2019年08月21日

卒業4049Italia Vega 七夕返り(壮強太陽):イカスミ柳 1-4


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4049京都船旅2949
古譜1949大原練習1849天の下2249 Italia Vega 七夕返り(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/20、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
今宵は 七夕返りの空の祭り
舟より眺める 遠い国見の空の
御祭り 降る落つ星の 遊戯の
手すれに 織姫彦星寄られ 返りに
返るの詩(うた)の夜 今宵 
もう一度の会い会う


 狐の天気予報。〇r1960/05/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
2019/8/18  七夕の宵、今宵良い。
      そうきょうよい星のまとり(祭りのこと)です。
      柳。
【soti4049 歌意】
 七夕の七夕返りという。辺脳のまどいまの歌とそ。
ファ以下の音だけの曲。ファファレル数福という。
数服とも。一服ニ服のこと。薬のことである。
まどいまという、硬戸(かたど)の窓の傍という。
船の窓である。船返り返し、揺れゆるまどりの船
という。船の造りの屋とも。船屋という、そこの話
の歌とそ。辺脳の歌という。脳の働きという意味
でもある。
 音で、ファー以下の音にあたる話とそ。
 脳の返りということである。藪を見ることという。
 藪の医学の紋の歌とそ。大根の紋のことである。
【かもせ】
 かもせという御所がある。そこに、おくれという
かきがある。このかきを、け、という。

 けれ、ともとそ。けそ、とも。このいかいという、
いと闇という、いかいのこむれ、という。こせゆせ、
という。めろ山やらの、おゆれという。めろ山のおれ、
とも。けせるる山という、こぬすてのめゆふれ、という。
これを、ろぜみ、という。ろぜふる山という。

 この山のくくせのいよろ、という。これを、くゆふる、
という。摂関という書きの書の御所という。この書の
御所のしょ、とそ。御しょしょ、という。

 御所の山のお書きという。これを、かとう、という。
かろする山という。かとうのふるやら、とそ。カロ
セルラックという。かゆすて、とも。これの書きの御所を
くせまのや、という。ここのみら山のや、という。
この山のことのうつれ、という。

 うつれが、川をとる、ことという。川のことをいう、
こと、とそ。この川の出来という、みたらせ、という。
みたらせ川という。これを、ゆも、という。
ゆもれる山という、書きをいう。

【かとう御所】
 かとう御所という。鴨背のごめ、という、かとう御所の
山という。場所を、裏堺町御所の表世という。堺町御所と
いう。この御所のことを、かむる、という。後、桓武と
いう。桓武御所という。かむそむれく、という。
れくを場所という。場所のごのゆみ、という。

 ゆみをてという。これを、てゆろ、という。この
『ろ』の言いが、かとう御所の言いとそ。

 あさろという、朝の場という。
 あさま、という、あされ、という。
 あさに、という、あさる、という。

これを、さにろそ、という。さにのお言いとそ。
おるれる山のい、という。おそせて、という、おそ山の
意の言いという。いいれる・るわる・せれ、という。

 この『せれ』を、ろんく、という。ろんれる・るっ数と
いう。こと山のお言いという。御所を、もゆ、という。
もゆる浜という。もゆそめの山という。もれるる・おれ
るる、という。これの言いを、はと、という。はと言い
という。これの書きが、冠語の書きである、上の文とそ。

【桓武帝】
 桓武帝の頃の書きである。ここを、桓武帝ごれ、と
いう。かそれる・おゆすれ、という。かんせらるうの
古記という。後とそ、桓武帝記という。かんせるやの
ふるやる、という。桓武の書きという。かるせる・やのよ
、という。これを、桓武帝という。かんせの山のおよ
ふる、とそ。桓武山のお書きという。

 この『桓』を、かき山という。桓武桓(かんむかき)と
いう。かんそんれぇるのこめせむ、という。これを、ろゆ、
という。ろゆる・あるきる、という。れせるせのあすてす、
という。この、あすてす、という、あめらる山という。
この、あめらるを歌という。歌のことという。あめという
言いである。

 あめりという、歌の井をとる言いという。あめりらと
いう。あめりふっずう、という。あめらら、ともいう。
あめせる山という。あめすゆやり、という。あめの歌
という。あむれるこゆふ、という。あめのふ、とそ。

 あめのふ、で、歌の書きである。この『で』の使いを
かんせま、という。かんせまので、という。
あめのふという言いで、歌の書きですという意とそ。

【である】
 『話である』、この言いの『で』を作った桓武の頃
という。今の『である』である。であるみっと、という。
これが、かとう御所の造りの意図とそ。かとう御所で、
これを置くこととそ。桓武帝の話が、これである。

