2020年01月17日

卒業4347ANGOLA Montanha 友ヶ島67もの山 (壮強太陽):イカスミ柳

MusicScorePro、ソフトについて
 私は、今、MusicScore3使っていました。違いは、タブ
譜、数字譜、録音機能、これがあるかどうかという所です。
 先日、ある御方から、音質は両者比べてどうかと御
質問がありました。あまり変わらないように思います。
 私は、音楽については、まったくの素人です。素人で、
私より上手な方は、たくさんおられます。私は、これから、
素人になろうかというような者です。
 私は、簡単な曲しかできませんので、こういう者の
いうこととして、お聞きくださいませ。

1.自動コード 直さなければならないところがあり
 ますが、便利な機能です。
2.伴奏の型をつくり、それをソフト登録しておけば、
 コ−ドに合わせて、演奏してくれます。非常に便利な
 機能です。
3.簡単な絵が描ける。文をいれられる。
4.エフェクトもかんたんなものなら掛けられます。
5.使ったことはありませんが、VSTも使えるみたいです。

 簡単な曲一曲なら、1〜4が一枚の紙にいれてしうこと
ができます。それだけで、このソフトを始終使っています。
 数字譜を使ってみようと思い、Proを買いました。簡単に
数字譜ができるようです。

 御返事遅くなってすみません。よい曲をおつくりになり、
できたら聞かせて下さいませ。聞きに行きます。


 コンピューターについて、これも素人意見ですが。
私は、やすいものですが、ゲーム用のコンピューターを
使っています。臨場感あふれるとか、そんなところで、
又、音楽ソフトは容量が大きいのがたくさんあります。
ディスク容量がたくさんいったりします、これで、ケーム
用のコンピューターにしました。サウンドカードのような
ものがついていたりします。win10になった時にすぐに
これに変えました。動きがよいように思います。


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/11 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/16 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4347京都船旅3247
古譜2247大原練習2147天の下2547 ANGOLA Montanha 友ヶ島67もの山 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1998/10/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【もの山】
 そうきょうのよいこと、とぞず。

 朕、四の話である。
 ここを、ものらく、という、今の御所の、この御所と
いう。さちを、いという。さちの山という。ものやる
おりるけ、とぞう。後、御所夜学という。御所を、め
という。この『め』の墓という。御所和、はかとぞう。
はかめかの山という。
 
 朕、さちをよる話という。さちの山のおゆすれ、
とぞう。 ここを、されすれ、という。『朕は戦う』と
いう。この日の御所という、めいたるのごいほい、と
いう。

 大お爺さんありるおらるれ、おおやら、ほいるすめ
そめ、これを、れもすめ、という。後とぞう、めいじの
おま浜という。朕のごめ浜という。大叔父すゆらま、
ありそすれすれ、せっぽろっくの、朕せら、という。

 ここの場を、あこぜら、という、後とぞう、めいじ
の御代という。この言いの御所を、こめ浜という。こめ
浜の御所という。めいじの御代という、この日、よよを
渡るという。

 めいじを、いっせるという。いせやすごいほい、と
いう。我が世、ありるせおせお、という。これを、も
の山という、後、ものがわという、ものかわともいう。
もいする山の川をとめるせせよらのあゆ、という。
あゆす山のお書きという。これを、明示の維新という。

 明治に先立つ明示とぞう。この明示を、普通名詞に
した時とぞう。後、御代をめいたらという。大叔母ゆ
ありるせせよす、明治をけめという。けめの御代という。
だい浜のおゆ、という。女官の屋のおつゆつ、とぞう。

 この日に江戸という、江戸ゆとのむおゆせゆ、という。
後、江戸遷都という、この日の遷都を、せんらむ、と
いう。遷都の山の絵という、遷都を千都という、御所の
移りのやせまく、という。明治をたおる、という。

 明治の遷都である。これを、ごぜらぶ、という。明治
威信とぞう。明治を後に出す、めいその屋のおゆれゆ、
という。この日に、げいぽつ、という。げいおるの山の
すむそよ、という。これを、ごゆれむとぞう。

 今に、さちの世をいう、この日、明示をめいたという。
めいたの山を、ろもせま、という。これを、めいすめ、
とぞう。ものをよる明示という、中津山という。中ゆさ
の世という。これを、明治の屋のおゆふり、という。
今の御所の歌ゆたのおつゆつ、という。これを、ろめ
おるすゆ、という。

 世に、明治を出す、夜学の御所という、この期の御所
とぞう。京都会議をいう、この日の京都会議の場とぞう、
今の京都市役所である。ここで、会議があったという、
これを、ぼるく、という。この日の京都の話とぞう。

 若い人の話である。京都会議ありてそ、こむふゆらめす、
という。今の京都市役所の玄関という、ここを入った所の
場とぞう。

 原子爆弾があった所とぞう。ここわ、げんずけ、という、
この日の二条という、二条城の場の話という。後、二条
の城とぞう。

 二条城のなりという。今の城の姿である。天守閣は、
あった日という、この天守という、これを、すけ、と
いう。大亮という。この大亮を天やり、という、天陣
という。すぐに曳き移動した大亮のこまやりという。
どこへいったか、これが二条の天守閣のなもれみという。

