2020年07月11日

卒業6600 Korea 俺600 まだ山の世(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業6600京都船旅5500
古譜4500大原練習4400天の下4800 Korea 俺600 まだ山の世(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
夜明けの花引き光おごそか 七色の
雲たなびいて 発つ時 ナム東へ祈ると
四方拝 後、発ち 都、花の様を見せる
しばし 立ち見をする 日柄 よき世に
ありある


 狐の天気予報。〇r1999/04/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【歌解説】
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200531
【皇居】 sotu6560続き。
まだ山
 まだ山という日の皇居とぞう。斜め屋という、しゃかれ、
とぞう。ここの歌という、四方拝という、四方をおろがむ
丘の屋の世という。矢という光である。ここで、東を見る、
遠く、町が見える灯という。山そよのお町という。
 今の、てくせむという、寺の古い言いの場という。ここの
屋のはまなすという。はまなすをよい山という、皇居の言葉
とぞう。『よい山、れ浜』という。これが、京都の御所の
よいそみという、世を磯見する言葉という。よいそみの山と
いう。皇居の丘の屋の言いという。これが、皇居を御所とい
う。若い人の言いである。やゆてす・もよふり、という。
斜めふり
 皇の斜めふりという。山そよあるてるれてん、という。
レイユルラックという。まゆてすという、まよの言いという。
まっすれ山という、まだ山という。皇居の丘である。若い人
の丘という。
東本
 今日は東本へ行くという、東京の町である場のゆおまま、と
いう場の行きとぞい。いてゆたのお行きという。皇居の御所
という。ここの言いの、まだゆむ花弓という。花の弓とぞう。
 皇居から見た東京の町の見の言いである。東本という場の
ある方という。いまやむくゆせず、やよすれてゆの場とぞう。
 内裏山の家という、大森城の見えた日である。
大御爺さんゆわる、そよする、とぞう。
大森山
 東本の山のお絵という。今日九重にぬる、かんたく山とい
う、大森山の大御爺さんという。城由良のおしろし、とぞう。
しろいそうめ、という、やんすてのおしろいとぞう。
 ここを、こう浜という、こう様という、すめらるせむれる、
という。また行く丘である。東本紀行、これなるを。
正(やなぎ)。J10.
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/04/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@540
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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