2020年07月10日

sotu 6580-2/2

芹沢語
 漢半の芹沢語という、ここの、横須という、横田山という
山の丘という。丘の言葉という、漢半である。ここの御所の
話という、童謡という、この『同様』という言葉が漢半の取
り入れ語である。童歌の話という。
童歌、壬生、葉川、御所
 『ひとつやせ、よみのふみから、ろよんらる、ろろ
  よってそほ』という、ここの御所の童謡である。
古い日の賀陽御所の言葉ともいう。賀陽御所から烏是へ入れ、
浜御所の取りという、浜御所の言葉に、賀陽御所の言葉が
ある。壬生浦見語という。壬生の浦という、坊城あたりの
言葉である。花屋甚句という、上の童歌という、数え歌で
ある。坊城の城のあった頃である。今の坊城通りである。
ここの言葉の浜御の御所の言葉である。葉川洋歌という、
この歌である。ブーズー語が入っている歌である。
古い篠山城下の尤郭の言葉でもある。『ひとつやせ』という
言いが篠山の城の言葉である。青山五という、後、青山冠話
という、御所冠話の元である。横須の山のお書きという。
正(やなぎ)。J09.ウイパ。

『ひとつやせ、よみるらんかん、そっつるせ』
『ふたもとせ、ふたたやよんよる、せってるを』
『みっつやせ、ほいのおかるぎ、よってらせ』
『よっつやせ、やややほによな、よっぱらす』
『いつつやせ、ほこくやみきみ、よっほほる』
これが、古い坊城の城の歌である。後、平安坊という、
坊筋制の京の平安教という頃の言葉である。平安教が
場所である。賀陽御所の言葉である。京の意味である。

『むっつやせ、むるるむるみす、よもよらせ』
『ななつやせ、もよるれとれる、よはなゆら』
『やっつもめ、やなやぎなやま、ろろおこす』
『ここのやと、よわらせによる、はゆられる』
『とおといよ、わたるせとの、ゆりからず』
 波浮の港という、壬生の世の港である。嵐へ行く川が
ある頃である。仏光寺通りという、そが川であった頃で
ある。古い日の冠語の数え歌である。うたお、歌尾、歌緒
という、カラという。カラオケのことである。
 正(やなぎ)。J09.クイ。
 
 『クイカイマニマニ、ダスキ』という歌という、
この歌の関連である。ロムという英語のような言葉の歌である。
古い日のヨークシャという、カレドニア地方の歌である、
イギリスの歌という、ここの古い歌にこの意味がある。

 『ボウ』という雅楽の笙の唱和という、この意味がかかる
唱歌である唱和である。壬生賀陽御所の歌である、七条の宮の
歌とも。京都の壬生、七条である。八条の和港の宮も、これを
謡う、後、天祖の歌という、遠い遠いという歌の言葉という、
歌詞である。

 古い話である。坊城の城の住みという、なかみま城という、
坊山の城という、後、平城の城という、平常の城という。
後、古平安京の都という。大きな都である。墓の京都がこの
前である、前方後円墳の京都の町という。墓京という、墓郷
とも。この墓の音合わせで、母京、母郷という、これを、父母
音という、音楽の『ボウ』の和音である、笙の音という。
『ボウ、イチコツ』という唱歌の笙の唱和である。
意味が、ブーズーの意味である、父母の音という、父母の
声である。

 『ナム、ブーモー』という父母恩重経の読みの替えとぞす。
笙の唱和である。寺と関連が出ることという。雅楽をする寺
という。神社とも。

 ブーズーという神社である、神をブーという、稲荷も
これである。ブーズー稲荷という、かん様の言いという。
古い仏教である、神社ともいう。
正(やなぎ)。J09.コモ。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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