 宮内庁の山という、宮内そみよめ、という。くないと
いうた人の屋という。くないの山という。この日の大亮
、どこのい、か、とぞう。どこにいるか、とぞう。

 世を江戸朝という。江戸期という。くないの屋のこ
よふみ、という。ここを、二条しんばらという。もの川が
流れる、二条の新原という。この二条、どこであるか。

 城が動いている時とぞう。そこを、二条という。逢阪
合流という、坂をいそすむ場とぞう。何度も動かした天
守閣という。古い京のお絵とぞう。浜由真山およせらの
おゆき、とぞう。二条をいきすみという。二条城を、たせ、
という。たせの城とぞう。後、大政奉還の城とぞう。
京都会議の場という。後、きんぽめ、という、徳川の世
とぞう。これを、一茶の城という。将軍の話という。
一茶の山という。一茶二条という、一茶二条三介という。
世の介のいつ山という。ろくのおりき、という。
しちの七闇、はちいつの近衛という。これを、十日山と
いう。近衛一茶山という。これを、北の大陣という。
北野幕せく、という。これが、一茶の将軍という。
後、ごもれはまゆみ、とぞう。

 小林一茶が将軍である。この日の御所、夜学講義の
御所である。江戸蚊帳(えどかや)の山という。御所を、
ごめかむ、という。小林一茶の御所という。京都会議の
ありるすふむする、とぞう。この御所を、とわ闇、という。

 小林一茶所という、おがゆまごゆせる、という、いそ
ばらのべるゆり、という。大御婆さんを、御官女という。
ごかん闇浜という。紫宸殿という、さちの井という、若
い人の名を、さちのみと、という。後、さちの宮という。
建物の名を名乗る若い人とぞう。

 その日のさちの宮、若い人が打った大砲の弾を受けた
井戸とぞう。幸弾の井という。さちの宮の、おおづつ弾
受けという。この講義の御所の夜学とぞう。砲術の講義
である。後、二条城へ御見舞う弾の間という、いずこで
あるか、徳川、言うてみい、という。徳川が二条の城の外に
いたという、この徳川、いたちをだてという、いたちだて
、という、はて、いたちの徳川という、徳川のだて、と
いう、これを、小田のしまむ、とぞう。

 言うてみ、という。みやしゃっせという、みやるりの
おいすめ、とぞう。 この徳川、後の、こいめむという、
だての徳川とぞう。後を、きかゆら、という。徳川家康
とぞう。その日の小林一茶である。これを、一茶の将軍
という。
 この日の天皇という、天のたかめる、という。天高く
こゆるとき、とぞう。この『とき』を秋という。秋をとき
という。

 さて、この夜学の夜という、春宵値千金とぞう。これを、
ちまふめ、という。若い人の御所の夜学とぞう。今をお
去る、さめの年という。

 春すさられるさめる年とぞう。春の宵の夜学という。
御所の夜学である。
 『そこの天皇、言うてみぃ』といわれた御講師とぞう。
この御講師、京都議場おとど、という。この天皇、誰で
あるか。
 これを、御所査問という。古く、天皇講義という、古い
日の御所とぞう。指をさされたもの、天皇である。どの
天皇であるか。御所査察という、天皇査察という、これが、
日の世の夜の夜の世の余、という。赤坂離宮という、こ
うぶ、という、赤べという、赤部という、座の話という。
御所夜学の一夜である。

 世は太平の世という、蒸気機関という、二条城を曳く
機関車という。指をさされた天皇、だれであるか、と
いう。くうらまゆみのお書きという。言えるもの、御
所夜学を受けたものである。この日の小林一茶の御所
という。一茶所の言いという。小林一茶をしょうる、と
いう。二条城の、よまふり呼びという。

 新しく、京大講義とや。京大時計台の講義という。
京大の時計棟の、すみ山講義という。京大の時計棟
という、すり鉢状の底の教官という、川上肇教官という。
花山の御講義である。この川上肇、若い人の大正という。
 大いなる正義という、逢坂合流の川の上という。岡
城の川である。川が流れていた京大のみかれぎ、という。
その日の京大教授である。この京大、今の京大である。
 二条城を岡城と言うた日の京都帝大という、ひのえふり
日の京大元暮らしという、時計台に住む若い人とぞう。

 さて、大正の正義とぞう、時計台底の御起用間の一
発とぞう。時計台の下のすり鉢状の丸い木造の部屋と
いう、おならの音が、ボワーンと聞こえた部屋である。

 このオナラを今に伝える、若い人とぞう。今の京大の
時計下の講義室である。丸い講義室である。戸を開け
れば、すぐに阪になっている、下方向の坂である。
すり鉢状である。底へ向かって行く条かある、その底
が教官の講義の場である、後とぞう。その底に住んで
いる若い人である。

