2020年06月05日

卒業6180 ANGOLA Karahuto 俺180 泊居 (壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業6180京都船旅5080
古譜4080大原練習3980天の下4380 ANGOLA Karahuto 俺180 泊居 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜 504-4s-62

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
泊居(とまりおる)へ行く日は オーム連れ
飛行機に 騒ぐ鳥がうれしく羽立てて
声を出す 早く行こうとと 笑顔見せ
機中 膝や肩上 とまり飛ぶ 高速の
気流の時々見える流れは 機を越す

 狐の天気予報。〇r1999/02/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
そうきょうはよい時です。20200605
【名古屋城外】
 皇居より、隣の神宮球場へ赴き、すぐに京都へ引き返し、
そのまま、葉山ごのふきへ行く、葉山ごのふき、後という、
葉山離宮という、葉山の浜ご、という。浜ごの行きという。
【葉山】
 この浜ごで、神奈川をいう、後、かなそよという、後、
かみゆりという、後、かなごという、後、かい浜という、
このかい浜の『浜』の言いの、浜ごである、後、『浜』を
『山』という、後、かい山という、後、かいきという、後、
かいとうという、後、この『とう』を『盗』と表す、後、
怪盗と表す、これを、かすなという、この地の出来の由来で
ある。怪盗と一時期言い、後、葉山という。葉山のごゆそふ
という、ごゆれのあいかみふみという。これを、葉山用という。
葉山の用いという、葉山用邸という。この葉山用邸のおゆふ
むという。お揺れのお言いという、『お』を『あ』という。

 『おゆふむ』を、『あゆふむ』という。『おしき』を『あ
しき』という、『あく』を『おく』という。『お教え』とい
う、『あ教え』という。これが、葉山用の言葉である。後、
吉田用という。吉田山のお使いという。この日を、とうらむ
という、後、とうらむの日という。これを、葉山れんすると
いう。葉山のおつゆつという。これを、きべらさむふりと
いう。これが京都御所の言いである。京を、いとゆりという。

 いとゆりのおごせるという。これを、葉山用の使いをする、
いとゆりのあごせるという、あごさの言いという。葉山御所
の使いである。葉山にんおりという、葉山の日の言いの置き
という、この場に置いた、うとゆとの言いという。あてせる
言いという。これの言いのおいふいという。これが、今の
川をいう、京都の京大の眞室川の言いという。

『ヨンドモット、ヨンドモット』という。眞室川音頭の律で
ある。後、きべらの宮の地に祭る祭神のみこやみという、こ
のみこやみの祭りの掛け声である。

 みこやみを、磯山という、磯山論句という、『ヨンドモッ
ト』のことである。めるてるのお掛けという、掛け声である。
神輿の運行の掛け声ともいう。これを、なよけという、神輿の
掛け声をなよけという。

 このなよけに、歌いが出る、これを、れんとれという。
掛け声に合わせた歌という。『レッツレッツレッツ』という、
歌の掛け声という、この『レツ』のことを、のみさるという。
【鼻母音】
 こののみさるの掛け声が、前喉の掛けという、この前喉の
声の出しという、これを、鼻母音という、喉で鼻母音を出す
ことをいう。喉の前喉を使う鼻母音を、ろんとという。ろん
と声という、ろんめるの言いという、声を言いという。

 このろんめるの歌を、れっつめという、葉山近辺の発声
法である。これを、葉槍(はやり)という、はやせま、はす、
葉漏れみ、はゆれという。
【梧葉】
 これが葉山の梧葉という、きりの葉の梧の葉という、
梧葉の葉という。これが、桐の紋の由来である。桐の紋の
紋付きを着る歌の言いという、これで、祭りに使う葉山梧葉
遣りという、葉山の宮のこわ音の出しという。こわおとを、
声音という。今の声楽の出しである。声を体に振るわすこと
を、がくれくという、古い音楽のせいらんという。音楽を
声欄という。これが、時を、う、という。
時のことを、うという。これを、『時をう』という、とき
おう声という、ときおう声の楽という。

 今の関東地方の越えに一部、これがある。鼻母音に聞こえ
る喉の音という。これをする音楽を、みったくという。歌の
出しにいおとという、前奏をいおとという。この『いおと』
を、大阪がイオンという、イオントーブの音であるという。
大阪 イオントーブもこれを使う場所である。

