2020年06月01日

卒業6130 ANGOLA lago 俺120 天若 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業6130京都船旅5030
古譜4030大原練習3930天の下4330 ANGOLA lago 俺120 天若 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
鏡の波止場には 和船が停泊し 青空の
飛行機がぐるぐると回って飛び去った
船乗り 旅出の日 お化けの船 今帆あげ
天若の港 湖 京北経由しての
大崖 越え行く

 狐の天気予報。〇r1999/02/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   (明日晴れたなら行こう、大原砂山)
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
そうきょうはよい時です。20200531
【京都船旅航路】
鏡石港
 若い人が、鏡石の港いう。大きな港で、この日、
港へ出て、和船をみている人である。若い人の住む邸宅の前
も鏡石という。港でもある。ここから何度も出発している人
である。
 俺はこの日、ジェット機に乗り、北の鏡石へ行った、
途中、鏡石上空で曲がり、そのまま進み、フラフラと落ちる
ように飛び去った。鏡石港で、俺を見ている若い人の言である。
これを青い衝撃という。昨日のことであったという、若い人で
ある。インパルスという、ホワイトマンのエンゼルともいう。
おばけ船、幽霊船
 鏡石港を出る人である。和船の帆船である。天若辺りで、
なりを変える船という。亀岡京北港という、細い川筋で、
切り立った崖の底を流れている、その川の対岸へつける。
 
 帆船の帆を降ろし、船の後ろから出るジュラルミンの鉄板が
船体に添うて船を巻く、こうして、帆船和船は、モーター
ボートのようになる。よきふりかけかけという。

 かけかけのやのういしびという。じをいう、しそれすという。
ボートの出来のことという。ボートを作る日のかわれという。
これをしびという、ひの山のお書きとぞす。

 全部、船長室の操縦である。前には、菊の紋とい
う。これが、最後の和船の仕上げである。モーターボートに
変わった話という。これが、ろはま号という、和国船の船籍
である。青い衝撃の船という、ホワイト・ランザーのエンゼ
ル・ブルスという。お化け船という、幽霊船のなりという。

 港へ着く前の川へ入っていく、ここで、急角度をきって、
対岸へ船をつける、ほぼ、前と後ろが逆になる操作という。
船は傾き、半分以上が沈んだような状態である切りという。
とらとらとら
 港の近くに打ち込まれる大杭に、菊の紋を一番上につける、
この地を、菊照らす地という、吉富港西である、園部よりで
である。上の亀岡管制のある所である崖上の地とら。
とらせらのおつけという。後、これの言いに『とら』を使う、
とらとらの言いという。後、台湾の霧社のきおてという、
きおて民の言いとする。とらとら連という。言葉に『とら』
をつける話という。『行きとら』という、『行きとらとら』
という、後、和国船閣のいいとす、和国のハワイ真珠湾であ
る。とらとら発進という無電発信をする、これを、長尾飛行
調神という、後、長尾こいはむ、という。この『はむ』、
今の無線のハムである。出、長尾飛行調である。表記に、
永尾とも書く、この世の無線のことという、園部向け、谷川
へ着く日の打ちとぞぞ。
向日町監督
 のち、向日町監督という、無線の打ちという。この日の
向日町、崖を越える手前の向こうである。長尾大半という、
長尾のやのいよれという。いっせばのくゆてすという。
ハワイ
 くゆくゆのとられるという。後、和国の海軍の『とらとら
とら』という。『我、突撃せり』は、この発進である。吉富
港へ着く手前の曲がり角で打った無線である。後、ハワイの
真珠湾の記念を立てるのに使う、無線の話という。ハワイの
旧な崖のマウナ・ケアという、ここの、敷設鉄路を敷くのに
使う、『とらとらとらとる』という、とらじ発信の信発とい
う。後のことである。その工事始めの合図である。そこを、
とらとらとらという、後に、日本の真珠湾攻撃という、12月
8日のことという。マウナ・ケアの工事である。とらという
発信である。
谷川
 谷川へ着き、ここで、泊をとった日という、ここの崖の上
の建物である、そこへ住んで加東越えて、ひとわなへ行く、
後とぞう。ここのひとわなの身いう。これを、三角見という、
三角形の山の傍である、ここの伊予の言いとむいう、ここを
伊予という、後、兵庫という、兵庫の名の出である場という。
兵の庫という、ふるつわの草のある所とぞそ。そこの兵庫
(目目)、ひょごめ、という、そこの住まいである。
((目目)は一字、この(目目)をもるという。後、目を横にする
字という、後、めめのよこふきという。この(目目)が、今の
晶の元字である、昌とも。

 このひとわなから奥へ入っていく、この航路のことという、
ひとせわのお航という。これを、御所見という、御所の身の
いいとぞず。これが、後、ハワイ真珠湾の記念碑建設である。
マウナ・ケアの鉄路の記念である。急崖を電車で降りて行く
マウナ・ゆり浜という。途中に駅を一つ作ることという。
これを、攻撃ひだすという、ひだすれの言いとぞず。
長尾急芯山のお書きという。とら山のお書きという。
和国お書きである。正(やなぎ)。M31.
青い衝撃
 この日の俺という、俺の工事とぞそ。おれる槍とぞいう、
もう一つの槍がある日という。マウナ・ケアの途中にある槍
という、これが、同じ高さ迄出ていることとぞず。
青い衝撃の山背山という、ハワイのマウナ・ケアの、マウネラ
という、後、ここに須戸と住まいする、マウネラ・けんねと
いう。マウネラ建児の言いと言う。『よいよ』の言いという、
後、長尾の言いという。『よいよ』という言いである。
長尾健児の言いという、ちょうけんのいいという。山瀬の言
いという。山々のいそみそという。この意のやのふりという。
ちょうけん山のお書きという。長尾山ともいう。これを、ハ
ワイへ作る蜷由良の造りという。蜷川のやのお造りという。
山背の造りという、蜷川島の言いという。この火の構築である。
ハワイ観光という、今の観光に適す場とそそ。ダイヤラーを
見る場という。みるみるの山という。

 これを戦徳という。戦徳発進という。我が世の花という、
花山のお書きという。後、傘の編隊という、この傘の軍徳と
いう、これをしみすわという。しみすわのお書きという。鉄
路は底まである話という。正(やなぎ)。M31-2.
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/23 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@0
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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