 京都人という、『そこの天皇』という、その頃という、
誰のことか、これを、ぼんぜむ、という。ぼんぜむの言い
という。これが、古い日の京都人である。誰が、これを
言うか、言う人を、だっきという。だっきの山という。
天皇講義という、だれが講師か、講師をこうく、という。
こうくのこうるり、とぞう。京大の興しの、京大の造り
の書きとぞう。天皇査察大という、天皇を査察する
大学とぞう。
 
 医学部という、人体の天皇部位という、京大医学の
大浜という、人体の頭部を天皇という、京大医学の言葉
である。

 皇后を肩先、という。皇太子をいう、ぶるふるという、
ぶるぞめという、天皇も皇后も医学用語である。憲法と
いう医学がかかれている書とぞう。
 『人は頭を大切に』という、これが、二本の国の、かた
ひ山である、かたひという象徴である。

 友ヶ島の将長という、将校のことをいう、大砲の話と
いう。

 『そこの天皇、言うてみい』という、天皇とは誰であ
るか。底の天皇という、天皇講義という、だれが天皇で
あるか。講義をする人か、講義を受ける人か、人を天皇
という、古い都人という。御所はそういう言葉を使うの
である。

 今の烏丸という、そこにある御所である。御所の査察
という。天皇を査察することという。頭を調べる御所医
学の講義とぞう、若い人の受けている夜学である。

 後、東大講義という、若い人が今受けている東大講義
である。片翼ロケット機の講義とぞう。左翼だけのロケ
ット機という、右翼だけのロケット機という。ロケット
の造りという。ダラスへ行くという若い人の乗るロケッ
ト機である。ダラス国リンカーンである。ハング・アッ
プ・ジェットという。トム・ボーイ機という。とんぼ山
お書きという。

 御所医学といい、京大医学といい、天皇を調べる医学
である。革命御所という、大杉坂へ向かう、大杉栄とい
う、大逆事件という、大杉坂へいって越えた大原御幸と
いう、ロボットの馬で越える人である。大杉坂へ、とい
う人である若い人である。大きな坂の話という、大逆
事件かという人である。特務機関の馬という、馬の恰
好のロボットである。特高ともいう人である。

 暗殺者の月琴の弾きという、夜学中に効く人である、
特高の音があったという、月が鳴く音という、月琴の
音である。特高の調べという。キキキキキキカーンと
いう、御所林の中の歩みである。今の京都御所である。
内裏御所である、お琴三味線くつわ虫、徳高調の山という。

 大杉坂もある話という、ここを坂本という。ここへ
行くことを大逆という、古く逆本と書いたのである。
坂本の暗殺者は誰か、たくさんいる話という、和楽器を
持つ人達である。

 特高の調べという、暗殺者の調べという、琵琶の弾
き手の拷門者の調べの音という、キキキキキキカーンと
いう楽器の音色という、特高キカーンという、音楽の
話である。楽譜の大杉坂という、メロのサビ入りという、
涙する所である。大杉栄いらっしゃい、特高キカーンの
音の出し方という、大原越えという、大杉坂の話という。
大原御幸の話である、特高機関のロボットのことという。
若い血潮の予科練・・・も、三味線の訓練である。 

『そこの天皇、言うてみい』という、音楽のソプラノと
もいう。指揮を受けるソプラノ歌手である。天篁とも
いう。御所の音楽という。高いという天皇という、頭
とも。頭から出す声という、ソプラノとも。

 坂本が暗殺者ですという土佐の高知という。坂本龍
馬の暗殺者はいまだもってわからないという、笑われ
る話という。月琴持つ人、三味線持つ人である、特高の
調べと言えばわかりそうなものである。大杉栄はそう
いう人である、坂を越える旅人である、栄の人という。
大原御幸という、大杉栄のことである。大原越えの大
杉坂という地図による明示である。

 大逆事件は、坂が大きくて越えられんような坂である
という、それを越えたという、有名なことという、
ロボット馬はそういう物である、大杉栄という
人である若い人である、特高の泣かせ所という、キキ
キキキキカーンの音の調べという。特高の若い人である。
 
 そうきようのよい御所ありてあらゆれ、創郷御所という。
『そうきょう』という御所出の言葉という。柳ふまむめ、
柳をともなうそうきようである。

 おならをして、学校へ行くという若い人という、
学校が家である話という、今日は学校に寝るという、
大御婆さんおられおられ、大お爺さんおらるれあられ、
後、青い目の講師の御講義という。英語ではなれた
講義という、英語の日である。これより、先、アイス
ランドの言葉という、北極の言葉という、そんな日々
である若い人の今である。
御官女大御婆さん、おならこかれたことという。
エンペラ・べえ、という、おならのことである。

そうきょうのよいおなら、今にあり。

正(やなぎ)。
【日記の効用】 

貝暦、海は広いな、大きいな、ここは革命の島じゃ。
   貝革命の名の友という。

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2247大原練習2147天の下2547 ANGOLA Montanha 友ヶ島67もの山 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40978
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@609上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/11柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@609
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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