2020年05月24日

卒業6079 ANGOLA Misa 俺079 みさ (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/16 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業6079京都船旅4979
古譜3979大原練習3879天の下4279 ANGOLA Misa 俺079 みさ (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
俺がみさ お祈りに 清しき身の朝は
津々浦々 津の浦に越え響き渡る
そうきょうのよい朝の 日の出でを
めでる ガレの里家庭 大きい日 
お顔の冠槍 わが目の前 地照らし
地は光る

 狐の天気予報。〇r1999/02/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説、】
京都府亀岡市
伊勢背:山という意味を、いせぜ、いせぜ子という。山の意
 味の言い。
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【亀岡2/2】
そうきょうよい時です。
瑠璃渓
 これを、再帰する亀山の亀岡の、亀もまるり、という、
この『るり』は後、瑠璃渓になる、場を意味するるりの言葉
とぞず。
 この『亀もまるり』のいやみ、という。家のことをいやと
いう、これを、うんいえ、という、いいやという。この
『いや』を『いいや』と延ばす言いの亀岡便という、後、
関西便という、この延ばしの出ともいう、亀岡発である。

 保津、ほづという、ほうづという、延ばしという。
井根、いねという、いいねという。延ばしの出が足利の
言いである。後、明智延ばしとぞいうもる。明智が延ばす
延べという、これを、統べる(のべる、すべ。)という。
後、坂という、坂を平らにするとという、一意味である。
今は、ほづ、いねと言い、ほうづ、いいねとは言わない
みたいです。

ガレリア・りぼん 
 ガレリア・りぼん、という。明智延ばしの地である。明智
が浦を切る、裏切りの明智という。明智川がその称えを残す、
ガレリアの大崖という、この地の井戸を明智堀という。大が
かりな地作工事である。各地にある明智川という名の川が、
大がかりな地作工事を意味することという。明智切削という。
明智の裏切りという。『逆(さか)』の掛かりという、この
明智も自分を天皇と表す人である、周りを謀反人という、
逆臣の亀山という、亀岡の頃の言いとぞず。坂を見る話しで
ある。この亀岡の、延ばし(地作の延ばし)をたとえることを
する人のことを、亀山天皇という。明智をいう、亀岡の亀山
数という、言葉を『数』という亀岡藩の言いである。
日本数という、日本語のことである、後、数値、数量になる。

 ガレリアという、崖へ行くという意であることという。
リア王という、亀山天皇をリアカーという、リーゼルという。
リアへ行く君という。リアという、崖のリアの名前の場へ
行くことをいう、これを再帰という、再帰語という、再帰数
(亀岡藩用語)という。
再帰
 これが、リーアンシアー、リーアンシャーという。再帰地
の言いという。再帰語を使う場という。亀岡ガレリアをいう。
大井堀のガーメカという、かめか、という、延ばしのことと
ぞう。カーメルンという、カメルンの言葉という、『ルン』
が言葉である意とぞいづ。この『とぞいづ』が、亀岡藩の
言葉のとめのことばである。とどいつ、というとめである。

 リーアンシャー・わっかん、という言葉のとめを意味する。
リーアンシャーが、地名になる、亀岡を、リーアンという、
リベンヅという。履便津。後、ベンツというドイツ語の地
とぞう。リアカッサルという、どいほい、どいもいの東覧語
という。西から東を見る地作工事である時の言葉である。
亀岡の町の造りである。

 霧のカレーリア、霧のカレルン、霧のガレセ、カレという
山の崖でもある。涸れ。切りと霧とをかけた、がっかんとい
う、がみそる、がれせの言いという。合巻。
西部
 地を巻く切りという切原という、切腹という、地を切る意
である。地の原切り、という。亀岡の、はらきり、切腹と
いう、これを、地の霧という。地霧という、後、事務とい
う、ジムという、囲い地のことをいう、霧で囲われた原の
ことを、政府、というセーフという、安全の囲いという、
安全のことを、せいふ、という。西を背にする、西部という。
亀岡を西部という、西から明ける地という、西明けの亀岡と
いう、西あき、という、開けるの意とぞず。西秋大納言、
西秋納言という、納言は、地作用語である。西秋を清収と
いう。『秋』の字の意味の一説である。

