2019年08月21日

卒業4049Italia Vega 七夕返り(壮強太陽):イカスミ柳 4-4

【冠選楽】
 音入れという、口琴、びんさむ、こひ浜ゆる、せみせま
という楽器である。
口琴
びんさむ--カリンバ
こび浜ゆる--ジャンゴ、シェッケレの古い言い。
せみせまーーソイコ、背中にそって手を合す、手をはなす
    時に、ジャと音を出す、後、アコーデオンという。
 これが『笹の葉』の歌の器楽で、冠選楽という。
 かっぴもんてきという。かれんせという。かもせ楽とも。
 冠語のラテン語である。『ツーツーツーレ・・・』とそ。
 鳳鳴楽ごんぜき、という。
 
 御所の古い御所である。北の商という以前の御所である。
 新しい御所につがれて今に至る。篠山御学問所という、
 紫宸殿の横の、たてすき造りの御場という。ささめや、
 ともいう。鳳鳴御所ともいう。笹屋甚得という、
 笹屋甚密という。ここを、ほうる、という。
 このままのホールで、英語のホールである。
 ラテン語の、音楽舎という意である。古ラテン語冠語
 である。ホーレという、掛け声にある古ラテン語である。
 
 ンチマラムという、オル・ソッキョンソ、
 オル・ポッギョンモという、古ラテン語の朝鮮語のような
 冠語である、これが日本の冠語である。おもに、韓国
 岳麓の村で使われた朝鮮語という、言葉の聞こえから
 そう言うたとも。韓国語ではなく、日本の冠語である。
 古ラテン語の冠語である。一解(いちげ、いちかい)で
 ある。
 
 おる・そっきょんそ、という。意味が『私は、音を
 出す』意とそ。この、そっきょんそが、即曲という、
 即興曲である。冠語が今の言葉にある話という。
 測距の意とも。篠山ゆっかり言いという。笹の御所
 ともいう。笹野御所。笹之御所。笹宮とも。
 笹宮宮譜という、古ラテン冠語の歌詞の歌とそ。
 これを、歌語という、広い意味での歌語である、
 冠語を入れた歌語である。
 
 オル・ポッギョンホという、笹の葉という日本の冠語
 であり、古ラテンの冠語であり、朝鮮の古冠語である。
 
 この笹を、ンチマラムという、チンギスカンの冠語と
 いう。オーイル・モックソンという、外蒙古の言葉で
 ある、今の蒙古相撲の古い言いである。

【相撲】
 相撲に蹲踞の礼があることという。ソッキョンレル
 という。冠語の蹲踞である。ラテン諸国にある、れする
 りん、という。レスリングのことである。
 
 れすたー相撲を、はっくれる、という。
 ミラノ相撲を、ミラーという、ミラーゼルレルという。
 レニングラード相撲を、ダーイル・ニエーレルという。
 ワシントン相撲を、オール・ワットソンレルという。
 モロッコ相撲を、ンガロ・ロメオレルという。
 中国相撲を、ジョロハンレルという。
 オーストリア相撲を、ユーロ・ハンサムレルという。
 オースカトラリア相撲を、カンガローレルフという。
 ニュージーランド相撲を、クムオンラッスレルロという。
          カマーテという、相撲組とそ。
 日本冠語である。レルオという、相撲のことである。
 
 相撲の音楽という、鳳鳴楽という、相撲甚句という。
 サットという相撲をいう、篠山甚句語である。
 
 『ンチメ、メメム』という人に会うた時の挨拶とそ。
 『メメメ』ともいう、『良きに、音良きを』という
 意とそ。時を、物を褒める言葉である。

【答志与御所】
 これが、さつよの言葉である。札世。ここを、答志与
 御所という。答志島の言葉でもある。答志与語という。
 後、屋久島の言葉とも、になる。
 四国、屋島もこれを使うことがある、『ンチメ、メメ
 ム』という挨拶である。離れ島にある言葉でもある。
 
【樺太】
 樺太の大泊の『ンメム』という、漁港の言いとそとも。
 ウラジオストクの、『ダー、ニエン、ダン』という
 この『ン』の意味ともとそ。笹の葉の城のお書きとそ。
 『良い』という意味である。
 
