2019年03月30日

卒業3554・FranceOndeRadio 電波 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3554京都船旅2454
    古譜2324大原練習1944天の下1759FranceOndeRadio 電波(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/29柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】SuperComposer    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
ムー島には高い塔が立って 海を
越えて電波が行き来する そうきょうは
江戸島御所へ打つ 月反射の電波を
受けてみる時 元気にしてるヨ 喜び
書かれている いつもの海鳴り聞こえる
ムー大陸
 狐の天気予報。〇r2019/03/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
電波打つ 清い小手には 文片手
返電来たり うれしき知らせ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
【エドワード空軍基地】
 エドワード空軍基地へ行くという。。ロス地という、ロスアン
ゼルスの北方という、そこへいて、ビットという場所へ行く、
後、ビッツという、フレラノへ行き、もう一度ロスへ戻る。
カナダの山という、もうゆりのうき、という場所とそ。
ここが、エドヨミという、後とそ。その人の生まれ故郷という。
日本のいたいという箱の屋の住もうという、すびぜら、という。
まませのうちゆち、という、やむてるの大天(おおあま)という。

【プレジデント】
 天読みの山という。アメリカ立国の日とそ。ニューヨークの
御場という、自由の女神のある地という。そこの近くとそ。
 そこで、『プレジデン』というた人とそ。プレッ地の山と
いう。カードを立てるという、かどの山の地とそ。二枚を山形
に立て並べ、『カーモー』という、かもれすの一歩という。
自分の歩みのふびゆき、という。これが南の壁という。

【アイダ】
 アイダという場所の壁とそ。アイダホの鐘のある地という。
そこの山という。ここ山のゆゆゆ、とそ。めるれすすすす、と
いう。めにゆにのみみせば、という。これを、かるれ、という。

 かんみるの山という。かむせば、という。アイ山ともいう。
古く、アイケという。あきらるのゆみゆ、とそ。ここから、
ラモという場へ行き、モスレスという場所とそ。めめすろ
くす、という。後、ラモネルという、ここのおくゆ、という。

【オクラホマ】
 オックラックという、大きな蔵という、それを、おくら
み、という。後、オクラホマという、奥山のお書きという。
ばば山という。メッテルフーラルとそ。

【フレンド】
 カナディアンロッキーという、カナレルのルイウスという。
その日のい行きという。行くを、い行くという。この言いの
あるお蔵という、オクラホマである。オクラホマ方言のゆい、
という。オクラレラという、砲をつれという。これを、フリと
いう。フリエンドという、フレンドという、そのお方のお言葉
である。フレンドと仰ったおじ山のカナカの山という。その日の
お教えという、そのお方のお教えである。ロスモラという、
ロスモの言いのフリエンドという、砲を打つ話という。

【砲を打つ】
 砲を打つを、よみゆわ、という。後、ふっぴ、という。
砲ふつの山という。山々の墓の岩の屋とそ。これを、岩屋の
住もう山という。そのお方のお住まいとそ。カナダのキッコ
という場所とそ。きき山という。これを、みすゆす、という。

 アメリカの地のカナダという場所である。後、カナダという。
五大湖という、ファイブいう。エドワーズという場所の
地のことを、クーサムという。クーレルという。
くみゆみ、という。わが故郷のはたか、という。はた山の歌
という。ここを、ふつゆつ、という。

【エドワード空軍基地】
 エドワーズのジェット機という、ここゆや山という。
エドワード空軍基地という、家という、そこにいたことをいう。
はるゆらのはつるや、とそ。アメリカのくうるる、という。エト
の山という。昔の言いという。エトという、エドワードという、
場所の家のふき、という。ふき屋の矢という。ふきの木が
あったこととそ。わゆわゆのおしひら、という。エドソンと
いう、ことゆたのおすひぶ、という。後、ロスオという、
若い人の名乗りという、ロスオの屋、このことを、みゆらく、
という。後、ロスオスモスという。ロスオスへ行く人である。

