2019年11月24日

卒業4257ANGOLA Neve da primavera 友ヶ島8春雪 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1998/08/18 東京都庁。柳。
 2024/11/23 やなぎ。モスクワ支所。

**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業4257京都船旅3157
古譜2157大原練習2057天の下2457 ANGOLA Neve da primavera 友ヶ島8春雪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【創曲】2019/11/23、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
  ACID
  駄作SuperComposer
  バンドインボックス PG Music
【歌詞】創郷 
野奈浜桟橋に 船が来る時を俟つ
今日からは墨降ろし はやぶさぶ
粉雪が降ると 浜辺に紫の雪 手を上げては
ばんざいと 喜ぶ子供の時 思い出は楽し
春さ我に ふみ舞う遠き世の 我がいる

 狐の天気予報。〇r1998/08/18
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【東大講】
【歌意】
休みを歌う。夕沢という歌いとぞる。
春さ我: 春の我。
春が割れて来る、さわれ、という。
気鳴きを伴う、われ、という。
気割れの歌である。季割れとも。
季節のこと。春の季節の意。これを、
割れという、我の一義。春狭我、
春狭割。ここの(友ヶ島)の気鳴き、
『ムー』という音である。
『ムー春』という、気鳴きゆみ、とぞる。

 すみおろし、山風に、墨をかける。踏み舞う、
文舞う。勉学の話。
 すみおろし、返し風もある、山からおろし吹き、
今度は海からふく、ふくいきともいう。
 紫雪が降る浜で、しばせまという、むっくくと
もいう。むけすてのえつるつのこゆふる、とぞず。
春雪の春紫目、春割れの頃とぞず。季節の割れ目の
目である、紫目落という、割れ目をいう。紫の雪が
舞う話とぞる。 ゾウという、ゾウリンとも、紫の
雪である。レンガの開削の歌である。紫いろのレン
ガが一部使われている。砲台のある辺りという。紫
の紺紫色である。そうきょうのよい砲台である。
【若いものはなっとらん】
 『近頃の若い者はなっとらん』と、喝を入れる
人という。『が、頑張ります』と答える人という。
『君のことではない』と、喝を入れる人。
『駄作にもならんものである。』
 秋残りという、高目日のゆれという。宮原ゆと
いう、高槻という。高床でひっつく、花目の
うちわく、という。
【高槻砲】
 高槻砲という、友ヶ島の砲台の砲という。これを、
打つという、将校という。全天の星が落ちるという。
落下星の造りという。

 あの落花生を食べる、らくせみゆれ、という。こ
れを宮原ゆという。酒を飲む人という。寂を入れて、
落ち来る星を飲み、日の本一のやりという、朝山と
いう山の酒(さか)という。逆巻く寂という。これを、
高槻ニャーききという。ききを、みよふれという。
【高槻状】
 高槻城という、幽霊状の城である。あの友ヶ島の
砲は、幽霊のせっくくという。せらるりという。
『あそこから、御所へ向けて一発かます』という。
江戸の皇居へも飛んでいく城である、二条城の天守
閣という。
【あいぬ枯淡】
 あいぬ枯淡という、人の喋る言葉を、しこたんと
いう。これが幽霊の言葉である。詩枯淡という、
淡い譚という。詩古譚の古丹波という。高槻詩と
いう高槻の言葉である。円山応挙という、おうきょ
うと延ばしていう所である。高槻の、しのばし、と
いう。『きょうとう』と京都をいう。『きょうとう
し』という、京都市のことである。幽霊延ばしとも
いう。しのばしの幽霊という。
【うらめしや】
 『うらめしや』という。『う〜らめ〜しや』とい
う。これを、ウーラスーラという、御所の冠語とい
う。この御所の冠語を使う高槻詩民という、ここの
城という。遥か離れた友ヶ島という、この城をつけ
るという、高槻のつきづけである。何でもつける高
槻詩民である。『休みには歌を』とぞず。幽霊が歌
う歌という、丸山おうきょうという生きている人で
ある、江戸の画家という。幽霊を共にする作家と
いう。サクスレーとぞず。

