2020年01月02日

卒業4325ANGOLA Namibe 友ヶ島55ナミベ (壮強太陽):イカスミ柳

明けまして、おめでとうございます。
駄作御題『寝正月、白い正月』4、5回続き。

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/09/25 名古屋港ゆれ。柳。
 2024/12/31 やなぎ。かわするろろれゆゆ。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:柳を植える
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4325京都船旅3225
古譜2225大原練習2125天の下2525 ANGOLA Namibe 友ヶ島55ナミベ (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 
    造詞、勇野 晴丈・正 
    監修、冴柳佐代次・正
    訳、 冴柳小夜礼・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドフロデューサー かわい社
【歌詞】創郷 
君はいたアフリカのお正月 ナミベ渓谷は
切り立っている 白い大地の涯 白い空
アートルがいた頃になる 丘へ登れば
ついて来る ずいきの下の雲の家
丸い形の白壁屋 おうらみの葺きの屋敷

 狐の天気予報。〇r1998/09/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【楽譜】
 まだ、水がなかった頃で、白くなりかけた頃の渓谷
である。アフリカ・ナミベの歌。
アートル、ミーア・キャットのこと。白い色で、毛が
みそのとぞう。みそのの毛という。みそのけのたち、
とぞう。モッセムという、モームという、みみせまの
言いの動物名である。アフリカのアンゴラという国に
いる動物という。あー山のおけゆき、という。外へ
出れば、すぐに飛んでくる動物という。その動物の
いる岡の外の景である。古いアフリカのアミアフと
いう頃のことです。

 うらみ葺きという、丸い白い屋根の白い壁に、飾
り窓をつけた縦とぞう。白い土の壁である。ここを、
めせるき、という。アフリカのめせの家という。
 若い人がいる家という。ラ本の京都がなかったこ
との日の、大山の大仙という、ダイセンの家からいっ
た、アメアリの家という。地中海がまだ渓谷であった
頃である。時速3000野、という単位の使いとぞう。
今の、キロである。ほぼ同じである。かゆふるのお
行きという。この頃を 、おてゆたの期という、白亜
紀の前期である。

 大仙にいた鳥という、首の長い鳥で、大きさが二畳
の大きさである。今の鷲の少し大きい鳥である。白い
鳥である。雲が下にあった今の京都の地である。
 これが、京都を、後、二畳という鳥の残しという。
京都の二畳紀である。高い山で5000を超える高さであ
る。下に雲があったとぞう。後のことである。雲が後
から出てきた頃である。霧のようなものが出てだんだ
ん濃くなっていったこととぞう。

 後にも出てくる雲である。この後、雲がなくなり、
沈下する、沈下して、また、隆起する。この時に、
とも、という場所である。今の北白川辺りになる。
この時に、ともお、という、ともの尾とぞう。
尾が、麓の意とぞう。朕かして広がるかの如く沈
下した。この意味の、ともの尾という、地名の尾が
麓の意味である。山の裾尾という、山裾という、山尾
という。山尾で、麓である。

 一挙に2000メーターの沈下という、今の岸和田の
だんじりという、これが、歌われている下りとぞう。
岸和田のだんじりの出来とぞう。京都の鉾である。
 大阪の長柄のだんじりともぞ。同じような曲がある。
今の長柄橋、相方、十三辺りである。ここが、だん
じりをいう場である、鉾をだんじりという、だんご
ともいう。しりという、後と表すこととぞう。談後。
 この『談』が、話である。だんじりの話という、
祭りの話のだんけま、という、だっせるともいう。
だびんびくのびみっせ、という。びみつみのム話
という。のち、京都の御所に置かれ、京都の鉾の
造りをする、京都闇はみ、という、古く、鉾を、
闇はも、という、闇こす、ともいう。この『こす』
が、神輿のこすである。神輿の付きという。れれ
するるいっする、という。冠語の造りの話ともぞ。
神輿冠語のおりすりの言いとぞう。

