2020年01月08日

卒業4331ANGOLA Pessego 友ヶ島61桃の島 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/10/02 名古屋港ゆれ。柳。
 2025/01/07 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4331京都船旅3231
古譜2231大原練習2131天の下2531 ANGOLA Pessego 友ヶ島61桃の島 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 
桃桜 つぼみ咲かす頃に クジラが
潮を吹く青い海原 帆船が浮かび来る
友ヶ島の江 菅笠を被り 歩む人が
いる 大根片手鍬を片手 浦は
明るいお日照る小さい桃の園

 狐の天気予報。〇r1998/10/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
【白い大地】
 白い山、白い地、ここをふるすという。白い山の麓の
地とぞう。
 ジェントウという飛行機に乗り、ふるすへ詣ず。ここ、
南アメアリという、今のアフリカという、そこの水辺で
ある。若い人が行く、南アメのゆいはるとぞう。ジェン
トウという飛行機のかてるりという。かてをていふりと
いう。
 この日の、アメリという、雨の里の言いとぞう。こ
この SAERU サエル という、場へ行くこととぞう。
若い人が、手を振った大陸とぞう。辺り一面白の大陸
である。白の大地という。

 さえはにに、とりをよる、という。鳥のような恰好の
飛行機とぞう。羽を上下にゆらす造りとぞう。この飛
行機をジェントウという。京という、京がなかった頃の
行きとす。

 若い人の住まう地が後、京という、今、大山大覚と
いう。山地の頂とぞう。高さ五千という、後、陥没する
地とぞう。この地から、あめさまという、後、アフリカ
という、そこの地へ詣でる人と言う。

 この日がミナベとぞう、ミナベのナミベへ行く。名
前が、地名がアメル浜という、後、アフルという、後、
アフリカとぞう。この日の名前という。エッセメとい
う、若い人の名前にした白の意の人名という。
エッセム詣ずという。今のアフリカのナミベである。
 
 この日、海がなかったという、若い人とぞう。谷の
ようになっていた場所とぞう。このナミベという、こ
の世のはすれくという、めめすのよわ浜という。大地
の埼である。まだ地球に水がなかったこととぞう。

 海は、この後できることとぞう。海の波という、こ
の行きの日の出来とぞう。海が来るという、波山のお
書きとぞう。

 ここの波が色をとる波になるという。波に色をいう。
『ここにいろ』という。これが、後の、この村の挨拶
になる。『ベッツイ』という、いろという、いろの挨
拶とぞう。

 白い海という、色がある海である。水が色をとった
ことという。今の水は無色という。白い海である。地
球の海の出来た頃とぞう。

 この日の日本の海という、中国の大前漢の頃の海と
ぞう。ここ色の海という。ここを白いという、白い海
の大前漢の言いである。後、大前漢色という、白い色
のことである。真っ白な地球である。これを、白亜と
いう、白亜年代という。白い地のお添え書きという。

 大を、よまめま、という、よをしろという。しろめ
まのよまという。白い地をいう。この『よま』という
言葉が、今のアフリカのナミベにあることとぞう。
アフリカのアンコモという、白いアンという。この
アンを白いアンという。食べ物の白餡とぞう。この期
の作である。白豆で作られた白餡である。白い土に豆
を植える、白い豆ができる。白豆という、白亜豆とい
う。白亜期の地球である。

 白山詣ずという、白い山の行きとぞう。真っ白な大
地である。

 さて、海が来るという、さてに谷がある辺りである。
この地をまめすみという。後、自分を豆という。後、
芸の名前になる。芸者の、豆子、豆乃、豆、・・・
とぞう。白亜期の名である。

 『豆は詣でます』という、この期の言いである。
白豆 をよめはむという。この『はむ』、後に、食す
の意味である。よめはむという若い人の名前である。

 この、よめはむの地である。ナミベの一部である。
少し小高い丘の場という。そこで水を見た人とぞう。
無色の波が押し寄せてきた所という日とぞう。この波
が、座る大地の身に覚えをとる、いすわる波という、
いす波という。このまま白くなった波とぞう。白で、
大地と同じ色になった波とぞう。これが城をいうアフ
ルの波の言いとぞう。今のアフリカである。波を白と
いう、これをベントメという。ベントメの波という。

 地球の回る初めのことという。止まっていた地球で
ある。白亜の頃である。この頃、ヨーローという、ヨ
ーローのよもふめという。よも山のあいてら、とぞう。
とぞれるはむゆり、という。とんせのあいてま、とぞ
う。これを、かいきみのおゆふお書きという。

 かいきみという友ヶ島の貝である。古く、貝をかい
きみという、友ヶ島の古い言葉である。この友ヶ島が
なかったのである。友ヶ島ができたという、大山大覚
が陥没した時のことである。今の今日の北白是という、
ここの山が日を吹き上げているときという、京都大山
と後にいう。人という、人がいわれたことという。

 北白川という、この地をともという、たよたよのう
てゆて、という。『たよ』が白い地である。この日の
『たっ』という、たっよるぱっぷす、という。たよれ
るすうみく、という。これが、後の北山の言葉という。
 今の京都北山である。
 
 白い北山という、ここを、しらぜる、という。しら
山ともぞ。しらきまれるうってゆよす、という。白い
なだらかの山の形容とぞず。北地山という、白い北山
の古い呼び名とぞう。ここが下に見えた、大山大覚と
いう、若い人の住まう地とぞう。

 まだ、五十年はたっていない日の、若い人の書きで
ある、シダキ文字で書かれた書とぞう。今のシダラキ
文字という、れより少し古い文字である。上代文字と
いう、神代文字という。この字で書かれた若い人の書
である。白い大地という書物である。