 丸山応挙の絵を掲げて、歌をいう、これを、
日の本一のやり、という。幽霊が歌を歌うという
高槻の寂である。これをきくという。歌を聞く
人という。丸山応挙の掛け軸という、これを、
『かけじ』という。これが、掛け軸の語源である。
幽霊の解という。かけじ・句。
 これを幽霊切りという。この切りをつなげた軸で
ある。高槻つけ、という。つける所である。

 掛け軸の見という、歌を聞くことという。いつ、
幽霊が現れるか、たまにあらわれるのである。
駄作家にもならん奴という、秋残りという、こんな
言葉はない、これを使う、駄作家にもならん奴で
ある、幽霊手法という言いをする、駄作家という。
【幽霊手砲】
 幽霊に砲を打つという、手砲という、掛け軸を
拝む人という。『近頃の若い者はなっとらん』と
いう、『手を鳴らして拝みました』という若い人と
いう。丸山応挙の絵である、幽霊拝みの人という。
【高槻幽霊城】
 友ヶ島の砲は、高槻で打つという、手砲に合わせ
た砲台である。ここを、音みゆき、という。古く、
お富さんともいう。高槻幽霊城という、高槻枯淡の
城という。高月ともいう高槻詩民である、若い人と
ぞず。

 そろそろ幽霊が現れる頃である。ゆうゆうと現
れる幽霊である。幽霊のお歌いという。高月幽霊
古詩である。友ヶ島状歌である。駄作にもならん
奴という。
【幽霊紋】
 菊の紋を幽霊紋という御所である、高床御所と
いう、高槻城の幽霊の間である。この幽霊がでて
くる友ヶ島で、幽霊ぞくぞくという。平山城の
たかるけ、という。古丹城という、枯淡の、古い
言いである、幽霊という、古丹の枯淡という。

 丹波ざっさ、丹せるはゆっぷす、という、これが、
高槻の幽霊冠話である。東大御講義という。とな
せまのお講という。友ヶ島の大砲の講義である。
はゆっせるの絵という、みみすゆれれそ、そてん、
るるっくす、ろゆろゆの高吊り砲という。高く吊る
砲という、屋根かかげのつめふき、という。屋根の
嶺という、ほ、とぞう。
【ロマノフ王】
 家の瓦の鬼廻しという、れれってるという。
みみそまの、ゆいてまの、おゆすゆ、という。
高槻冠話である。幽霊の冠という。お岩さんという
、お富さんのこととぞう。岩すけっぱらの、くく
くく、という。しくの屋という。消えたロマソメ
という。ロマノフ王という。ベンツラックスという。
ロマノフ王の話という。また行くウラジミル、
かおせまの山という。ローマの譜という、布とぞ
い。ネロという、ネルの布という。
【幽霊のきぬかけ】
 それが布という、幽霊のきぬかけ、という。幽霊
の歌という。この幽霊の拍という、五分拍という、五
拍子の歌をいう。古く、幽賞という、幽王律という。
幽霊の歌う歌という、これを、霊たる、という。
霊王という、古い漢の中国という、漢王の律という。

 日本の足利律である。五歩の律という、フランスの
五歩格という、シャイヨー宮のくい山という、
『エール・ファッソン・ファールレー』という、ナポ
レオンの五歩行進という、王の行進の五歩格とぞい。
四拍子を五歩で歩く歩きという。スイカルという歩き方
である。今、若い人は馬車を駆ってオルレアンにいる、
コマドリが来て、ホラホラホラと鳴いたという。
オルレス山のお書きという。ロシア・ラン、これなるを。