 『ウンコ、ヨイヨイ』の子供語でもある。
 
 笹の葉のウンコ舟という、川に浮かして遊ぶ子供の
 遊びの舟という。天の川渡りの、よいこノルト船と
 いう。
 
 ノルマンジーの古い冠語である、『ヨイコ』という
 船の意味とそ。ノール・マン語である。ノルマン語
 である。かんそん・くゆっそすの御解という。
 ノルが、良いという意味である。良漫語という。
 韓国の『ハセヨ』という、オモニの山という。
 今の韓国語である。おっそくれるという日本言いの
 言葉である。古冠語のハレテという意味である。
 レスターの隣であった頃のペッギョンソワである。
 400km程の右の方である。
 
 右を、ライテマという、韓国冠語のけいはる語とそ。
 後、らいあるという、後とそ、らいおんという。
 韓国冠語である。ハセヨの移り替わりである。
 今も常用語である。日本の『いいよ』という意味である。
 
 きやこんという口琴で、ンチメの意味である、言いとも。
 古い日の樺太という、冠頭間宮(かんとうかんきゅう)と
 いう、ウラジオストク行きの構想という、レムレ島と
 いう、ここを、レム島ともいう。睡眠島という、
 スリープ・ロンラムという。古い日の日本の倫敦
 という、カレドレッセン・ラール邦という明治維旧の
 碑という。明治大帝という、若い人の大庭である。

【樺山御所】 
 ろしあ冠語である、モスキートウという。モスクワ・
 レッセン大公国という。樺太の古い言葉いそ。
 樺太が古い言葉である。エカテリーナの山の言葉で
 ある。かばふと山お書きという。かれらる・らっ国と
 いう。明治維新の頃の御所の言いである。
 モスクワという樺太の読みである、モスクワと読む
 樺山御所である。樺山御所の言葉という。
 
 明治の大帝という、明治対外御所という。これを、
 大抵という、樺の木で造られた宮という、ロシアン・
 ルーレ木という。ルーレットの材料である。
 樺の木がたくさんある樺太である。
 太い樺の木のお書きという。
 明治大帝という宮である、少し広い庭のある宮である。
 読んで時の如くである。
 如山ともいう、樺太の山とそ。大抵山ともいう。
 ここを、冷倭という、樺太大抵山のことである。
 レーナ・ワッションという、ワッション・ラールル
 という。昼番講義の音楽門所である。樺の木山講義
 とそ。樺山冷倭(かばやまれーな)という読みである。
 アンナール・パッセンのお書きという。
 
【いら花御所】 
 アンナプルナは、令和御所のいめらめ、という。
 いらの花とそ。いらの花をアンナプルナという。
 いら花山というインドにあるという、芦別岳の麓、
 いら花御所という。アンネール・ナンソンという。
 富良野の南の箱由良富良野という、アンセン・
 ナイチンゲールという、レルンパともとそ。
 熊遣りのイヨッソンという。『ヨイヤマカショ』の
 歌という。
 『よい山ゆらゆら、ふもとのさめや、あんなふり
  してた、みそらのかごしょ』
 これに囃子を入れる、ヨーイヤという。笹の葉の
 アンナーブル・フーリという、『はよよって』と
 いう、『はよ、きんせ』という、『早くいらっしゃい』
 という京都の言葉である。 
 
 アンナーブル・フーリという、子供の笹野は野形の飴
という。七夕に浴衣掛けで、ねぶる飴である。

雨降りの星空、星降るみよのや、とそ。箱由良の笹ご宮
という。笹御宮。そこのごっこや、という。そこの言い
である。アンナーネル・ナンソンともいう。
アンネールは、餡をねぶるという、寝る寝間着の浴衣様
という、風鈴火山という、信玄落としの風が吹くところ
とそ。ネアンデルタールの山という。

カレドニア・ネオン・ラックという、『笹の葉』の歌
である。サレーレル・ランドンという、ロンドンラック・
オールソーという。ラロッセル・リッピンという。
ラロンの山という。

 アンナーブル・フラワーという、いらの花である。
笹の葉で造った船の形容とも。この船に乗っている
若い人である。リッピン、立品という、竜飛岬の別名
である。そこの地方は、アリーララという、花のこと
をいう。花をららという。ラロは、山の意味である。

【竜飛】
 竜飛屯という、山を屯という。立品というらろや
御所という。らろの宮という。ここの竜の飾りという、
竜をらろという。竜飾りの船頭である、船首とそ。
らろの意味である。