 古い京の大仙である。わたゆた浜お書きとぞう。
フィルムがある日という、大仙のことが写さ
れている。この日のフィルムとぞう、フィルムをしゃみ
という。しゃみらむという。デジタルカメラもある日
という。昔からある、デジタル・フィルム両用のカメ
ラとぞう。この日にンピューターもあったこととぞう。
40ラムという、今のビットである。40ビットのコンピ
ューターという。電気を使わないコンピューターである。
今せまのおきこく、という。コンピューターを、きこく、
という。きくれく、とも。きそのえいきみ、という。
るるせる山のお書きという。若い人が使っているコン
ピューターである。この時の電気という、約50ボルト
の電気とぞう。プラスマイナスのない電気である。
家一軒の灯りがとれる利用である。コンピューターの
電気のコンピューターにも使うことという。画面が
液晶である。

 沈下したときに使っていた時の使用の画面とぞう。後、
今の状態になってからも、使っていた液晶画面という、
畳一条程の大きさである。今の液晶テレビという、
すでに、大仙の頃にできている話という。これが記録
にある、話という。
 大仙ゆら原めっくき、という。和歌山の高野山をいう、
ここを大仙という言いをする和歌山がある。この和
歌山を、エルランルーという。むゆむゆのえるらく、
という。めゆすて・らっける、という。これを、和歌
浜録という、この『録』が、言葉である、その記録と
もいう。口伝のことを、くゆみく、という。この口伝
が、和歌山をいう、和歌山がいう、あるすてのおいい
の、ゆよゆよという。

 高野山の山を、城が行くという、城曳きの話という。
これが、後の絵巻という。これを書くことという。
 これが、城の和歌れく、という。わかるやめれる、
という、高野山の場にいた若い人という。今の
高野山である。城が動くことである。これを、こゆれむ、
という。こっせるという、こむすてという。めゆめゆの
こいくく、という。また、行く高野山という。古い日の
きこく、という、アフリカ・ナミベより帰り、すぐに高
野山へいった時とぞう。高野山に白い土もあることと
ぞう。

 和歌山白浜という、名残りの白雪とぞう。白い松が
あった日である。和歌の浦ゆ、そろれすすむれ、とすゆ
せっつる、とぞう、冠語の和歌である。
 懐かしの和歌山ありるありる日とぞう。静岡という、
和歌山城の下きも、という、この地の辺りを、しずめ
まむ、という後、静とす、静とよ、という、静岡という。
静豊のきものきっから、という、ここを、本城という。
城れるすっすく、という、漢すれのおいすり、という。
静岡の冠語である。『おいすり』という城が動くをいう。
『ヨーイヨーイ、ヤットコネ』という、動きの表しとぞ。
城を曳く若い人である。

 ムーの国という、このムーの言いである。ヨイコネと
いう、今のコネクトという、『コネ』が曳く意味である。
コネクトという城を曳く意味である。
 ビッボブという曳く機械である。浦という意味もある。
穂浦が花という、穂浦の話という、水のあった頃の京都
という。大きな湖である、この写真もあることという。
 若い人が船に乗り、京都船旅をするという、世界中
行く人である。船のことを、ポッパムという、後、ポト
という、ポトスともいう。

 スウェーデン、ポトゆみ、そこへも船て行く人である。
約、半日かかる行程とぞう。直線の行程とぞゆ。とまっ
て行けば一日である。ドロットニング詣でという。
 ドロレル・スッコンという。ドロッセムラムのお
書きという。まだ、京に鴨川がなかった頃である。
 今の京の鴨川を見れば、年代がわかる話とぞう。
2億年ほどまえと思えばよい話とぞう。2億念という、
心理の数えである。それくらいの量である。時量の
心裡という、後、心理学の感じ方、感覚の論になる。
 
【京に侠客あり】
 世界をいう御所という、これを、パレス・イン・サ
イドという。パート録という。パーレルという。ぱー
せまのあうふて、という。めるゆるおりける、という。
めるせるやむすれ、という。パート論らるのカユウッ
クスという。御所のいみくき、という。

 御所が出すをいう、世界へ、せんをいう。せんてる
おっすめ、という。御所のパーセル・ハンブルという。
これを世界せいろく、という。せいふうのやお山という、
後、あおせるかっつる、という。

