2019年08月19日

卒業4043Italia Ceramica Milanese2ミラノ土器2(壮強太陽):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業4043京都船旅2943
古譜1943大原練習1843天の下2243 Italia Ceramica Milanese2ミラノ土器2(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/08/18、柳晴
    創曲、紫 寝太郎・正(やなぎ) 
    造詞、伊勢宮 四・正 
    監修、ウインタテリウム・正
    訳、 冴柳小夜史・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
朝、目があけると 景色がきんのと違う
がらり変わってる 地が動いて茶色の山が
少し下 辺りは茶色の地 行けば 
硬いミラノの地 土の家が建ち
並ぶ屋根は土造り 藁ぶきもある
レスタの会議の人に会う うれしきにや

 狐の天気予報。〇r1960/05/13
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【過去をよくする】
1945/8/13 よい盆である。柳亀日 。柳。
      やなぎるという、柳を植えることである。
      これを、やなぼん、という。よい日であることとそ。
      
【韓国】
 オリユッソン・ルール、メユッスズ・スームという。
物語の話という、これてるろんむ、とそ。

 韓国の日本をいう、ここに、かんがある、とそ。
この『かん』の意を、めのる山という。韓国フッククと
いう。カルッセ・ローハンの山という。

【始皇帝】
 秦始皇ロンブルという、万理の長城を、やばめら、と
いう。この言いのかんを、かんだく、という。これを、
かんれる、という。古い日の、秦始皇や、という、
こうやラールゴーという。ケロッソともいう。

 ゆいめてらるはな、とそ、冠語である。これを、
かんだくれる、という。ともともの山に、これを織るとそ。
メルッソという、よりよりのゆもは、という。
オリレル・ラッソン・ルークゥという。めゆれるろろは、
とそとも。

 韓国に行く人の、かめふり、という。これを、せすのよ、
という。李をとる、韓選るく、という。李朝水白の絵と
いう、江のこととそ。れむれる・ろんくるの、
ルリオットソン、とそ。きゅうるる・こんせる、という。
これを、すず、という。

 韓をからという、読みのとりいられる、とそ。日本の
地の、からくに、とそ。韓国と書く。から国だけのいえ、
とそ。いえを宇と表す、世論という、世の中の論を出す
とそ。世論という言葉の造りが、世襲をいうことの造りの
だめ、という。この『だめ』を、碁のだめ押しの『だめ』
の意でとるだらの意という。

 だらをだめという。方言に『そうだら』という『そう
です』とそ。この『だら』が、『だめ』という、最後を
表すだめという意とそ。言葉の最後であり、物事の終わり、
〆め、終止をいう。これを、からこ言いという。
この『から』の表記に、韓と表す、これが、冠の意を
表すこととそ。

【にちおつ国】
 韓国という、にちおつ国、という、場の言いに、
だめの言いという、上の『だめ』である。

【広島韓国岳】
 広島を、こうみく、という。このこうみくに、韓国岳が
あるをいう。これを、れぶむや、れぶむ山、という。
韓国岳がも一つできる話という。九州韓国である。

 この造りに、北という、南という、これを充てた御所丸
という、御所の冠語の一種という。御所丸語で、一つを
北韓国、も一つを南韓国という、山の名をいうこととそ。

 まだ、韓国岳は、他にもある。これを、韓国という言い
に、からくに、という。かんこくという、同じ言葉である。

 一方海外の韓国をいう、この言いの、韓国をあやの韓国
という、朝鮮のことをいう。漢韓国という、カンカンシー
という、冠語の言いとそ。

【李朝韓国】
 これが、韓国の李をとる李朝という、この朝鮮を、李朝
朝鮮という。これを、リーフラー、という。カンカンシー
のリーフラーという。朝鮮世襲のリーフラーという。

 韓国の過去の李朝とそ。これを、日本の山の言いという。
山のことを、リーフリーという冠語とそ。このリーを
李と表す、りごしょ 李御所という。すももが植わった
李御所という、後、御所農園という。りもせ山なる、
せろるれ、という。

 韓国を、からろく、からほうの李朝という。朝鮮の
韓国である。この韓国に、日本をいう、かれどという、
カレドニアの頃の韓国という、李朝の頃である。
 
 この韓国の李朝を、カレドニア・ろくそく、という。
カレード・ラッソンという。これが、韓国の諺文(
おんもん)の出来である。リーイル・ハッソンという。
今の韓国の文字である。李朝の出の初孫という、
言葉を人扱いにした言いである。