 リッピンという蓼科山とそ。立品のことである。
表彰状という、立て品書きという。皿を立てて飾る
飾りとも。アンナーブル・フーリ・サラセンという、
古い日の新しい読みという、皿千刻という、皿の
あられという、ご飯にあられかきを盛る皿千刻と
いう、食事の時間である。

 これを、箸でとるという、アンナーブル箸という、
離れ島の橋という、離れ島の礼儀という。
中国の箸渡しという、そみゆるさま、という。

 燕の山の燕山録という、幸の井の燕の山という。
赤い口の燕である。赤口苑という、入り口を燕こう
という。竜飛岬の燕の港である。そこの話である。

 南京国政府という、南京ホアとそ。若い人がいる南京国
政府である。東条師範という、看護学校の先生とそ。
ナイチンゲール・ロットンという、アール・ワンセーの
ろうりる、という。

 始祖鳥類の燕という。恐竜の棲息地とそ。蓼科竜の
お迎えという、七夕の歌の意味である。

【V字型】
 V山の蒸気の竜飛電車という、蒸気と電車である。
V字型の煙突様が屋根にある蒸気機関車である。
竜飛蒸気という、それに乗っている若い人である。
江戸花村行きという享保の頃の蒸気機関車である。
リニア蒸気の城曳きという、ここは富士山麓である。
富士山の竜という、山が手をあげた場所である。
V字の恰好の蒸気である。

カレドニアの歌である。享保の歌ともいう。
牡丹灯篭の山という。

 V字型蒸気電気という、電車の架線という、軌道の間の
地下にある造りという。享保号という古い日の都線という、
カレドニアへ行く人である。リニア架線という、リニアに
乗っている若い人である。ロシア・サラセン越えて行く人
である。

 カレドニア・リニア網という、先の日のサラセン、台湾
発、数ドルという、ドレラのカレラ札、ドレニア金という、
モロコの先、ムー経由の話という。北回帰線航路という、
カレドニアの南端であることとそ。

 蛇倉浜、佐原立日国とそ。リッピンは、ここの太陽を
いう、立地の山という。廻船航路を行く、廻船問屋丸
という内陸航路である、享保の頃の日本という。
城曳き船の話という。六輪旗のオリンピック路という。

 北寄浜という、浜町町寄花とそ。アンナーレル・
ナンソンという、オランダの山という。大阪浄正山麓
という、今の浄正橋である。黒銀杏の山という。
なにかも黒かった頃である。

 健康の黒という。これから抽出された薬という、
大阪の薬である。浪華品(ナニワピン)という、享保品と
いう薬造りという、ここを、蓼御所という、蓼科御所と
もいう。立品物(リッピンモノ)という、薬ともいう。
インターフェロンという薬という。カレドニアのサラ
センの、ロシア・サラセン・リッピンという、立品。
とそ。侠客商いという、侠客屋という薬屋のことてある。

【柳の葉】
 柳の葉からとった薬という、柳の木の薬とそ。
何に効くか、盲腸の働きとそ。他に、脳羊場という、
脳の返脳の辺りという、ここに働く脳のことの李路と
いう、これの保育である。手っ取り早く、茶に柳葉を
浮かすことである。鹿の食べる柳ともいう。

 笹の葉の、やな入りという、やな笹茶という。柳を
入れたお茶である。柳の茶の話の、笹の葉さらさら
の歌ともいう。のきという、軒場という、のきという、
これが脳の辺脳である。

【脳帰御所】
 のきばにゆれるという、星、という、点という。
脳の中の点である場とそ。きらきらという、きらの点
とそ。柳で、保つ点睛所という。これを、脳帰という。
脳帰御所という、後、北の商という。

 V字蒸気がその造りである。脳所とも。後、能所とも。
能脳のお書きという。御所の意楽である。革命御所と
いう、そこの教えである。御学問所のことを、脳蜜山
背という、山背御所という。山冠白という。参観の山
という。蓼科御所ともいう。

 病気の治りを早める話である。この文である。
健康のことを革命 という言いである。政治革命と
いう、健康という安全という、これが、根本である。
健康を人民の手にという、革命の御所である。
レボルーション・パレスという。
リインカーネーション連という。転成輪廻の話とそ。

【桓武御所】
 桓武冠、立山の恰好の冠である。桓武御所ともいう、
革命御所である。
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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