2020年01月10日

卒業4333ANGOLA Erupcao 友ヶ島61噴火 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/05 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/10 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4333京都船旅3233
古譜2233大原練習2133天の下2533 ANGOLA Erupcao 友ヶ島61噴火 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
友ヶ島原 噴火する いただき
岩が降る 地に青い草波の ワカメが
揺れる お岩さん おろがみて 手をす
島が鳴る 船穂張る 埼に旗上げ

 狐の天気予報。〇r1998/10/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【友ヶ島】
 船の帆の旗、三角形である。
 
 船の穂をはたという、ワカメが揺れるはた、という。
『この浦、帆をに帆をあげて』という、帆船の景である。 
北所山お書きとぞう。
 
 ワカメを地に植えることという。大きな貝がこのワ
カメを食べる、食べてまた海へ行く。この光景を、
わほめかみ、という。われたる貝の世々という。貝が
口をす、という。貝の山の世という。世を回りという。
貝の周りのことをいう。貝山ぜるろっく、という。
今風に、貝山ぜるろく、という。

 ろくせるこっくのうきふり、という。貝のお世とい
う。これを、およよ、という。よよ花の夢はむ、とい
う。山せらろくのお書きという。

 友ヶ島の後継という。こう山の景ともぞ。ともせる
山のおよんそ(およんす)とぞ。とうれる・すうすうの
かっぺれんぶる、という。これを、かっがすという。
かっがす山という、かがす山という。かきけせのお書
きとぞう。かきかきのゆいはる、という。これを、せ
れるり、という。『るり』が言葉である意とぞす。

 京都をよる和歌の友ヶ島という。これの書きのこと
のすす、という。進はんよのさませま、という。これ
を、ろりせる、という。光景を、ろりせ、という。
ろり、ともいう。ろりせの山ふり、という。これが、
かせかよ浜の今るる、という。ここの今浜である。

 これを、またゆみ、という。今をとるさも、という。
さもらげの言葉という。言葉のことのゆいせま、とい
う。こと山の沖るり、という。言葉を置くことという。

 これを、めんとめ、という。自分の言葉を置く話と
いう。和歌の浜の言いという。『言葉を使う』ことを、
『言葉を置く』という。おく山の言いという。
置き山はおきすゆ(okiyamaha、okisuyu)、という。
やまはのうきそっぺ、という。このそけを、ろくらむ、
という。ろくる山の絵という。これを、せろれろ、と
いう、後とぞふ、やもすま、という。わたやたの言い、
という。

 これが、講義である日の、東大のおきかま、という。
今の東大の、はもらく、という。後、京都大学の家の
御講義という。この今が今である。東大という今浜で
ある、後とぞる、京大という、京大の時計台に住んで
いる若い人である。後、仙台川という、京都の仙台の
仙台である。青森の仙台大学でもある。

 仙台平という、仙台の伊達門という、京都にもある
伊達門下という、これを、だらせるだらす、という。
アメリカのダラスである。このダラスにいる若い人で
ある。ここを、ダラスアラとぞふ。ダラスアラのワカ
メ畑という、アラモという。ワカメを『モ』という。
アラモが、ワカメである。アラモの砦へ行くという若
い人である。アラモに門がある日という。アラモかざ
まむ、という。

 ダラスの和歌という、『ロングリング、ロンロン』と
いう歌とぞう。これが、ダラス語である。ダラスの通常
語である。冠語という、ダラす冠話の苺でもある。
冠語と通常語が一緒になっている言葉の部分とぞう。
このダラスが、今のダラスである。若い人の故郷という
創郷の都という。

 若い人が、友の時という、場所のアラモのダラスとぞ。
エッドワード空という、エッドワード空軍基地の空という。
ダラスの西方である。フォートワースが真ん中にある空路の
ことをいう。ここの山の見という、友ヶ島の光景という。

 友ヶ島ダラッション・ペックスという。どちらも同じ
であることをいう。空軍お書きという。フォートワース
門せるの屋という。ここを、ペックソクという。若いの
今の居間である。若い人がいるフォートワース空軍である。
古い日の、フォーレバーという、フォーレバー・ロックス
のダラックスという、れをゆうぜるという。ゆうふる山の
お書きという。ダラス国の中のダラスである。市ともいう。
この市が今の市である。現アメリカのダラスである。