 イオン・ソウフトという、大阪の喉の鼻音である。フラン
スの鼻母音の、喉の声という、これを、パリールという。
フランスの鼻母音の、鼻掛かりの母音を、メロフラという。
これが、フランスのシャイヨーの宮の言いである。これを、
ナポレ音という。ナッボーリルという。この期のフランスを
、ショイサイという、ショイ仏国(ふっこく)という。ナポ
レ音を使うフランスという。シャイヨー宮のみとゆまという、
ここの言いである。鼻母音を使うフランスという。
【美相鼻音】
 『コマン・タレ・ブー』という、この『ン』が鼻母音であ
る。この鼻母音を喉で表す、もう一種の表しという。喉舌を
一瞬喉奥へやる、フランスのアール Rという。これが、
喉の奥の美相という、この部分の音という。これを、フラン
ス巻きという、後、これを、下を使わず、のどびこを使う、
舌をそのまま、喉垂れを使う、今のフランス語である、ド
イツ語もこれをする。パリ方言の『R』という。
【イオントーブ】
 これが、大阪のイオン・トー浜という、大阪のびっそると
いう、大阪もめらきという、おどんイオンという。大阪の
イオン浜の言葉という。葉山をイレラレという。この『レラ
レ』を、発音する、イオントーブである。イオントーブと
いう発音のことである、後、この発音をする地を、イオ
ントーブという。これが大阪の磯ゆらふれという。葉山を
イミテーションという、後、イミヨルという、後、イミテー
ション・ゴールドという、イミテーション・らっきくという。
葉山のことである。
【ナポレ音】
 この葉山の芹沢という、葉山の芹の由良の言いとぞう。こ
の芹が、古い壬生の芹である。葉山御所に芹沢がある、今の
葉山御用邸である。この芹の山という、これを、センベルと
いう。せんべる・ゆったくという。壬生の賀陽御所の言いで
ある。壬生の賀陽を、からすまるかようという。後、烏丸に
ある御所を、メルカミという、これが、イオントーブである。
『メルカミ』の『ル』をイオンで発音する、御所れんつれと
いう。今の御所の侠客御所の発音である、言葉である。
パリ方言という、ナポレ音である、シャイヨーれんてるとい
う。シャイヨー宮の発音という、京都祇園の祇音という。
【祇音、金地院崇伝】
 この音をいう、祇音という、この祇音を使う祇音という場所
である。『うりられて』という、話す言葉の美相鼻音という。
これが南禅寺の言葉である。『アーギャーソーニャ、
アーギャーソーニャ』という『アーガーソーニャ』ともいう、
金地院崇伝の話である。この『ギャ』が鼻母音である、そう
ふるという、そうすうともいう。フランスが掛かるをいう、
大坂のイオントーブが掛かるをいう、『おうみょう、なーま
ーはー』という、南禅寺の金地院の言いである。
【鴨山、一条邑】
 この言いが、古い鴨山というその場の、ひとすじ邑の言い
である。ひとすじ邑のそいふいという。そいすらともいう。
パリ方言の『R』の時に、鼻母音を合わせる、美鼻花(びび
ばな)という、これが、樺太の地にある言葉にある、樺太の
言葉である。樺太の大泊という、おおどまりの言葉の一つで
ある。古い日の樺太という、これを、さろふめるという、
樺太の鼻母音である。長尾城のぎゃのれまという、長丘の城
である言いともぞ。ぎゃのれまが出る場という、葉山御所で
ある。葉山離宮のことである。歌太(うたふた)の言いという。
ナポレ音という言いである。葉山きよらふれという、あんせま
の言葉という。あんがいるという言葉である。あんがいる語
という、発音のことである。一部の歌舞伎狂言にある発音で
ある。
【樺太子供歌舞伎】
 樺太の子供歌舞伎という、この歌舞伎にある、あんがいる
語である。気流を、『きんりゅう』という『かりゅう』とい
う樺太の地の言葉である。この『きんりゅう』の『り』の所
である、この発音があんがいる語の発音である。美相鼻音を
使うことという。樺太の和国言いという、日本のことである。
この記を、大日本帝国の記という、この記の機が、俺が乗る
機である。気流に乗るジェット機である。
【出雲阿國】
 これを、俺サイドお書きという。出雲の阿国という、あく
にか、おくにか、俺の大叔母上である。出雲の阿国のことで
ある。歌舞伎をお起こしになった御方という、若い人が拝む
銅像である、石像とも。
【鎌倉金地院】
 これを、大日本帝国劇場という、鎌倉金地院崇伝という、
鎌倉在の俺である。鎌倉御在という、『ござい、とうざい』
という、劇場用語である。俺仁徳という歌舞伎である。
ジェット機が出てくる歌舞伎である。大日本ふゆげむという
歌舞伎という。大人が子供歌舞伎をすることという、ふゆげ
むという。大人用子供歌舞伎である。これの役を、ジェント
ルという、ジェンソンともいう、ジェッカー歌舞伎という。
長尾歌舞伎ともいう。子供の歌舞伎を、長尾歌舞伎という、
言いである。