 かんせまらんく、という、この書きの意とそ。
桓武帝の頃の使いである、『である』の言葉の言いと
いう。これが、かとうという、一の意味とそ。

【かとう】
 『かとう』と言えば、桓武のこの使いを表すこととそ。
これを、かとう言いという。かとうの言いという。『で
ある』のことである。桓武節句という、『である』を
いう。今の常用語句である。

 かとうの丘山ともいう、言いのことである。これを、冠
という。冠を正すとそ。言いを正しくすることとそ。
桓武帝の『桓』の言いがこれである。これを、桓武帝桓
(かんむていかん)という。冠の言葉の意味でもある。

【桓武亭】
 平安朝という、平安の桓武とそ。これを、ただりそ、
という。正す意味である。これを、とそ、という。
とその書きが、桓武亭の書きである。桓武亭という、
この『亭』という、帝の意味ともいう、庭である。
桓武庭ともいう。

【とそ】
 この庭の磯の言いという。『とそ』で文をきる意という。
とそ書きという、書きである。『である』という、
『とそ』という、どちらも言いを正す意味がある。
これを、かんむるかぶれ、という、この『かぶれ』を、
『かんすめ』という、かんすめのお書きという。

 かんるるやのおつれる、という。冠のやのふるれる、
という。冠を正す人の言いという。『である』
『とそ』という。

 冠語というひぃに、今の言葉にあることという。
今の言葉に全部ある、冠語の言いとそ。かんせるで、
これを、山による言いという。言いの山のおるれる、
という。かとうの言いの、かんるる言いとそ。

 かとうを桓武という。このひぃの言いという。後、
かとうを桓武と切り離す、別の言葉にする話という。
かとうれる、という言葉でこれをしたことという。
冠語の話という。

 かとうの言いとは言わず、桓武の言いという。
桓武かっくれい、という。桓武す、という。上の
ことをいう。

 『である』で、これを使う今の世のことという。
今を、かんす、という。かんするの語源である。

 かんせま山のお書きという。この書きである。
 
 今の言葉が一番古いという意味という。今の言葉で
出来た冠語である。新語とも。今の言葉でてきている
ことという話とそ。

 かもせ御所をいう。この御所の造りの意味という。
かもせの言葉の意味の御所という。一句に、かも山という。
かもせま、ともいう。である御所という、御所とそ。

【屠蘇(とそ)】
 正月の飲む、屠蘇という、屠蘇の意味でもある。屠蘇を
酒に浸して飲むことをいう。正月に、正すをする意味で
ある。桓武帝の頃の風習という、今もこの風習がある
ことである。正月に屠蘇を飲む話である。

 酒に物を入れて飲む、また、浸して飲むことを、
さめや、さめや飲みという。紫蘇の葉を浸す、少し
塩をいれる、等々のことという。

 酒に塩を入れる話という、升酒に塩を付けることとも。
酒に環頭、冠頭をとる行為とそ。正すをいう。酒を正し
く飲み、行為、更衣を正すをいう。

 桓武亭の始めともいう、桓武亭とも。桓武亭がかもせ
御所である。『かんむられて、すすれ』という。上の
意味である。

 冠の桓の山という。桓武帝桓(かんむていかん)とそ。
 
【木亘】 
 木を亘るとかげの尊びという。これを、木亘り(きわ
たり)、という、とかげのことをいう。蜥蜴御所(と
かげごしょ)の横の御所である。木亘御所という言い
である。桓武亭であるかもせ御所である。北の商より
古い、御所である。とかげがたくさんいた場所で、木に
とまっているとかけの頭を桓武という、木亘りの冠と
いう。冠の先がとがった冠である。木亘り冠という。
とかげの山のお書きという。

 このとかげの頭の絵という、とかげの山のおよえ、と
いう、かとう冠の絵という。加藤いう人の名の意味でも
ある、一義である。富士の意味の加藤という、富士山と
いう、藤山ともいう、この意の話という。かんせらるう、
という、この話である。かんせらの長世(ながよ)という、
かとうミル、という、かとうの意のこよふり、という。
かむせる山のお書きという。ぐっせる山ともいう。
ぐえ山のお書きという。

 山ぐえのかとうという。山ぐえは、人のいとのいや、
という。『いや』を意味という。これが、かとう御所の、
言いである。使いである。かとうごぜらむ
のお書きという。『ごぜらむ』で、かとう御所という。

【未冠】
 未冠という冠がある。木の先の意味である。木崎山と
いう。とかげの登る木の先という。ここをとかげ闇と
いう。木の崎の意味である。木崎という。屋根の先に
吊るす飾りとなる。この飾りを木崎という、きれまむ、
という。城をキと読む意味である。きゃあするという、
城をきゃあという。その『きゃあ』を、かきという。
山々の話であることという。山のことを語ることという。

続く。
 
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*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1949大原練習1849天の下2249 Italia Vega 七夕返り(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37998
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@517上巣真芯
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/15柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@517
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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