2019年03月31日

卒業3555・FranceNoir 黒 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3555京都船旅2455
    古譜2325大原練習1945天の下1760FranceNoir 黒(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/31柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】SuperComposer    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
黒い真っ黒真っ黒水がある 幸の緯度から
汲む黒い水 ここを電波が通る 江戸島へ
行く 長波の電波を受けて発信する
声のような 古今聞く音
 狐の天気予報。〇r2019/04/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
黒き黒 黒幸井戸は 電、宿す
稲穂にかけて 黒き稲成る
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【雪】
 夏の雪という。真夏に雪が降る、黒い雪という。この雪が
降っている時に外へ出る、顔は真っ黒になる。
夏から秋小口へかけて、雪が降る。紫色の雪という。いろん
な色の雪がある。雪のさなか、外へ出れば、紫色の肌という。
 
 白い色の雪ももちろんある。白雪という、この降雪中という、
肌は真っ白という。今のような、無色の雪もある、とければ、
無色である。
 
 川に黄色い川があるという、水が初めから、黄色の水である。
いろんな色の水がある。

【逃げ水】
 また、逃げ水という、人が近づけば、水が逃げていく、場所
を移動する、こんな水もある。

【水の塊】
 水は天にあるという、空から水がやってくる、水の塊が空を
飛ぶ。こんな水もある。ドサッと一度に落ちれば、想像に難く
ない。

 こんな水で、黒い水という、水の塊という、これが、毎日
やってきた、若い人の故郷という。天を見上げ、この水を
みれば、『水が来た』と、声を上げて喜ぶ人である。

 この日は、西の空からやってきた水という。こんなことが
ある地球という。今の地球である。

 緑雪という、今の春先に降る雪である。緑色の肌という、
肌になる、雪降りの日という。土はもちろん、雪色である。
樹木も雪色という。緑川という、雪色川の一種という。

【雪肌人】
 雪肌人という、雪色の人種である。これが地球人である。
様々な色の肌の人々という。色の地球という。赤い砂漠と
いう、紫の土という、緑はざという。緑色の風である。
風をはざという、グリーン・モイストという、もめやらの色
という。

 この日の若い人という、真っ黒の肌の人である。雪黒山と
いう場の人とそ。家も木も山も土も真っ黒の時である。もち
ろん外も黒いのである。

【黒幸の日々】
 この日の幸の井という、黒い水を汲んだという、黒い水を
花にかけた人である。黒幸の日々という。真っ黒の井戸水
という、さて、この黒い水という、なめれば、あおい味という。

【小黒御所】
 甘い中に、ひりひりするあおい色の味という。ご飯もそうで
あった日という。幸の井の黒い家という、黒宮という、黒い御所
という、これを、小黒御所という。

【長波】
 こんな時の、無電の受電という、一波長400キロの長さの、極
長波という。無電を打つという、ムロレラという、ムロレラの
音白という、音白波長という、400キロの一波長である。

 どこへ行くかという電波の通う道とそ。これを、通電路と
いう。くうやら、という。水へ潜っていく電波という。山も
ひとっ越えという。そういう電波である。アンテナの形状という、
スピーカーのように線を巻いた形である、これが、無電長波で
ある。

【潜水艦浮上せず】
 ムーの国へ電波を打つという、海の中へ打った人という。
海中の家であるひぃに、海中の中の電波中継所という、潜水
艦状の中継所という。かみ山花遣りという、わっさくという
電波の聞きという。これが、トツー、トンツーという、音の
デジタル音である。『わっさく、ワケカク』と聞こえたという、
イルロローという、モールス符号の発信である。海中から返って
きたものを受信した、小黒御所という。潜水艦浮上せずという、
沈んだままの中継所である。『わっさく、ワケカク』と、それが
返ってきた話である。江戸島通信ともいう、ムーの島送りの電波
ともいう。島流しのムーという大陸という。