 切腹とは、そういうものである、城を切り、原を切る、
これが、最大事という、秀吉の鳥取攻めという。治水山図と
いう。かつ絵ごろ、という、ごろんぼのことである。
建築用材のごろんぼである、かつえごろ、という。
鳥取城
 そういう話である。『うえしに』という『上に、しぃ』
という、ごろたのことである。乱暴狼藉城という、鳥取城の
ことである、ごろた造りである、ごろんぼかまし、という。
ごろんぼをかませた城の造りのことである。うえしにともい
う、上西山お書き、これとぞずいづ浜。鳥取城の用語である。
古い亀山城という、鳥取城のこととも。
大槌そめ
 明智を尊ぶ、足利という、足利を尊ぶ細川という、細川
ガラシャという、長岡から流れる、おおつい(大槌)そめ、と
いう、後、徳川という、川の崖である、現、長岡京市の崖で
ある。これが、合流する明智郷という、明智合地という。
西山山麓の京都側の地である。

 この辺も逆を尊ぶ逆臣村である、さかそんという、さっか
すという、村の造りという。人を尊ぶことをだいに、という。
大事なことを、だいにという。この『だい』を、口のムと
書く、ロームわっけく、という、ロームわか、という、
わかせらの言いという。台の字の造りという。上下逆にする
、字という、ロームパンぜら、という。アファッション・
レーテクという、テクニクスという、テックの地という、
ローム地という。京都の西に出る話という。

 台の話の石川月の話という、古い和実という、話である。
わっこくらんけ、という、和国枢要という。和国の話である。
これを、双郷(そうきょう、そうごう、そうす)という。
足利双びの、ふたせら山言いという。ふたせらのおっきみ、
という。オーレル・サンパという、後、ブラジルのサンバと
いう。足利の山のお書きという。

 レオッソン・セーせる・ゆいはむ、という。言葉の使いの
話であることという、この論述である。和辻論という。
古くの和辻山である、論とぞず。京大の和辻博士である人の
お教えという、和辻哲郎という御名の京大教授とぞいず。
古い日のお教えである、和辻哲郎博士の御尊父お教えとも。
大御爺さんお教えという。

 ヤンバルバーマという、あれんらる・るいおっそん、
という、るいさるるみすみ、とぞず。ゆいゆっきすのお書き
という。

 後、若い人家の近くの、辻の和辻という道の一角という。
そこの和辻航空である。空港の造りの基本論である。後、
五条ヶ辻という、ジェット機の飛び行く和辻という。
和辻空港という、後、五条宣託という、後、五条争という、
後、五条飛行場という。亀岡のガレ場の上の飛行場という、
そこへの航路をいう、五条争の言葉である。

『ありるる、さってさ、俺やっつ、せとめと、るるして、
 るりおす、やめす、ろりおす、ろりお、ててせ』という、
ジェット機の飛びである。ヘルキャットというウラン燃料の
ジェット機である。五条格納庫にある話という。若い人の
乗るジェット機である、俺の横に乗る人という。

 輪島コネクションという、『俺っつあ、ファースウ』とい
う、だれせらのお乗りとぞむ。日本枢要、足利航法という。
足の山のお絵、これなるを。そっきょすう。正(やなぎ)。
M21.

『糸夜の大御婆さん、ありておあり、おらるおらせる、
 おこゆき』、糸雪舞い舞う頃なりとかや。逆(さか)せらの
 お書き、これなるを。ゆいゆい、ももむめ、かれむすめら
 、はるる、ゆいそる、れてそ、れよて、せめせる、るいそ
 る、とぞず。
  そっきょら、れくせ、ろいるせっとす、ジェット機あり
 ることよ、そのふ。せれすれのお飛びという、ジェット
 機を駆使する、大和王朝である。きさめあさ、とかよ。
 正(やなぎ)、M21、けふ飛べり、あさゆ。
 
 『俺がってさ、あっつす』、むりるお言いとぞず。乗った
 話という。亀岡れんせる、お行き。俺御幸の歌という。
 M21.るるどき、やまず。
 
九州かがしま、かがみ郷、オレガノウの場へ行った話である。
時速六千キロである。じゃ草という草が生えている。
正(やなぎ)M21。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@429
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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