 ナミベと、ともの地の書である。上の文である。白
亜という若い人の名前という。白亜ユという名前とぞ
う。若い人の白亜期の名乗りとぞう。歴史の名に置く
北白川紀行の人とぞう。この日に白が少し黒くなりか
けていた、とも地という。北白川の土の変遷である。

 火を上げている山という、真っ白な山から日が上が
る、天高く真っす国上がっていた火である。この火を
ちょという、ちょきともぞ、ちょかともいう。ちょき
火の言いという。これを、おうすという、おうす火と
いう。平の清香(きよか)という、若い人の名乗りであ
る。後白河法皇という、若い人である。

 後ろに白川が立っていた話という。川が立つ時であ
る。大覚陥没の時である。この皮、雨筋という日の、
細い川とぞう、流れが火である。火が細く天まで上が
っていた時のことである。この皮を後白河という、大
覚の川である。

 いとすよ川という、川名である。後、陥没する大覚
である。陥没する前の行きである。ナミベ行である。
この出の地、今の京とぞう。後の京都盆地である。

 古事記にいざなむという若い人の名前とぞう。いざ
なむという、いざはるゆりやり、とぞう。後、いざな
みいざなう、という、後、いざなぎになる前の名であ
る。これを、いざみはる、という。いざなぎのみこと、
という。若い人の名前である。後、おおあま、とぞう。
後、あまてらす、という、後、あまてらすやり、とい
う。古事記を作った人である。名を、おおやり、とい
う。おややまともいう。おやませおらく、とぞう。

 古事記の文の造りである。はせれま造りとぞう。古
事記の座敷という、紫宸殿御所の真ん中横である。そ
こが古事記編纂の場所である。他の御所でも編纂はさ
れている。色々とある古事記である。

 後、太安万侶と言う名の編纂という、白い大地の
記がある、古事記である。白表紙の本もある。この表
紙の白とぞう、白い土より作られた土絵の具である。
後、白雪より作る白である。この絵の具が、まだ、こ
の世界にあることとぞう。

 御所み山さんれ、とぞう。御所で作られた絵の具と
ぞう。絵の具を、まめという、まめせまともいう。
しろせらぜる、という、やまやまの白い色の残しとぞ
う。天そめのえのかわ、という、絵の具のことという。
 
 白い地のことを、まめ山という、後の後とぞう、ま
す山という。ますまめ色という、白色のことである。
この豆もまだある、この地にあるとぞう。

 白い日の正月という、今闇山の白い闇という、白亜
殿という。白亜のごま浜山るるせるれとすやり、の場
という。ここを、たよはみ、という。たよはむ白やら
とぞう。山せらるすよふり、という。後、こくれく、
という。コックスレルという。言葉をコクという。
これが、白亜期の言いである。

 ロンドンとぞう。ロンドンの城の置きとぞう。コッ
クスという、現ロンドンのイングリッシュである。
日本語に似た部分がある言葉である。コックスがそれ
である。大覚の頃の若い人の言いである。コクセラの
山という。ロンドン城とぞう。今のロンドンである。

 白亜紀には、かってま、という。これを、フランスの
カントンマという、フランス語のカントンマである。
シャイヨー宮の言葉である。フックス・レンブルのおい、
という、ここにいる若い人である。ロンドンから、シャ
イヨーへ行く日のこととも。ここからミナベへ行く、ナ
ミベである。今のイタリアのミラノである。切り立って
いた地中海という、色が、色が白で、少し黒くなりかけ
ていた地中海の谷という。水が少し流れていた地中谷と
いう。後、地中海である。

 白い飛行という、白倉のベベゼマという、ミラノとい
う、みらっするこわんふぁく、という。これを、白けく、
という。白らるよみすみ、という。これを、ワットソン
という、英語の響きのイリタア語とぞう。コルセルとい
う言葉ともぞ。後に、コルシカともいう。ナッポワン
フルの言いである。

 後、白い大地へ攻めるナポレオンという、ナポレオン
のいとみく、である。この日、大阪長柄の河口という、
白い河口である。白浪とぞう。ひおる山の書きという。
大坂にナポレオンという話がある。このことである。
白亜紀の終わりころである。

 白浪大鳥がいたという。白い鳥の大きな鳥である。
今もたくさんいる白い鳥である。白鳥川という淀川の
別名である。ここへ気球でいくという、飛行船である
、土が黒くなりかけていた頃である。若い人の乗る飛
行船である。この飛行船もまだある。今の世の中であ
る。

 新潟、村う川、けめすめ山をいう。新潟の長岡という、
ここへ飛行船ジェット機でいく人とぞう。村上城廻り
親知る子知らす、親白内という、白いえまという、え
まの浜という、白えまである。村上城の古名である。

 また行く、白えまの村倉という、これを、ラクレス
という、ラックの島様という。ラクセラズーという。
これが、村上の水爆落としという。新潟にも落ちた話
という。ここを、穂浦が世という。『よたれそつねな
らむ』、村上の水軍という、水爆の軍である。

 一つは空中で爆破させ、という、一つは、白世浜沖、
海上である。八郎潟という、潟ができた話という。水
爆の落ちの結果である。長岡しらせまという、しらず
るすみふみ、という。後、長岡状幕という、高山幕府
の落としとぞう。若い人の話である。

 ナミベもうでの合いの話という、合間のことである。
穂裏が花お書きという。白い大地の記の一部である。

 後、この部分をハル・ノートという、第二次大戦の
ことが書かれている若い人のお書きである。
【日記の効用】 

貝暦、海は広いな、大きいな、ここは革命の島じゃ。
   貝革命の名の友という。

 ある貝の日記、より。   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2231大原練習2131天の下2531 ANGOLA Pessego 友ヶ島61桃の島 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40818
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@433上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/10/02柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@433
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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