 東大講義、赤坂青座すれるれ、すっとの山という。
お浜ゆま浜、れれんそのゆいてす、という。赤坂ごっこす
山、これにもの、にすゆらのお書きという。
はますごん、とも。
【青座】
 古い赤坂、友ヶ島のレンという、レンガをレンと
いう。能落ともいう。のうなすお書きという。レン
がある青座ゆらふぇとぞう。青座の砲という、これ
を、正(やなぎ)冠という、青冠とぞう。赤坂みかる
き、という。青い帽の使いという、身軽き帽という。
ライト・ボデーという。幽霊の正体という。やなぎ
青組む、という。青柳こうめる、という。青柳めご、
という。青せらのぷんぱす、という。こんてら夢と
いう、こんすぎのゆみふみ、という。青座の山と
いう。東京の赤坂語である、こんてらという言葉
という、この言葉かある赤坂である。とぞ川の
言いという。とぞるれんて、ともいう。

 赤坂の浜語という、ペンバスの言いという。
プンパラの山という。昔の浜寺である。赤坂語宮
という、青座の言いとぞず。ここを赤室という。
騰貴用赤坂のゆよなまという、ゆおれるせつぺく
という、めるゆるらむせるの・ゆよて、という。
ぺんせくの・あいてま、とぞう。
 京都紅室の言葉である。高坏の山という。高槻砲
という。高槻つきやき、みよ浜の浜るり、とぞい。
ぞい山のおりるゥ、とぞう。砲台がある場を、
きっか、という。机下という。打つ砲という、
打電の報ともいう。打電設備である。
【モーマル打電】
 『ルイルイ』という、赤坂打電という、赤坂宮発信
の打電である。モーマルともいう、モーマル発進の
とという。打報という、めんすれのゆい浜という。
うたうたの山という。幽霊の歌があるという、
はゆせるの、ぶいぱっさん、という、もう落の山と
いう。

 まつゆつ花のお書きという、落花生を、まつゆつ、
とぞう。カレーに入れる落花生とぞゆ、青座の食べ物
という。コッスルという料理である。カレーそめの
まつれま、とぞう。
【赤坂砲】
 砲を打つ赤坂砲という、この砲をシャックスと
いう。砲を打つ若いとである。友ヶ島砲もある
こととい。さまふまのお書き、これとるすめすめ、
という。れれすすめすよ、とぞう。

『若い人』という駄作者の書きもの、『若い
ものはなっとらん』という、書き物である、言葉その
ものである、駄作者を見抜いた人という。
 
 『しぬ』というて寝る人という、『そがさり、そが
さり』ともいう。寝ることを死ぬという、うそ死とも
いう。

うそしの子守歌という。寝る歌である。
『おどんが打死だちゅて
 誰が泣てくりゅきゃ
 裏の松山 蝉が鳴く 』
 
 ダイがニャーて、くりょきゃ・・と高槻はそう
いうのである。あの五木は羽衣のイツキであるという。
ずうっと、いずいている松の木である。円山応挙の絵
である。幽霊という、きぬかけの松という、あの松を
見る病の癒しという。お化けが病をいやすという、
病気が快癒する暗示とぞう、丸山応挙の絵という。
丸山山具という、高槻城の吊りという、真ん中に
応挙の絵を掲げる天守閣の部屋という。幽霊の城で
ある。
【明石城】
 東大講義浜寺御幸のまさ、という。やなぎまさの
講義という。明石城へ行く若い人である。友の岩、
きぬかけの松本である。明石ドンカム山々の屋、見て
ゆらるさますめ、とぞそ。古い講の造りの城とてそ。
かゆけす、とぞう、せいするいとやく、という。
城を『いと』という所である。また、行く明石の町、
叔父御上おらる山という。六木やき城という、六本木
の城山という、せむせむのこいゆき、とぞ。
 古い川が流れる堀ゆらめ、という。ここの六本木と
いう、生きる霊という。今も、おわるせとゆと、という。
城を背負う松とぞゆ。城の、はわふる、という。
 はぶりをいう、ブンコップという、城のちさゆさの
言い、という。明石城浜の冠話という。明石のはもひく、
という。はゆれるめめそめ、とぞう。ここをねてみよみ、
という。明石もうぜく、という。城を『め』ともいう、
城主を『めめ』という。

 江戸城代ふゆけす、けけそめ、とぞる。和歌山が、
『めめゆめ』という、めそめの浜せま、という。これが、
城の天守閣へ行く言いである。明石城代冠話という。
明示維新という城である。ここの城も、ひかれた経歴
がある。関西引かれ者の経歴である。引かれ者番付を
する城である。

