2020年05月22日

卒業6076 ANGOLA Automatico 俺076 がれき (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/16 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6076京都船旅4976
古譜3976大原練習3876天の下4276 ANGOLA Automatico 俺076 がれき (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
霧のガダレラ相府 れれろ花
道を作る日の江 大井流れ
切り立つ崖 深い谷底の上は
飛行機が舞い降り 夢路の葦花風
川江のみなとそ場 ささご槍 
ととめら

 狐の天気予報。〇r1999/02/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】
京都府亀岡市
そうきょうよい時です。

がれき:自動のこと。
みなとそ:飛行場のこと。
と:船のこと。とふね、という。
ととめら:船の泊まる港。
ガダレラ相府:亀岡藩のガダという場の役所。役所を府という。
 崖の上の飛行場で、その道のできる前の、飛行場である。
 切り立った深いがけで、下に大井川(保津川)が流れる。
 いまの九号線の場。川を、崖より向こうへ離して、後に
 土を入れた所。飛行場の時には深い崖である。そこから、
 少し西に、港がある。大井川の港である。
葦花風:葦風花とも、風が話すように吹いて来る。空に
 渦巻きがみられるような風である。人がおりられない
 急傾斜の崖である、そこの谷を通る風という。
 
 この谷を飛行機で行く、葦風舞い舞う、およよへんそわ、
 という。 大きな飛行機が舞い降りて行く深い谷である。
 ガレリアと いう再帰行府の歌である。ガレリア・ガ
 ダレの府とぞむ。 ぞむそむの山という、ささご槍の山
 である。地を削って谷へ落としていく日の歌である。
 篠の西入りで、亀岡の町の入り口である。現、亀岡の
 町である。85の角度である谷。
 
  西国(さいごく)渓谷という、今の9号線である。西国の落
 ち崎という、並川の江という、牛松山の麓。そのへん辺り
 である。丑松山の対岸で、そこが少し高くなっていた時の
 工事である。ガラレル工法という、がっさむれおろる、と
 いう。がっぺいの山という。地を、みっとび、という。
 みっとぶ論の町という。篠瀬由良(しのせゆら)という、
 ここの東の由良である。
 
  吉(よし)の地の高覧という、吉が少し高かったこととい
 う。後 、吉府という、きしみさの祈り越えという。
 麓で祈り越える丹波越えゆりという。この辺へ機がさしか
 かると、ガタガタ震える、機が上下する。約百メーターの
 上下である。近くが八木の飛行場である。亀岡の明智ゆま、
 という所である。ロリンという、ロリンコッポという、
 コッポラ数風の言いという、吉富花という言葉である。
 
 後、園世花という、『そうだにゃ』という、『がぎゃ』と
 いう、鼻母音である。鼻にかかった音である。こわぜらの
 お言いという。『がにょしょ』という喋り方である。吉富の
 言葉である。後、園府の黒田語という、園部黒田城の言葉
 である、くろうず遣りという。黒田節みす、という。『み
 す』が、『みさ』である、黒みさという、後、黒みさを、
 言語種という、言語の種類である、黒みさ語という園部の
 綾ふまという。まませむ山という。
 
  『そうだ、ろっく、せみとれ』という、冠語の黒みさ遣り
 である、ここを、尤楽(ゆうらく)という、尤楽町の尤状と
 いう、後、園部城とぞう。今の園部の駅の、すこめく、
 という、『少し』をいう意味の言葉の『と』という、
 船のことで、航路を『すっくれ』という、『とすくれ』
 という船航路である。
 
  この船航路の行きを飛行機でやる海路空間という、海路
 空間航法の、おちべる山という、航法を山という園部の管
 制である、言葉が、どよん、という、どよん語の使いという。
 『降りる』を、『ドロダン』という、『上がる』を『モイ』、
 『モロツ』という、離着陸である。この言葉の『ダン』が英
 語の『ダウン』である。『マッカス』という『ドント』と
 いう、飛行機の着陸の方法である。
 『マッカス』という急降下で降りて、その場にとめる。
 『ドント』という、なだらかな降下で、着地後またあがり
  どんと降りる法という。
  
  『ロンレル・ダンプ』という、ドント上がりという、一度
 着地して上がっていく法という。ロンベッスの飛行場という。
 八木滑空の地である。普通の空き地で、舗装がしてない時
 である。少し大きな機の、ロンカッセの航空法である、
 航法である。バンゼランともいう。ジェット機も同様の
 飛び方をする。ウラン・ジェットの飛びも同様である。
 
 フランス語の使いという、ジェトワという、ロッソの頃の
 フランス語である、ジェット機語という話である。鼻が
 かりの言葉がフランス語という、鼻音掛けの言葉という、
 ジェラシーのおゆふる言葉という。園語とフランス語で
 ある。園部の言葉を園語という後、大砲打ちの言葉に使う、
 ドンショーラという、ドンファウという、ドッセのフラン
 ス語どっせ、これが、京都の木屋町の『どす』との掛けで
 ある。木屋町マイカルという、まいらんふっすうの言葉と
 いう。きよっせの言葉ともいう。木寄せ語という、木屋町
 の木屋が、木が寄る意味である、材木屋である。
 
  木寄席という、機を寄せる言いのジェット機寄席という。
 この『き』を、マイン、マインツという、津守の言葉という。
 津守が古く管制のことである。飛ぶことを、舞うという。
 舞津守(まいつもり)という。後、海の主として潜水艦の
 用語になる。『オーヨソー』という航行始めである。
 亀岡管制の頃の言葉である。
  
 この谷を自動車で行く、無着白(むちゃしら)という、むっ
 たのお行きという。自動車に落下傘をつける後ろにもつけ
 る、ぶっ飛ばす街道という、速度ヨンで、四百のスピード
 である、この自動車、水素自動車である。八百キロの時速
 の車という。京都丹波篠西間およそ15分である。平均400
 キロである。谷で少し落とす、250キロ前後である。今の
 車の恰好の車である。15分の行程で行く、十五のおはる、
 という、これを、はるく、という、はるけす、という。
 行くことを、はるという。
 
  よみしら山お書きという。これを、早郷相府という。相
 郷廟府の相覧という、飛ぶ景色の身という。ばんづまの山
 という。京都の篠山の、今の、久我(こが)という、そこの
 地の山がなくなったという、話の自動車の飛ばしという。
 早いスピードの出しの結という。けんせるお行きとぞふ。
 山が吹っ飛んで行くほどのスピードである。そこから出た
 時の行程である。西花弓鼻のおれんごゆ、という、ごえこ
 えのろんはる、という、ろんきすという運転方法である。
正(やなぎ)。
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@269
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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