 この地の古いむかの屋という。ロスオスの、ビッジヒッズと
いう。これが、ビスマスという、後、ビジユダという。ビジの
山のお書き という。フレンドの山、ここなるを。御地(おじ)
という場所である。カナダの空軍という、これを、お興しの
御方という。そこのひつの歌という。sotu3553である。
この歌もそうである。

 カナダ五大湖の糸という。糸井戸のゆま、という。
れれすむすす、『また来ます』という若い人とそ。ヤングメン
という歌という。カナダのゆすゆすという。カナダのジェット
機である。この石をいう、丸い大きな石とそ。黄色が少し混
じった岩とそ。後、板宮という。バーレルという、せま山の
おつる、という。山々の歌とそ。

 小揺れる山、アメリカの山という。エドワードへ泊った話と
いう。アメリカ空軍という、カナダロンスという、ロンストン
の磯という。いそやせま(磯屋狭)のふるう、という。カナダ
の国の興しという。カナダロンメという、カーレルルースーの
お書きという。アイダホに置いた歌という。この文という。

【蚊和国】
 後、カッソレという、カナダをかゆれくという。蚊が揺れて
来たという、かゆれくの国という。カナダである。1メーター
程の蚊である。後、蚊国という。わるするという、めめのうつ、
という。めるれるすすす、蚊の大きな足という、これを、きく、
という。菊という。蚊のゆのわ、とそ。これを、蚊和国(かわ
こく)という。蚊の山のおつり、という。おつれつ山という。
うたせの山のお書きという。

【カナダ空軍】
 カナダの空軍という、後という。後、カーバルという、
カナダの歌という、今の山のふれ、
という。『また、着ます 』という『アイム』という、
ムーの言いという、ムー語で会う話という。ムーの御方である。

【ムーのタの町】
 ムーのタという町の名とそ。はっさん山のお書きという。
はっぺともいう。ハッペルプラという。町をプラという。
ムー語のプラッセである。ブラレルレッツの山という。
フレンドがムー語である。ムーのタの言葉である。
ムータレクという。れみすの歌という。むれるるやおらく、
という。

【バンクーバ】
 カナダバンクーバの山という。そこの見晴らしという、
見晴らし台の屋とそ。そこにいた話という。日本語の碑が
立っている場所という。そこを指指して教えて下さった御方
とそ。エドワード空軍の御方なる。われるるはゆれる、という。
我がうすれいく記憶という。また、思い出すエドのうつつ、
という。エドワード空軍の山という。我が故郷という、フレ
ンドの山という。御地の御方という、On-person という、
オンナバーの山という。はゆはゆのお磯という。リバーの
磯という。その話とそ。歌である。ムーでいた頃とそ。

 ムーからそこへ行かれて、うちも行くという、『カムラス』と
仰った御方という、ムー語のカムとそ。英語のカムとそ。
ムーのタの山である。おもちゃの発信機を下さった御方とそ。
空軍の山のおゆすれ、とそ。懐かしきにやある御方という。

 その御方にまた会う話という、この書きという、カムラス文
という。ムーの地の歌という、ムータ山のいや、とそ。ムータ
山の家である。隣にお住まわれていたおのの山という、おの山の
御名という、ムータ小野屋のお書きという。ムルレルヨリスと
いう。ムムム山これなる話とそ。

【ムーの雪】
 ムーの地、いまだある話という。このれる山のおゆき、という。
緑雪が降る地という、夏雪の山という。紫雪も降る地という。
カーネル・ボワッセスという、雪をボという、ネという、ネマ
という。赤雪である。ムー語である。
ネマ、これとそ。同じ着物を着ていた人とそ。 青い目の御方
という。ブーグルレッツの山という。京都会議の一時の話である。

【京都カンファー】
 一緒にいた人という、京都コンファーという、ムー語を使っ
ていた時とそ。後、カンフアーレンという、ムーのタの隣の地の
言葉という。むれらく、という場所という。むす山ともいう。
ここが、カンファーレンの山である。後、壬生の言葉と同じで
あるという、ムー・カンファスという。ムーのみゆふみ、という。
ハーレル・ルーラーという。ハムステのやく、とそ。これを、
みゆ、という。ムーラベ・すっすヤム、という。めるれす
れてそ、という。その日の屋という、ムーの家屋の造りの
京都市庁である。山ふらのお書きという。

