2020年06月09日

卒業6194 ANGOLA Montanha 俺194 近江山 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/04 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6194京都船旅5094
古譜4094大原練習3994天の下4394 ANGOLA Montanha 俺194 近江山 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
矢ははなれ 光りて飛べり ほのかな
かゆれ 木曽見のこられすぐるひわる
ほのゆられら かゆせかゆふ アノー
木曽槍高く上がる矢の上がり アノー
御火は上がり 近江の山のにし(き)

 狐の天気予報。〇r1999/03/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
そうきょうは、よい時です。2020/06/09
アノー:矢のこと。上がる光、煙である。
 今の京都東山の噴火である。西に近江山があった
ことという。当時の名が、木曽槍という、東山である。
1300メーターくらいの高さで、噴火でなくなった東山山頂で
ある。鴨川がなかった頃である。鴨川は、後に作られる頃と
いう、人工河川である。今の琵琶湖も人工造湖である。
ねっしのいる頃である。寝る人である。大きな恐竜という、
近江竜という。今の近江八幡という所で、始祖鳥とともに
行くという、始祖鳥が飛んでいた鳥である。近江八幡小篠
原という、ドームがあったという、そこの広場である。
 始祖鳥が喜んで飛んでいたという。始祖鳥の子供を飛ばし
ていたのである。大きな親もいる話という。東山にも始祖鳥
がいることという。東山噴火の時にもいるのである。
 図は古代人が描いたという、複製である。左手にとりが見
えるが、尾を扇形に開く、鶏位の大きさの鳥である。今の世
にも、たくさんいる鳥である。正(やなぎ)J09
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@408
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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