、今の皇居の中である。

 この皇居という、奈良の皇居のおいふりという、この皇居
を、とんきき、という。東京の奈良の御所という。これを、
イオン・トウシキという。岡のお言いという。古い山のお絵
という。

奈良高女
 後、奈良高女という、後、奈良高等師範校という、この日
の奈良のお敷とぞう。御所の東京のお発ちという、これを、
ほつ、という。ほつはつという。東京ほつはつのやい浜と
いう。今の京志六という、ここの間のお発ちという。後、
まだの家という。東京の皇居の住まいという。ここを、とう
ひる、という。とうようのおゆれる、という。とうしょうの
おゆ、という。とうしょうが七条のとうしょう(藤将)である。

 御父おられる、岡の御父御上という。『おははゆら、せま
すら、おいそる、そもす』という。これが、イオン・トウの
冠語である。『我が御母御上おらるる』、東京の皇居という。
とう浜お世という。『御父御上おられおられ』とぞそ。

 『奈良とう浜ゆ、こてせて、るるせる、おいそら、ゆみそ
む』とぞそ。御父御上おいらる、皇居とうせく、という。
まよ浜のおいそ、という。今の東京皇居のおゆらく、という。
そこのお書きである。

 我がゆ、ありてありらる、ううそゆ、れてそ、とてふて、
るるす、すみそる、御父御上を天当という、天のおうたとぞ
そ。これを、月の御(おん)という、のち、月影の御父御上と
いう。奈良の高女の御方という、後、皇女という、後、こう
はれ、という、こうさらのお言いという、これを、こうさま、
という。皇居の御所の言いである。わたふたの言いとぞす。

奈良の嫁原
 奈良の御父御上という、月影の御父御上という、今の世
のさゆるはもよま、という。若い人のいう、てんとめの岡の
人の言いとぞいう。これを東京の規範という。東京規範のお
言いという。御父御上おらるおらるる東京の、おんさめしょ、
という。この日、若い人が、和宮降嫁という、奈良の嫁原へ
行く、これを、嫁原いかず、という、奈良の皇居の言いであ
る。

特高警察
 また行く奈良京という、古い日の高等警察という、ここの
特高という、特高警察の若い人という。腕に憲兵という、
巻きをしている。特高という若い人である。

憲兵
 『御父御上、参りました』という、『特高です』という、
憲兵の若い人という。特高の憲兵である。奈良の古荘である。
ここを、奈良高等師範という、奈良由良の師範校という。
古い日という、今ゆまのお絵という。さよふるのゆまという、
せきふる日とぞそ。岡の御父御上という、岡の教授という、
岡潔御名の奈良のけいとうの教授という。古い日の京大の
教授とぞそ。御父御上という、若い人である。月影の執筆を
されていた頃という。古い穂浦の御方という、穂浦屋のお書
きという。若い人の書きである。

 思う、浜山のお住まいという、この家の住まいという、若
い人の住まう家という、原子炉水素という中性子炉のある
家という。月影炉という、特高の原水閣という、これを、
ウォーという。ウォーの原子炉とぞづ。

奈良女子大
 これが、奈良高等子女という、せきふきの家の言いという。
奈良高等師範女子大という、後、奈良女子大という、若い人
のなつかしい奈良の女子大という、奈良山のお絵という。
御父御上あられる、岡床のお書きという。憲兵という行きであ
る。この頃、若い人の乗る戦車という、戦車で通学をする人
である。いろんな戦車に乗る人である。東大講という、その
講の講義である。戦車の人のお書きという。特高憲兵のお
書きである。これを岡記という、特高警察である。

マダルキ
 後、家祖とぞそ。かゆすてのお書きという、岡記ともいう
ぞめ。これが、特高の言いである。『いいぞめ』という。
古く、紫の式部省の言いである。パープル文書という、マダ
ルキという言葉で書かれた、英語の書でもある、文頭に
Purpleと書く、紫色のインキである。うちを悪くいう泥棒、
これを、まよはの、という。まよの浜のお書きという。

おからぎ文字
 岡床のおからぎ、という、おからぎ文字という、この文字
の使いという、おからぎ文字の書である。パープル・ペーパ
ーという、英語の英語卿という、英卿という、これを、HG
という、後、ハーグという、場所を表す言いという。岡卿
のGHという、後、GHQという。しだせらの卿という。