【李朝韓国】
 この初孫の韓国をいう、リメンファールラーという、
リマンセともいう。ヨーイル・ウッスン・ルールという
冠語の言いとそ。李朝という、韓国の言葉の出来の
こととそ。これが、李氏朝鮮を歴史に残すことという。

 李氏朝鮮という、すももの行進という。すももを植えた
日本府という、任那という。桃太郎さんの広島という。
 韓国と日本とを取り持つ話という、広島韓国という
山のこととそ。

 韓国に日本府がある話で、日本に韓国があることという。
これを、李氏韓国という、この勧告を、大日韓連盟という。
言葉のことをいう。

 戦前の日本群侵攻という、言葉が行き、すももが
行った話という。

【福井韓国岳】
 日本の福井の韓国という山という、山梨の韓国という
山という、京都の韓国という東山三十ニ本番の山という。
韓国や千山という、からくにやせんの山という。
三十二番目である山という。日本にある韓国という
言いをする、日本地の話である。

 すももを植える人、これを李さんという、リーさん。
からくにの人であるという表現をする場合ともある。
日本人である。李を植える日本人の一般の呼びという。
李農園の人である。

【日本府】
 この話が、韓国に行く話とそ、日本群進群という言いを
する、李植えの話という。李を植えた所を日本の李という。
李氏朝鮮の李の話という、すもものことである。
ここを、日本府という、日本の韓国という言いをする
こととそ。日本の李を植えた所である。たくさんの
日本府がある農園である。ここを、任那村という。
日本府という、若い人の、たいらん国という言いとそ。
日本にもたくさんの韓国がある、言葉のことをいう。
李さん韓国という話という。

【京城】
 朝鮮京城という、この京城もたくさんある。遠く
ブラレの御国、ノルレルの国、カナデ論国、・・・・
カレドニアの頃の国とそ。

 1960年代韓国という、カレドン・ハッツという
頃の韓国の日本府という。福井の韓国岳という頃の
言いとそ。地図にも載っている話という。
カレドニアの山のお絵という。カレードン・ラッセル
という、ラッセル急行に乗っている若い人である。

【五庭湖】
 韓国京城に、五つの泉という五庭湖という、そこの
金浦(かなうら、きんぽ)という、万理の長城の登り口
へ行くという若い人という。キンポッスーという金浦
行である、ラッセル急行・ろんはん、という。

 福井韓国岳から、日本海の地中を経て、釜山(ぷさん、
かまやま)へ行く人である。海底がある話という。
環太平洋陸路行きという、大連班のラッセル・リニア
である。たくさん繋いだ大連班である。

 カレドニア・ラッセル・ウインス・ロットンという
リスボン急行である。ロボタン急行という、牡丹の
花の飾りの席という若い人の座る席である。今、
座っている人である。ロボットが車掌である、韓国
向けロンドン急行である。

 韓国に、ロンハルという言葉がある、言葉の一種
である。この韓国語を、ユイという、ユイ花語という。
チョウレ語という。

【小崎御所】
 『かんくゆ、れせてら』とそ。ユイ花語であることの
宣言という、『エル・ジャッポン・フール』という、
日本の福井という意である、ユイ花語である。
韓国の冠語である。リー(李)を、ローミスという、
韓国の冠語を用いた言いという。これを、てもゆる、
という、『手を振った』人の言いとそ、後、大邱(てぐ)
という。冠語で、テオッソンという、韓国の
冠語である。日本の冠語で、『もみやまれ』という、
福井の小埼の冠語である、ここの御所を小埼御所と
いう、福井韓国岳の麓である。

【看護婦冠語】
 かんぺきという言葉がこれを表す、ドイットン・
ナイチンという、ドイツ・ラッセルともいう。かんの壁
という、ナイチンゲル・ロットソンという、看護婦の
頭に被る冠という。看護婦の冠語をいう、即、看護語
である。『けっしてみせられて』という、ドイットン・
ラッセル・ルーズーである、ナイチンゲール・ハットン
ロク、ともいう。小埼御所のかんさま、冠様という。
看護婦の冠である。看護婦の言葉がこの造りをいう、
完璧語という、クランケン・ロットンという。

 韓国を、キーセラ、という、看護婦冠語とそ。
 米国を、ミーママ
 アフリカを、キーロンという、キースルとも。
 イギリスを、サキカン
 フランスを、ロミという、ロミソフとも。
 南ローデシアを、ニッポン
 南極を、アンチテーゼという、キーランとも。
 北極を、ロンフルという
 カナダを、ユイサマという、アールレルとも。
 日本を、ジャッコンという