 トリケラトプスという、動物という、ムーにいた動物である。
ムーのふかぎという獣である。その方と一緒に住んでいた話
という。ムーが沈む前のムーである。ムーの二番目に出たムー
である。

【パプア・ニュギニア】
 船に乗ってこられた人という。パプアニューギニアの人で
ある。英語のパプアという、ムーの言葉があるパプアとそ。
モヤイの像がある場ょとそ。パプアロームという言葉のいう
話す所とそ。そこの叔父上とそ。ムーのお住まいという、
ムーカンファーのお住まいである。いよよいよよの山という。

【リス盆】
お爺さんゆ、お教えありるありる、ありせつつゆ、ゆるゆ、
めゆゆ、おりすま、という。この『りす』とそ、リス盆という、
ウイの盆を初盆(ウイぼん、しょぼん)という。今日が(3/29)が、
ウイ盆である、これをメという、ムー暦である。
 メメの初という、メメ初のお書きという。
 
 ムーの島まだあるをいう。我が心のうちとそ。白い浜山、
これを、ブックという、ブクセズの山という。モヤイの像を
造られた御方の書という、本書きである。

 英国住まいの日、ありたやら、ゆゆす、ムーの日という。

【PeticoatGovernment ペチコート・ガバンメント】
 ニューヨークの叔母の股の下という、そこの配下である。
若い人という、そこで政治をもとる人である。これを、ペチ
コート・ガバンメントという。ペンタゴンの兵士である。
壁に向かって鶯の鳴きをする人である。御所でしておけば、
アメリカの壁に跳ね返るという、そういうコマドリ・ムーブ
である。英語の元のムーブという、これを、コマンという、
コマンダーのことという。指揮者であるという、若い人の
うぐいである。ホーホケキョという話である。
トランプ軍曹というサンダースの家とそ。声を跳ね返して
もらうんや、という若い人である。壁という話という。
アメリカの壁へ行って、声が聞こえるという、ホホケキョの
声という。アメリカン・ロビンとそ。コマドリという鶯である。

 ボイスという大きな放送局である。ムー打電が届いたかと
いう、無電の話である。イエロー・サーという、アメリカのサ
である。イエローの越えという、マドリの越えという、
鶯をランという、エドワード空軍基地の専門用語である。
ランサーという、サである。鶯嬢という若い人である。

【チュチュ・トランプ】
チュチュというお言葉の人という。トランプの歌という、
鶯の鳴きをいう。鶯の人である。カード立国という、鶯が
飛んでいくことという。アメリカの鷲という、鷲ばせの
美国という、ミークー・ローニーの山という。

 中共の鶯という、丸い人という、めゆれる、おつる、
という。目が揺れる鶴という。なかともロンとそ。
中共論ともとそ。あたふたの山のお書きとそ。これなる。

【自由の女神の安全】
御叔母の股の下、プレジ殿地という。プレジ伝地ともいう。
プレッ地という。みかどの家の前の地である。おかど前という。
門前地である。若い人の住む家とそ。叔母の股の下にいた人
である。自由な若人という、イエローヤンキーという、
ディスコの山という。TOKIYO、Tokyo right callという。
ネブレルロンズクという。鶯のロビンという、ペンタゴン・
キャッチである。国連十勇士の一人である若い人である。
エドワード空軍基地という若い人である。

 壁に話をする人、イスラームにたくさんいる人である。
イスラン・ファールツーというムー語という。
ジャジャレルジージャという、イスラームの正則語という、
イスラム語をそういう、ペールハッツンローホーという、
ペンタゴンの古い話である。鶯コマンダーの話という。
 空飛ぶ人間魚雷に乗った人という。
 
