2020年05月29日

卒6091 京都府長岡京市8

京都府長岡京市8
そうきょうは、よい時です。20200529
【長岡】
 『とう』をいう。これを、ロット・ロックという。めゆての
くいそる、という。べるすゆそみ、とぞそ。これを、ロック・
ランルーという。
 ロットというわるそるのゆいそみ、という。れるてのゆい
ゆい、という。えるて・ロツクの山という。
 
 『けそ』の意という、これを、りびゆり、という。めよらる
山のせべせという。こいすてのうるせる、という。これの、
れよん、とぞそ。

 イギリスを、モイスキーという。めるせるの言いと言う。
メルれっそれ、という。るるせるあよそ、とぞそ。これを、
みゆにとる、ろろんのれとん、という。

 これの言いの長岡を、きみそき、という。これを、おれす
れ、という。おれを、りよ浜という。りりせのるりせると、
いう。めゆせのおりとと、いう。ぺんぶつのりおと、いう。
ててのくいゆいと、いう。めゆるせせそと、いう。
【表記】
 この『と』を、てという。ててそのくいせと、いう。とみ
せらの読みト、いう。これを、とがくと、いう。れととのう
しおすと、いう。耳を、こめすと、いう。これを、つゆれる
おいふりと、という。みみとのやまという。

 これが、『と』の使いの記法上の使いである。この使いの
てんとと、いう。てんとの使いという、てんととの使いという。
これを、れとんと、いう。れぜっせる論句という。ものを記法
していくことの使いという、れぶさんと、いう。れぶとと、
いう。れぶととのゆみ浜という。ろとんと、いう。

 『やってる、らんかぁふあ』という。めめせのゆいよの、
えてゆたト、いう。これを、そゆれると、いう。これを、泥
ゆまと、いう。『メット、ハンズーララック』という。
【殖産】
めりせのおり という。この『空き』をこみさという。
こみさとの言いという。これを、かぶせる歌という。この
『歌』を歌世(うたよ)という。
文のことであり、この三行の
ことという。この『三行』を産業にする殖産という、卒業と
いう言葉の出という。殖産の卒業という。卒をとる産業という。
学卒という、求人の一方法という。これを、こするゆみと、
いう。弓の出来という。弓道で用いる弓である。これで、
打ちをとる話という、打ちを自分によるえもせと、いう。
【赤紙】
 ものを記譜する譜上のことという。これを赤譜という。
赤紙による招集という。文を作ることをいう。招集令状とい
う。これをする御所という。御所による令集という、召集の
事と言う。招集を令集という。赤紙の意味である。赤をとる
赤床の意という。赤い床の絨毯という。この『赤』を、レッ
ドという。昔、赤い土があった所の絨毯という。この『赤』
を、ほるゆみ、という。これを、ほと、いう。穂みゆらの
きっぱという。赤紙の造りという。赤い紙に黒で字を書くこ
とのゆまという。ゆま髪という赤紙のことである。
この御所を、ご本句々という、後、本部という、後、本営と
いう。この御所の言いの、『と』のことという。

 帝をみかという、みかと いう。これが『みかど』の空き
という。空き山のお書きという。後、『 _ 』で表記する、
御所の帝文という、これを、おみという。帝文を見ることを
帝文見という、これを、おみしんという。これを、おみゆら
ねという。『おみ しんをいう』とぞそ。
このおみが、帝文という印という記である。帝印記という。
この書き方の話という。上の文である。
【おみつぼ】
 これを『おみつぼ』という。この『つぼ』を、窪という。
おみくぼという。これを、御所の言いという。『おみつぼ』
という、おみくぼのくぼせら、という。これを、もきふきと
いう。ふふするかまふみという。かまのふみという。
かまふ山のお書きという。
【御所建立】
 これを長岡のごゆちすとぞそ。この『とぞそ』の意という。
御所発の意である。後、御所出という。ふんのふいゆいとい
う。御所をこるという、御所の建立(けんりゅう、けんりつ)
という。この御所を、ながせらりいという。ながせらの里と
いう、長世(ながよ)の『おみつぼう』という。これが、長岡
の言いである。長岡の言いの『おみつぼう』である。御所の
ながしという。ながし山という、この意のことである。
【召集令状】
 御所の葦の地である所の言いである。この『葦』の言いの
よりを、みよという。みよふみという。召集令状という、
みよふみという。赤い紙の召集のことの言いという。招集令
状がある今の世である。赤い紙の令状という、御所の印を
うたずという。御名御璽をいう、これの打ちという。
召集令状という打ちをいう。おしめさみふらという。
【おおきに】
 これが泥の墨の字である。この地を字という。あざの地と
いう。地を紙という。赤い紙をちゆそという。ちゆそみつぼ
うという。ちゆその召集という。ちゆそ令状という。御所の
発の令状という。これを『おおきに』という。
【鴨沂】
 おおきという地という。京都の鴨沂(おうき)のかもれ山と
いう。鴨世(かもよ)の地という。ここの赤い紙である。
鴨沂発ゆりふみという、これの意のごゆれゆという。ごゆそ
という。鴨世のお文という、召集村のという赤紙の村という。
鴨沂のことである。正(やなぎ)
posted by 秋残り at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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