 言い状にお住まいの俺という、この言いを『ジェ』という、
長尾言いの言い長尾という、これを長尾先生という、長尾
先生という言いである。
【長尾宣誓、長尾りょん】
 長尾宣誓という、宣誓の場の言いともいう。長尾りょんと
いう。長尾りょんのれっつるという。せみすよの言いという。
金地院崇伝という、鎌倉の金地院崇伝のすすもめという、後、
かまいそという今の釜石の言いである。長尾宣誓という、
釜石の長尾先生である。釜石住まいの俺という、大槌の岩手
の言いという、りゃんにょんという、これを、亀岡という、
亀岡の大崖の大槌である。大杭である。矢野という野である。
亀岡ガレリアの飛行場である、樺太行きがある飛行場である。
菊照らす地という、矢野飛行場という。菊の紋という明智菊
という。皇室の逆臣である、俺が皇室という、明智言いとい
う。織田という、織田の天皇がこれである。俺仁徳という
言いである。葉山さかみ言いという。さか宮の御用邸という。
葉山の前身である。五条管制という、これをイオラムという、
イオントーブ語である、意を、やかん、夜間、薬缶という。

 『薬缶で茹でた蛸』という蛸飛行機という、和辻管制の
道路の通過という。五条管制の和辻管制である。葉山御用邸
という、そこの日の記である。葉山離宮の一日という。
ここから、韓国へいったのである、韓国五帝泉という、
韓国京城である、ソールという場所である。時の偉い御方と
一緒に行ったのである。オームを連れて行った人である若い
人である。このオーム、鳥のオームである。鼻母音を真似る
オームである。さまゆれの御世(およ)、これなるを。
じぇんとみ山お書き、これなるを。

 鴇の人という、『偉い人』と、オームが言うたのである。
御代(みよ)のオームである。見よという、時を見る人である、
鴇という、時の鳥という、秋時の鳥である。コンコルドと
言うオームである。長尾鳥ともいう、尾鳴き長揺り揺られ
鳥という、始祖鳥の人真似声という、ギャニャアという
鳴き声である。

 古い日の大隈行という大隈公という、長尾宣誓機という、
気流に乗って大隈へ行く人である。この宣誓である、大隈伯
という、大熊がいた頃である。御所の長尾冠白である。尾長
鳥の記という、ニャアと鳴く鳥である。祐の井の永尾井とい
う、八丁長堀屋という、御所の長屋の住まいという。祐の井
のある所である。御家小紋場の三棚である。
『オイエ、コモンバ』という、名家(めいか)である。御所の
門を入った所である。丸太町通りの門という。俺の名家(
めいか)解説である。お家小紋場の三の棚の鎌という、鎌倉の
ごれという、御所のことをごれという鎌倉市役所の席である。
俺がいたという、鎌倉市である。俺のことをかれという、
かれせゆってな、という鎌倉の人である。農業用鎌である、
縄を切ったりもする。『オイエ、コモンバ、サンタナ』と
いう名家である。俺の家である、世界的に知られている。
Oye Como Va という表記もある、鼻母音のcomo である。
俺的曲解である。Full in care, car was to become
 water not。芭蕉という、そういう類である。

 京都イオントーブもあることという。イオン・・・という、
たくさんあることという、いつの御代であったか、今をお去る
古い頃である、今のことという。イオン・グループという、
和国である日本である。

 名古屋城外空中写真、空気カーテンのよりされや、名古屋
城のことである。正(やなぎ)。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/28 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@353
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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