めんすべという看護婦の冠語である、クランケン・
ロットンである。 
 患者を、ミトルという、ミトレルという、ミトセルともいう。
 医師を、メルケルという、メセともいう。
 看護婦冠語の新言い(あたらいい)という。
古言いが、
 患者を、よきて
 医師を、やぶにらみ  という。
 
 やぶ医者をとる、藪の言いである。藪を睨んで病を治す、
医者の、めでという、やぶ医者がそれである。医者をたっとぶ
言葉である、これを、看護婦ロックという。『けっしる』と
いう言葉の意味である。

 オペとそ。患者診察のことである、看護婦冠語である。
 オペという、医師の冠語に見れば、クランケ・ロットン・
       ラーブという、直りが近づいたことで、
       患者の退院をオペという、医者の冠語である。
       小崎御所の完璧数用という、一名、看護御所
       という。小崎風落という、冠語である。
       
 手術のことを、オペというひぃに、直りがある話という。
 診察をとる、ヤブレル・ヤップーという、やぶせまの
 言葉とそ。藪をたっとぶ話という。
  
 韓国を、医者の冠語でいえば、かんみす、という。
 キーセラの看護婦冠語という、かんみす、ともいう。
 冠語のことを、かんみす、という。これが、ドイットン・
 モーレルである。
 『イーシーデー、イーシー、ハットン』というドイツ語
 の医者の言葉の使いという。冠語のドイットン・
 モーゼルでもある。主に歯医者の言葉という。ドイツ語の
 言葉のたっとびである。これを、ヒトラーという。
 若い人が自分をヒトラーという話である。ドイツ戦役という、
 戦場のナイチンゲールという。
 ドイツ戦役、戦場、・・・勝利の場という、病院の
 ことをいう。病院をたっとぶ言葉である。

【白血球革命】 
 白血球革命という、白血球の働きという、、白血球の闘いで
 ある、闘病の語源という、白い革れる、という。
 革セラ・ロンディーという。白血球の論である。
 
 『ちんは、戦う』という、白王点という、白いものを頭に
 つける闘病の姿という。医者の白衣という、エールレ・
 ロックという、白血球の白のお書きという、城である。
 城塞という、砦のこととそ。
 
  病院の造りという、城塞造りの作り方がある、闘病棟
 という、造りである。オーラン・ホアックスという、
 後、オランダ医学という。オラン・ウータンの知恵
 という。オランウータンの脳のたっとびとそ。
 
  おらという言葉が、それでもある。
  『おとは、行くだ』という、オランウータンの脳使い
  という、おらってるという言葉である、看冠語である。
  『おらってる、きょうほ』という、『京都へ行く』意
  とそ。
 
【享保】 
  この京都を、享保という、享保のみやみ、という。
  享保の改という、これが、角界という、相撲の医学
  という。相撲取りの目は、体の点をいう、体点武道
  という。『体の目を見る』ことを、体点という。
  点を目という、連絡網の点である、目という。
  これを見る、動きとそ。一人相撲の体点である。
  
  藪を見て、点を見ることをいう、医者の相撲という
  言葉である。体点を相撲という、医者言葉である。
  体の点を見る考察である。内科検診の聴診器とそ。
  
  機械のことをいう、中を開けられない機械という。
  エンジン等。異常音を調べる、音で判断する話
  とそ。人体もそうである。
  
   この世は、機械の世である話という。人間
  ドッグに入る人という。機械が謳歌する世の中である。
  キキという、機器である。機械のことである。
  
  韓国冠語のききという、キーセン・ラックという、
  きやま語という。病気直しの義という。キーセンの
  言葉がそれである。
  『各局、応答せよ』という。オモニ、無線用語にある
  QTHという。きゅうらる・レースの言葉とそ。
  
  GHQという、ギーキス・ロッキク論とそ。
  日本府のことを、韓国冠語という、感冒国という。
  流行性感冒という、アッキャンボー・らーる、の
  ことという。
   日本府を、けそれぐ、という。韓国冠語では、
  『コッキュキュー』という、李朝の故宮という。
  呼吸宮という、はとむね、という、李朝の韓国音
  である。コッキュという、古代大和の呼吸である。
  こきゅうを、こっきゅという、これが、みまなの
  みなま言いとそ。日本語である、韓国語である。