丸の内
 丸の内のGHQという、東京丸の内の若い人の住まう所で
ある。また行く東京丸の内である。御父御上おらるる丸の内
という。こを、丸い塔という、イオン・テーカマという。
イオンの国という。東京のイオンの場という、これを、後、
帝京という、るるせる宮浜という、大森城の冠語、イオンで
ある。帝都ともいう。若い人の行き交う丸の内である。
いませま府という、丸の内監察という、特高の憲兵の監察と
いう、天皇査察の人という、若い人である。

マダガスカル文書
 マダガスカル文書という、アフリカの文書である。後、
仙台おりすまという、せんすまのおいそい、とぞそ。奈良
四〆縄の城の査察という、ここも天皇査察をいう城である。
マダガスカルという、『まだ』の言いの城という、査察の
意味という。まだ山という皇居である。御父御上の御教えと
いう。特高警察の若い人の原でる、教の嫁原という。

和宮特高警句
 今日九重という、九重の嫁という、嫁原という。和宮の
特高警察である、『おひけえなすって』という、侠客御所の
言いともぞ。『御用』というのが、特高警察である。
『おひけえなすって、御用』という、和宮特高警句という、
警句の有りという、まだおの言いという。特許の言いである。
正(やなぎ)。J12.

 付:和宮という、侠客御所という。ここへ行くことを、
   和宮降嫁という。女三界に家を為し、という。家を
   成す女という、女、御名の一意味である。これを、
   女の家(や)という、おんなやのおよれ、という。
   おんなれおん、という。女のことという。おんなの
   言葉という。女と表す、御名れおん、という。
   りょうろくの言いという。
    侠客御所のおんなより、という、これを『る
   りよる』という、『俺さ、るりよってさ』と
   いう。横浜の、はやぜごゆふり、という。横浜
   の、はやぜごまの、おいかる言いという。岡御
   (おかご)浜ゆき、という。岡御浜の家という、
   これを、岡の家 (や)という。後、岡お浜と
   いう、お浜の、おんたまという。これを、
   『るみせる』という、この『るみ』を、れおん
   という。霊の音と表す。礼とも。
    おんな霊音(れおん)という。おんなりょう、と
   いう、『れおん』を『りょう』と聞く聞きの言い
   とぞづ。『おんなもな、れてんせ』という。てんせ
   の言いという、転成のるみ、という。自分を、お
   んな、という、これを、嫁るみ、という、女の家
   という。『女』が、自分の意味である。和宮の
   言葉遣いという。これを、『女槍』という、言葉の
   ことである。女が槍を持つ話の転用という。
    槍を持つことを、とる、という。槍盗りの女目
   という。これが、音の盗りという、技を盗むと
   いう、 師匠の技を自分が体することという、
   『盗む』という言葉である。盗用の使いという。
   この使いを、泥棒という。泥棒の使いという。
   これを使うことを、『悪くいう』という、盗用語を
   使う意味である。盗半らめずり、という、御所の
   きょうとう言いという。京都を、『きょうとう』
   と延ばす言いとぞそ。古くの和宮の言いである。
    和宮降嫁の女という、女装に見える男の恰好で
   ある。現代風、女装をする男という。
    これが、イギリスのスカートである。スコッツ
   という、スコットランドの風習とぞそ。スコット
   ランド・ヤードという、スカートで安全をとる盗
   用である。スコッツという、イギリスのスコの津で
   ある。自由の女神のペチコートという、ペチコート・
   ガバンメントという、自由の女神の土台という、
   ここを安全閣という、イギリスのスミスという、
   ソーシャリストという、ソーシャリストの意味で
   ある。コミンラーゲという、ドイツ語のコミュン
   ラースリーという、ドイツ語冠話である、ドイツ
   の宮の冠語である。名を、『ゆみまき』という、
   ユーレル・カンスリーという、ドイツ語の言いの
   宮という、これが侠客御所のドイホイである、
   言葉である、ドイホイの言葉遣いという。
   『ワルー、レンラン、ホァー』という中国語の
   ような言葉という。侠客の安全という、ワッセ
   レーラーの言いである。
   J13. 柳付。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Korea report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/04/07 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@213
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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