 世界へ、花が、という、はなせるゆいふり、という。
めいとる山のお書きという。オッギ・イッパクという、
アイスのらんもる、という、アイスランドの言葉の使
いとぞう。冠語山のお絵という。冠語が、言葉にねせ、
という。ねせの言葉の宣布という、冠語の使いとぞう。

 国興すという、寝て起こした国という、丹波ざっ坂
デッカンショという。土佐おごうの国という、城の土
間に寝るお越しという、丹波篠山の城の場外地の立ち寝
という、立って寝る興しという、江戸皇居の青座座り寝
という、伊達地下らまの、壁そわるに寝、という、各地に
寝て起こすという、これを、ざこ寝という。紫宸殿ざこ寝
の寝とも。今山のお寝ともそ
【根正月】
 九州朝倉横寝のしするり、とぞう。九州かごれま、
屋根寝の人という。岡城ふみ寝る山という。
 京都二条の村ゆみ寝という。新潟むらう寝のけべそべ、
という。函館五稜郭のこしけせ寝とぞゆ。旭川ろんく寝、
むろれる山という。千島のそね寝とぞ。大泊のむっか寝
とぞ。
【世界の寝】
 中国北京のゆうゆう寝とぞ、台湾せむれる、むっすず寝、
インドブーラブのみゆこし寝、とうみるタジクのめい
てるな寝、アフリカエジスムの、とうびつ寝、コンゴの
みゆはるね寝、ローデシアのろろるるれめ寝、ミナベ・
ナミベのあんごれ寝(あんごる寝)。

 ロシアのえったつ寝、南京きんびる寝(政府興し寝)、
ペルジスの岩すれ目寝、ダラスリンの寝とぞう。

 ダラスのねめねめ寝。メキシクのとうみ寝、アフリ
カの南アメリカという、そこのビジワリという、今の
南アメリカのアエド野という、のる寝という。
 ブラジルのきすねすという、きす寝という。ペルーの
こもゆら寝、コロンビアのくかれげ寝、とぞう。

 ヨーロッパ、しおんずめ寝とぞう。ルクサンブルグの
めね寝、モスコスのみね寝、イタリア理想の寝、ドイツ
人立ち寝、フランクみそぬ寝、アイスランドすめら寝、
イギリスろん寝、イングランド夜へねす寝、ロシアレニ
ングラッドもいねす寝、ウラジオストクこんしぶねみ寝、
夏国ちゅうはま寝、アモイごろん寝、インドランテころ
しぶ寝、フィリッピンこのひ寝、ロシアの大連、ねねぬ
ね寝、ロシアペッテルグラッドあれる寝とぞ。

 アメリカダラス、かねらる寝、カーネギ寝とぞ。
マイアミのかもしる寝、カナダ、あーむ寝、アラスカの
埼、すかせ寝。

 サウジペルジア、もうす寝、さうし寝る、チェコプ
ラハのきょうこる寝、ソチのちぇーふる寝、すたちんこ
という寝ることをいう、若い人が寝た所の一部である。
寝て興す、丹波のリタンバという、リタンバックの寝る
幕幕(ばくまく)という。

 これが寝の相でもある。寝る寝る山のお書きという。
紫宸殿という場所の意ともぞ。寝て暮らすという、寝る
話という。

 寝正月という、寝るをいう、ねもという、ねれとも
いう。ねむともいう。寝る話で興す国々という、世界
赤字の日とぞう。くろうねの話という。クローネの貨幣
出回る日ともぞ。赤字経済の世界という。クローネの源
という。世界立国の日である。スリーピング・マッフィー
という、世界世の山のお絵とぞず。

 北極の寝、ついたまれという、寝る意味とぞう。こ
れを、北極語という、北極の言葉の出来とぞう。南極
の寝という、これを、ついたる、という、南極の言葉を、
ついはみ、という。ついはみ語の使いという、ホット
ワッセーという、南極スールーのおまふまという、白瀬
語という。『ワイ・フィットソン』という、『私は寝る』
という南極語である。『私は行く』とも意とぞ。植柳。

【日記の効用】 

貝暦、

 ある貝の日記、より。
 
   
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2225大原練習2125天の下2525 ANGOLA Namibe 友ヶ島55ナミベ (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40758
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@371上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/09/25柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@371
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 07:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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