 二条城を、切腹引かれという、番付、あろはゆみ、
とぞう。
 大阪浪花城引かれ番、『父は長柄の端の下』という、
じょっこめ、という、じょっこめ番という。
あろはゆみを友という、友ヶ島の常引かれ、という。
友ヶ島桟番という、大阪曽根崎の桟橋という、
曽根崎かゆせら、るるせる、るこく、とぞう。
阪大の講義という、るる講という。大阪の学番、
名古屋ぬき、という。
 名古屋城ひかれておらぬ見抜きという。一度折れ
ているのである。引かれの途中でおれたのである。
引かれ番付けからはずされたことである。友ヶ島の竜
子城という、ここを、本遣りという、名古屋番抜き
阪大という、この阪大を東京みも坂という。阪大の
造りという。
【阪大】
 阪大の奥城という、めつきつという、城を『めつ』
という阪大の言いである。大学番付をつけられた
城という、入、という番である。
【名古屋城】
 名古屋おられの城揺りという、祐乗という、染め代
の、白れくという。友ヶ島の見える城という。これを、
阪急入という、急いで入れられた阪のという、引かれる
城に阪を入れる、入という、名古屋の長の言葉である。

 この長を、将長という、友ヶ島の将長である。砲台の
将長である。『一発くらわす』という友ヶ島である。
阪大と、名古屋城に落とされた砲弾である。
『しっかりせよと、抱き起こし、仮包帯も弾のなか』と
いう、砲弾弾薬の中の砲台である。竜子城という、
そこの城の跡の友ヶ島砲台とぞず。打たれのよさの名古
屋城という。六木城盆歌で歌われる、おわり名古屋の
うたれ、という。
【名古屋抜き番】
 大和郡浜すみ、はるするれとん、とぞず。名古屋城の
ことである。『おわりなご』という、友が城の、番ゆら
という、名古屋抜き番という、阪急の山という。はゆぜ
らの言いという。名古屋城の古い謂れである。
【あわれ、名古屋情話】
『貴殿は、おれたのであろう』
  『はよ、引かれる前におれました』
『して、如何であったか』
  『はよ、くくくくでございます』
『うむ、しくしく、はよはよ、貴殿の
 ことであろう、介錯をされたのは、
 どこであるか』
  『はよはよ、して下され、くくくで
   ございます』
『切腹は如何かな』
  『はよ、くくでござります』
『貴殿は、切腹に介錯がつきものと思惟いたされ、
 その後は、しずのゆき、よかろう』
  『はよはよはよ、くでございます』
『はよはよはよと、歌のことであろう、
 あの動き絵、友ヶ島情話、はよはよはよ
 という貴殿の、くの言葉であろう』
  『はよ、切腹は名誉でござります』
『世に広く長く伝わるであろう』
  『はよ、長くおれますように』
  
名古屋城秘話という。城折り行事という。
長生の将長という。長くこの世におれますように。
名古屋城冠語である、『はよ』という、相の言葉
である。貴殿、長生将長の名古屋城という。

  『はよ、ギタレレが添うています。』
『あれは、外国のマジック城である。オスト・マ
 ンデーのギターである。苦がなくなる。』
  『はよ、くくくくくくゥ』
くくくと言うて出る幽霊である。しずのゆきという、
きぬかけ道の行きである。きぬかけという、掛け合い
である。ギター・マジックの弾きである、ギターを
マジックという、魔術師という、ギター手である。
 友ヶ島情話という動き絵である。
http://akinokori.sblo.jp/archives/20191119-1.html
城漫才という三河漫才である。
 
 そうきょうよいお書き、友ヶ島一言、ドンをきく、
 はよ城とそ。

【日記の効用】 

貝暦、いつもの時間。
 船に乗ろうと思う。柳。

 ある貝の日記、より。
    
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2157大原練習2057天の下2457 ANGOLA Neve da primavera 友ヶ島8春雪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou40078
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@571上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1998/08/18柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@571
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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