 ここを、サング・ショックという。サンレルという、
サンレバーという、さんすの夢すめ、という。すめらる
地とぞふ。とぞらるお書きという。ここが、サングの
言葉を使うアメリカのダモンザクという、ダラスが、
一部ドイツ語を使う市でもある。『ダラ』が、ドイツ語
に掛かった言葉はである。ここを、ダラスという、一部
ドイツ語を使うという意という。ダラッション・ルッ
キーの山という。

 ダラス冠話が、ダラスを、ドッケムという、ドロッ
ションともいう。この『ドロ』を、ドロットス・ドロッ
トンという。意がドラケルという、このドラが、ドラ
キュラのドラである。

 ダラスから、ドラへ行った人という若い人とぞう。
若い日の行きという、友が島をドロックという、ドラ
キュラ語の言葉という。この日のドラキュラが、ヨー
ロッパのワレキューレである。今の半弦国という、ハン
ガリーの半島である、ワルキューレ半島という、今田の
山のお書きという。うつれつ山という。

 この文に書かれた景が、友ヶ島の噴火の景である。
ワルキューレ・ロックという、ロクソン・ルークーとい
う。エッドワード空軍基地という、ダラス西方のフォー
レル・バンズーである。ここからダックスという所へ行く
人である。ダックスを伊達という、いたちの宮の山という。
伊達をいたちという人である。ダテという読みを置いた
宮という、だて宮という京のアラモである。

 どこであるか、という荒宮の御殿という、ここを、古
京という、古京御殿という、京都御所の仙洞という、そこ
の門とぞう。これが、友の門である。共の門とも。
アラモの砦の門という、同じ意味の造りとぞう。アラモを
古京という、ダラス新門という、フォートワースのこもん
という、これを、コモンサン、という。山門楼のお書き
という。日本語の『顧問』という言葉への地図的アプ
ローチという、これを、アップセルという、アプサン
スーズーという。言葉の一解釈法である。
 アップセル・スーズーのお書きという。貝が仲立つ
解釈という。貝の尺、この尺を、サングという。
一サングという量りを用いる、ダラスの町という。
一サング、これを、いっかい、という。これを、フロ
アーという、一階をファーストという。ファースト・
フロアーを、ワン・サングという。これが、ダラスの
古語である。二階を、ツー・サングという、地下をシング
という、建物をソングという、ダラスの通常語の古語で
ある。シング・サング・ソングという、sing sang 
song という、れが、ダラスの民謡の律である。
ユウリ・ハットの律という。ゆりねの御所という、ゆり
の音のね、とぞう。アラモの歌である。

 いっちそっつの歌である。3連符がそれである。そつ
の歌という、ダラスの古い歌である。sotu4333の歌という。
友ヶ島のドラキュラである、ワルキューレーともいう。
友ヶ島のことという、貝であり、歌である。
貝をかいわれという、ワルキューレ語である。後、ハン
ガリア語の一部になる。ワルキューレの『レ』が、上がる
音階という。レを半音上げるハンガリアの音階である。
ワルキューレ音階という。ワルQのドラック音階である。
ドラキュラ音という、レの半音上げである。
【日記の効用】 

貝暦、野奈の春日、かすがそうようの日。
我が輩野奈という、ワルキューレである。
ワカメを、野奈菜という、我が輩の食友という。
食共ともいう、食友菜、食共菜という。我が輩の
食殿である、陸へ上がって食堂という。ここを、
鳳雛という、鳳雛の岡のいよれま、という。
 貝の歩んだ跡を、かたつどる、かたどる書という。
我が輩の足跡である。これをまねて、書道という。
人がまねる我が輩の足跡という、これを、まねるなま、
とぞう。古くの学習の意である。これを、貝の教えと
いう、お習字のことという。書道を貝道という、
友の浦の、友ヶ島という、友ヶ島書道という、アメ
リカ・ダラスのシェル・ライトという。英語を、
シェルという、この日のダラス、薄く水が張っ
ていた町である。フォースー・ダレソルという。
フォースー、鳳雛という言葉とぞ。
貝の知恵の具現である。正(やなぎ)。

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2233大原練習2133天の下2533 ANGOLA Erupcao 友ヶ島61噴火 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40838
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@214上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/05柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@214
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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