2020年07月10日

卒業6580 Korea 俺580 漢川関 (壮強太陽):イカスミ柳 -1/2


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/04/04 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業6580京都船旅5480
古譜4480大原練習4380天の下4780 Korea 俺580 漢川関(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
君越える漢川関 はるばる来た地に
編み笠に汗が タオル取り拭くと
双頬、風撫で 深い叢 我を呼ぶ
かのよう 韓国の山麓 ヘギョンホを
目指し行く 休んでまた歩く

 狐の天気予報。〇r1999/04/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
北京浦
 ヘギョンホ、漢川籍を越えるとヘギョンホという町とぞそ。
今の、北京と表記する、古平壌の漢川関という。ここの歌で
ある。傘被゛李歩く、近くに叢があって、風にそよいでいた
ことである。古い日の行きとぞう。漢国という日の、からくに
の朝鮮という。漢国朝鮮という、この後、李氏朝鮮という、
今の朝鮮半島の国である。漢川関という、大きな堤の造りとぞ
そ。朝鮮の川のほとりという。一休みをした国境という。
国境の国の漢国川という、あらくに川という、日本呼びの名
とぞう。後、漢川関という。朝国という、朝鮮の国の前の頃
とぞう。言葉が、漢半の言葉である。チョギソという、ほぼ
今の韓国の言葉である。
漢国
『チョッソンレ、ハンナラ』という、漢国の言葉である。
今山のお絵という、漢国の宮を出た日のことという。
『ユワンデラ』という宮の名である。漢国語で、『キョウ
キョウ』という。キョウキョウ宮の出発という。
 柳一枝の蛇の無事という。これを、手に持ち、編笠脚絆
という、『チン、ハッスク』、漢国を興す話である。李氏
朝鮮という日の興しともとぞ。この地を、見白という。

 『ミョンホン、はっぱつ』という、漢国語と日本語の
言いである。ミョンたらのお言葉とぞず。若い人の行き
という、『ミョンホン、オムニオセヨ』という、『私は、
行きます』という、行ってせめるという意という。
『攻める』が『行く』ことである。『朕、せめるら』
という、漢国宮の言葉とぞ。日本語゛を使う韓国宮という。
漢半の言葉の響きという、オーイル・ソンソンという、
ソンソンの響きとぞそ。これを、尊ぶ尊ぶという、ソン
ソンの言葉という。漢半のおことという。言葉をことと
いう。山々の言葉という、御所の屋という、この御所を、
関という、関御所という。今の烏是のしまつという、島山
のおご、という。おご御所という、おごが言葉である。
御語という。烏是の御所の一角という、後、尤里閣という
篠山ごゆれま、という、ごゆごゆのおご御所、おご所という。
篠御
 古い日の篠山京口の尤里閣の造りである。御所の尤里閣と
いう。後、篠御(ささご)という。この『御』の使い方という。
御所の古い御所の使いである。小林御という使いである。後、
御漢という、これを、ねかがみという。鏡を寝かす使いという。
御中の言葉という、これを、出す篠御の御所という。
御所出の御中である。この御中が漢国宮の言葉である。
人を、御(オン)と呼ぶ宮である、漢半の言葉という。
漢国の頃の朝鮮である。後、御方という、日本に取り入れた、
韓国の漢半の言葉という、これを、奴隷の取り入れという、
土鈴ともいう。
スーダン
 遠いアフリカ西海岸のスーダンの言葉という、
自分をスーという。今のセルガルの国である。スーダンと
いうた頃である。『ブー・スー』という、後、『ブーズー』
という、アフリカーンスのブーの言葉という、『御』の
意味である。
南無父母
 これを、父母という意味を添えて、南無父母(ナム、
ブーミョウ)という、読みを付すブーズーの場という、
セネガルの国のことという。『ブーズーズー』という自分
の父母を呼ぶ言葉という、ここの海岸を古く、土鈴海岸と
いう。セネの意味が土鈴である。青い土があった頃という。
青い鈴という、土青の国という。これを、どっしょくという、
土色のことという、青色をどという、ど色とぞう。
アフリカのブーズーズードーという、ブーズーの言いのセネ
語という、後、スーダンという、後、セネガルという。
アフリカの西海岸の言葉である。
セネガル
 遠い韓国関の言葉がある、セネガルの国という。韓国関を
ブーローという、ブーズー京という、後、宗教のような名前
の言葉という、ブーズー語という、セネ語の根幹の言葉という。
『あっかれせ』という日本の看護がある、このままのブー
ズー語である、『ブージヤン』という意である。父母の住まい
という意である。宮をジャンという、日本の浜語のじゃんである。
『そうじゃん』というじゃんである。
横浜じゃん言葉
 横浜のじゃんに、宮の意味がある話という、浜御(はまご)
という、今の浜御所である、吉良常の御所という、古く芹沢
鴨という御所の人とぞう、新撰組の人である。芹沢御所とも
いう、横浜の離宮という、浜離宮の葉山離宮という。ここを
横須という、神奈川の葉川屋という、『朕、そわすま』という
言葉を使う離宮という、朕樽の言葉という、朕御という、朕を
自分という、朕御のりぞ、という、りその言いの言葉である。
父母恩重経
 『りそ、行くてせ』という言葉という、『私は攻める』と
いう、『私は行く』という意味である。りそ御所という場所
である。この『りそ』が、反対の東海岸のスーダンの言葉で
ある。このスーダンを東スーダンという、後、カミッツとい
う、ブール・スーダンのことである。この『ブー』が、父で
ある、ブーズーのブである。ぶーみょうほうの言いともいう。
ナム・ブーミョウという御経に置かれた言葉である。父母恩
重経というお経である。ブーズー読みという読みである。

 これを、宗長という、ブーズー教の場所のことという、
この場所の伝えをブーズー教という、ブーズーの伝え 
という。

 歌がブーズーを少しに匂わせた意である。スーダンの
漢国という話という。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@392
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物  
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@435
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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