【海底リニア】  
   故宮も呼吸も同じである、日韓大連という、日韓
  大連路という、故宮路ともいう。海底のリニア線で
  ある。京都〜韓国間、7分である。
  
  カレドニア・ランセル・ロットンとそ。始発という、
  京都奈良ほにに冠状宮という、奈良大和朝廷という、
  任那日本府という、冠状にある地という。
  
   大和撫子の、冠という。看護婦を、なでしこ、という
  青韓台の言いという。色れる数用という。
 
【青瓦台】  
  青瓦台、青蓮台、チョッソン・ペンルーという、韓国
  冠語という、けれっそん・らーれるの言いとそ。
  青瓦台を、みそめる、という、統領山の言いという。
  ブルー・キョッという、青学論という場所である。
  
  日本統府任那という、大和撫子群という、軍配の
  ことである。軍扇という、この軍の意味という、
  李の群生である。大和撫子を李という、これを、
  『ケチョン』という、李のことをケチョンという、
  日本の小崎御所の言いである。
  
  ケチョン・パーという、小崎御所の子供という、
  福井を、るけ、という。るけ衣という。
  韓国の、チマ・チョゴリという、小崎御所の
  るけころも、である。
  
  日本任那の府の衣服である。大和撫子のパーパー着
  という。若い人が着る人という、カレドニア・
  ローハルともいう。韓国チマ・チョゴリという。
  
   青蓮台の衣服である。チヨッソン・ペンサムと
  いう若い人のかんかん帽である。赤い帯をつける
  カーキ色の防止という。チェレール・ロンハンの
  ペギ・イヨッソンという、ペギョンラールの
  フルイル、という。この『イル』がいる。

【キョンホ】  
  やはり、恐竜がでてくる。恐竜を、キョンホと
  いう、キョッポとも、享保の恐竜である。
  小崎竜という、韓国にもいるそんです。
  
  恐竜をそんという、赤い帽子の赤帯である。
  恐竜よけの帽子という。恐竜を、よけ、という。
  享保の御所である。ヨッキン・パーレルという。
  
  恐竜の目を真珠という、メカゴジラの人という。
  めかゴジラという恐竜である、プロントザウルスと
  いう、チラノザウルスという、総称である。
  
  蒼蓮台の目という。青瓦青蓮の眼目という。
  韓国別嬪という、メカゴジラを別嬪竜という。
  おとよさま、という小崎ごっこす、である。
  小崎御所の言葉である。

【小崎ごっこ】  
  福井の小崎御所という、メカゴジラのお番所という。
  子供が好く、小崎ごっこ所である。
  
  『ドイツ語だす』という、ドイモイ語の、
  おっちんおっちゃんという、おばんれる、という。
  ケチョンパの呼びである。恐竜であり御所である。
  けちょんぱ御所とそ、小崎ラーの言いである。
  小崎闇語という。ざっきく・セーレーという。
  政令を作ることを、けろれ、という、おんねともいう。
  
  やはり、寝がでる、ネトンという。御所のことをネトン
  という。ミネルバ・ラットン・劣勢という、劣勢語
  という。劣勢御所の落ちという。

【たつのおとしご】 
  たつのおとしご、という、大きな海竜という、
  それがいるのである。福井の深い深い海底という。
  空飛ぶ、たつのおとしご、という、アフリカ空軍
  らん属という。ジェット竜てある、若い人が乗る
  たつのおとしご型ジェット機である。このジェッ
  ト機がいるのである。
  
  いるがいる、という、ニーディーのニーデーである。
  
  アフリカのことを、ニーデー国という、小崎御所の
  内の冠語という、外の冠語をロンという。
  福井を、ロントンという、論屯御所という。
  ミブッセラの、壬生屯所造りである。
  壬生屯所という小崎御所でもある。福井方面という、
  きよせらの言いという。どちらも福井という。
  これを、福井方面群という、群属言いである。
  これを、劣語という、劣勢語である。
  
  世は、読みみをいう。sotuに現れた 4043号
  という。たつのおとしご機である。
  
  『あたしゃ、群属おとみさん』という、群属機である。
  おとみ・やぶせま・キールン・ロークスという、
  釜山へ飛んで行った人という若い人である。
  
  メカゴジラ機に乗る人でもある。カレドニア旅行話
  である。

そうきょうよい時、よい社会が到来する。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno

*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
//□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Italian report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1943大原練習1843天の下2243 Italia Ceramica Milanese2ミラノ土器2(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou37938
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@576上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1960/05/13柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@576
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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