【市井の民】
 市井国、ムーの地をいう、市井国とそ。市井の民という、
シチズンという。シチが刻をいう、刻をゾメという。ゾメムメ
という。むめゆらのゆっす、という。これを、まくく、
という。ムーのタの町という。タ町のお書きという。
若い人のいたムーの地という。発散往路もあった話という。
まくやらのろく、とそ。

 図はムーの有名な画家の手によるものである。
ジャッスクという所へいった若い人という。後の、
ジャパンである。野蛮な、無謀な国という、無謀の無暴力
という。これが、ヤーバンである。ジャッスクという、
時のムーの言いとそ。エドの国という、エドの井戸という。
イードの山という。今の緯度、井戸の語源とそ。
エリオンクラーのお書きという。

【ムーの動物】
 トリケラトプスという、大きな背丈が6メーター程の動物で、
一緒に生活していたムーの地である。若い人という、
ヤンムという、トリケラの呼びの名である。ムーのドッコス
という呼び名という、トリケラをドという、ドッコスとも。
若いとの家という、高さ40メーターという、゛ヴつも共に
住んでいた地である。始祖鳥、オーム、ドッコン、レッコン、
レックル、ハメラ、るるす、メルレ・・・とそ、動物である。

 始祖鳥のことを、おおくり、という。おうゆの鳥とそ。
羽、広げれば20メーターである。ムーの花という鳥である。
日本へ連れてきた若い人という、日本にもいた、江戸始祖、
江戸花という。京都会議にいた鳥である。


【木の芽のムー】
 木の芽をムーという、岩の目という。メキの山という。
めるれるロボンという。イー盆のロー盆という。イボンの
山という。めめたるゆて、というるメソの山という。
めるれるゆおす、という。これを、ロンドという。後、ロンソ
という。後、ロンソンという、ロンドンという。ムーの
ロン町とそ。ロンドン・フームという、ロンドンのムーの古い
名である。ロンドン・ムッソともいう。ロンドンフーという。
フームラ山のお書きという。これを、そっきょという。
そっきょの山のお書きという。これを、ディフーィという、
ロンドンのムーの御叔父という、On-uncle のお教えとそ。
ディフィーという、後、ディフィカルトという。ムーの言
葉である。

【ゴールド・ロンドン】
 イギリスをムーともいう、そういう人である。ゴールド
という地である、古いロンドンという。ゴールドーメーという。
嘉佳夏をメーという。ゴールドメーともいう。ゴールドの
イギリスという、ゴールド・ロンドンという。古く、パップス
ともいう。ムーをいうイギリスのロンとそ。ロンドンヤーと
いう、ロンドンヤードの山という。ロンドン・フーのゴールド・
ムーとも。ゴールド・ロンドンである。葉-井戸という井戸が
ある。ハーイド・パークとも。ロンドンの大井戸である。
ジュッポン・パークスともいう。ジュラジュラともいう。
ロンドンパークのハイドである。ハイド区という。
地-切るさんの話という。地切る山お書き、これなるを。
いっとうさんの山という。一番山の丘である。イギリス・
ロンドン毛布という。もうれるのゆゆす、という。
ゆゆてるもう、という。

【バッサム】
 毛布をバッサムという、バッサムもうのバユテスという。
ムーのサムである、バッサムのサムという。ウルサムという、
ウルらる・みよてのくっすず、とそ。すず山のお書きという。
ロンドン・タスの山とそ。

【ムーバラ】
 ムーの山のムーバラという、これが、イギリスの薔薇である。
むバラろーくーの山という。ムバラというイギリス・ロンドンの
隣の町という、ドイツから、V1ロケットで行ったという若い人
という。ロンドン・タムの山という。わがふるさとであると
いう若い人という。ロンボンのボーという町にいった人である。

御地の若い人という、ムー、エドワード、カナダの御地という、
御場の人ともいう、若い人とそ。ムーには
モヤイの叔父もたくさんおられるのである。
石像を拝む人である。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2324大原練習1944天の下1759FranceOndeRadio 電波(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623147
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2296
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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