 はて、この大陸という、ムー通信であるという、これを
無通電という。ワケカク返りという、江戸山さく、という。
江戸海網という、海中の通信という。

【雲の上のムー】
 はて、ムー大陸は、どこにあるかという。これが、雲の
上にあるムーでもあ。ムーはどこにでもある。空飛ぶ飛行機
という、無線という、無電という。これを駆使する飛行機で
ある。

 海へ潜る電波である時とそ。はて、ムーの飛行機という、
潜水艇という、長波を好む話に、極超短波という、月へ向
けて打つ電波という、空飛ぶ飛行機に向けて打つ電波という、
これに命中さす若い人の腕とそ。直進する短波とそ。

【飛行機向打電】
 これという、ムー電の返りという。返電中継という、飛行機
という、潜水艦とそ。はて、小黒御所は京都の御所である。
打ち返しの技という、第二次発信の返りという。これを、世界
という。第二次世界発信という、京都会議の人という、若い
人である。

 命中させますか、という、見事命中させて受信した人である。
『ココンキク』という、飛行機への発信という、飛行機へ電
波を向けて、その返りを聞いたら、そう聞こえたという。小黒
御所の電波話である。

 さて、長波と短波を同時に発信さし、『わっさく、ワケカク』
という長波の返りと、『ココンキク』の短波の返りという、こ
れが、同時に聞こえたとそ。飛行機と江戸島という、距離は
江戸島が遠い場所である。飛行機を小黒の真上とする。同時に
聞こえたのである。

【空気の状】
 これが空気の状態である。黒い水をつたって、江戸島へ行った
この長波という、長波とそ。まだ、黒い水にある電波である。
聞けば『わっさくワケカク』という、声のような音がする。
空気の中にある黒い水である。細く繋がっているか、それとも、
大きく幅のある水の状態か、どのような状態であろうか。

【黒い水】
 黒い水へのお尋ねという。井戸水から伝わったか、空水から
伝わったか、逃げ水という、黒い逃げ水が持っている電波である。
井戸へ逃げたか、空へ逃げたか、それとも雲にへばりついて
いるか、この水の音信という、若い人が打った電波を聞く
旅という。

 逃げ水のあと追いという。地下にいるか、いずこへか、
名探偵は今も活躍暗躍する人という。昔の電波が水にある
時という。今もある話という。小黒御所より発信した電波
である。黒い水である話という。黒雪の降る頃であった話
という。ムーはある話という。

 水に溜めた電波という、電気が蓄電池である話という。
聴診器を持って行ってきけば、『わっさくワケカク』と
聞こえる、黒い水の電波音という。

 『ココンキク』の声のような音という、これはどう
なるか、という。石の中の蓄電池になっている極超短波で
ある。石の中の蓄電池のおと、『ココンキク』と聞こえ
るのである。

【黒水主義】
 ムー電学のはなし とそ。あれは、確か原子力時代に
打電したという若い人という。京都会議のとある一夜である。
小黒御所通信という話という。幸の井通信ともいう。黒い水
のあった頃である。黒水主義者という若い人である。これが、
国の粋な話である、黒水主義という清界へ乗り出す人という。

 右翼左翼という飛行機の両翼を操る人とそ。潜水艦の両翼も
操る人である。黒水主義者という、黒夏枢要の人でもある。
天地に黒水ありという、黒幕の若い人という。天の幕、黒水
の状態である。黒世界という黒幕の住まいという、小黒御所
である。どこまでも黒を追求する人である。

 どこにいるやら黒という、ホーヤレホの話である。黒い水
を稲にかけた人である若い人という、黒幕にいる人である。

黒水主義者のムー伝者お書きこれなるを。無電者ともいう。
朕が、黒水主議者である。小黒珍というそうきょうの珍日
である。真実日ともいう。黒柳そよよく、清い枝ぶりである。
若い人の陳者である。陳者書きこれなるを。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2325大原練習1945天の下1760FranceNoir 黒(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623157
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2297
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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