2019年03月26日

卒業3551・FranceBlanc ムー大陸 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3551京都船旅2451
    古譜2321大原練習1941天の下1756FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/26柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
潜水艦浮き 窺えば 辺りは白砂
打電する こやろく ふなゆつる
あうれらた 馮くめやる ムーなが
ほぬれるり あゆれら あすむすむ
はなゆれな ムーベ 川ながれら
はぬぬ大陸
 狐の天気予報。〇r2019/03/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【時の御所】
 ムー大陸の若い人はいう、『今から江戸の御所へ連絡します』
と。トツー暗号の、後の世でいうモースル符号という。こ
れを使って、江戸へ連絡をするという、電気通信である。

 ムー山の中腹にある20メートルの高さの電波受発信塔という。
電力は、ムー島原子力炉である。
 
 時の御所の幸の井の家屋には、いろんな装置がある。電波の
長波を受発信する装置である。波長という、数百キロの波長の
極長波という。極短波ももちろん受発信できる。ムーからの
電波を受けた時の御所とそ。

 『太陽が4つ見えました』という、若い人の打電である。後の
世にいう、ムー電である、無電ともいう。かような無電という、
無大陸から発信された電波という。無々電、ムー無電、という
いろんな書き方で書かれた、無無電書という、時の御所にある。
無大陸来電絵巻という、来波殿にある、無電書である。後の世に
伝えられてモールス符号という、モールス・コールという。

 CQ、CQという求電者の正(やなぎ)書になっている。
さて、このコールであるが、『これを』という時の御所という。
『コレスポンド』という、のちの世の通信の井である、『コ
レヲ』という、『コレオラール』という、『コレポン』と
いっているものである。コレという、通信という。

 コレポンです、という用語という、時の御所の、これ、
パンどすという。パンです、とも。パンという、ポンという
信書という。この信書が時の御所の通信文という。
コレパン通信という、コレポン通信という。これを、ケーレル
という、ケーブルで繋いだ通信設備という、ムー網通信という。
無網とも。見えているケーブルである。wired ワイアードと
いうグドゼラの言葉である。このままの形の後の世の英語で
ある。

 もっと古く『ムーはまた出てくる』という。すでにムーは
通信でも復活しているのである。イイー、ロローロローと
いう信号である。モールス符号の『イロ』である。これが、
書かれているときの御所通信の要諦という。こんなことを言う
帝という、庭にいた若い人である。言う帝という、これを、
コレラブという、コレポン用語である。

 これが、ヤブレターという、壬生の風、という。ラブおり、
ともいう。風が降りたとそ。ランメル・ロンルーという言葉
使いである。故意にヤブレターという、ラブコールの発信と
いう。いつ打ってもよい話という。ラブレル・ロンクーの信
という。発信受信のことである。信という通信のことをいう。
信じてヤブレターという、ラブコールの話である。

 アイル・コンシンという。コンシンのシンコンである。
これが、アイル・ネバーリタンという、英語のような言葉と
いう。御所のやまだ用語という。ヤーマダレールーのくっしぶ、
という。ヤブレル・バンズーという。コンシンのシンコンで
ある。これを、結託という。結ぶ信という。結信ワールと
いう。

 これが、メブレムという。ムーのメブレという。メブレの
郡という、地方である。ムベラーともいう。ここが、ムー山の
中腹である。やぶれた花のお書きという。通信用語の古都で
ある。

 みかさらんれく、という。ミーブルーのアオイッスクという。
これを、そうれく、という。そうれむ、ともいう。むの話と
いう。

 ムー通信の無電である。潜水艦の通信という長波を利用する
通信という。海中の潜水艦を、むという。むむ通信という。
むうの用語という。ラブレルレンレーという、ラムッセの
いよゆや、という。みみそむれってむ、という。これが、
暗号である。いよゆや、という、海中進行するという意とそ。
みみそむれってむ、という、急降下深行という井という。
時の御所の暗号とそ、通信用語である。

 潜水艦浮上する時、むむれま、という。急浮上である。
水中2キロという、ここから急浮上する時間は、みとれす、
という。みみつじ、という。みっせるらうくうの山という。
せんれるのかおっそく、という。この『そく』が、言葉
である。アラビア正則の則である意とそ、語である、
言葉である。

 ヤブレターは、こういう言葉を使うことという。ラブ
レターの山という。若い人の、あいされ語、という。
ラブレルルッスーという。スーが言葉である。ルッスーで
正則である。正しい言葉という。ラブレターの山という、
無電の人という。

 ムムムという。ムムがムである。これを、ラブレルという。
ラブレターともいう。アイラブユという。アイラブの、みよっ
すく、アイせるレンテラーともいう。これが、時の御所の、
海中の潜水御所という。潜水艦の話である。無ー号という潜
水艦である。アイせるレンテラーの、ラブレルである。

 潜水艦の乗り組みをラモという、ラモラマという。
ランブレラームという。レムテルのおいっそす、という。
潜水艦のはっすく、という。『すく』が言葉である意とそ。
潜水艦発進である。信号灯を打ち上げる、はったくの山という。

 またゆるはむむ、という。れむれるのおいよっそく、という。
『そく』は言葉である。れが、時の御所の言葉゛である。
ミブゆらのおみゆり、という。『ゆり』が言葉である意とそ。

 壬生のゆり、壬生せらの言葉という。ミーレルワンズーと
いう。壬生っぷく、ともいう。ふくれる、という。これを、
みよふ、とそ。みみふる山という。ムーの御所のみよ浜の言い
という。ムーのあいそわ、という。めるれるよんりく、という。
めるせる、ともいう。ムーの御所の言いである。ムー大陸の
御所である。今も、無大陸である。自明の理という。自明の
時という説きである。ムムムという人という、若い人である。

 花ゆなやっ゜の山という。ムー大陸のムー山のことをいう。
通信設備と原子力塔があった話である。ムムムというお書き
とそ。
 
 さむらいという日とで、とむらうという日とである。
さとむらうという、とさむらうという、これを、とさのこうち
という。ムーのトサという場所の行きという。トサへ行った
若い人とそ。サトへともいう。

 『さとへ〜、さとへ〜と、草木もなびく』という、長山の
とさ、とそ。長宮ともいう。ムーてるろっく、という、ムー
語である。ははんじょうの民ふれ、という。バルセルモッツ
とそ。モレるるおいせ、とそ。れむるるすす、という。
れむするろっつ、ともいう。ロムせるおりしく、という。
めめたるおりらく、という。民謡の話である。古くは、ムーの
歌である、無ー民謡という。

 市井の民の歌を、ム民謡という。無民謡とそ。
『無電はありましたか』という話である。これを、無窮の山
という。『すまじきは宮仕え』という、むきゅうの話という。
民おろろの話という。むわ、たっとぶ話という。

 むむむと考える文とそ。起用と会議の御兄である、ロダンの
兄という若い人の、考える人、という。御兄上である。
むむむという、お言いという。御兄上のお言葉である。
ムムムといわれた、無口な人である。私の兄上という、
若い人である。

 ムムムのロダン、涯(はて)なきみ空である。無窮の空という。
御兄上の御姿である。ムムムムムムーというて、手を合す、
ろだん拝という。偶像拝みの一形式である。


【歌詞】
 歌詞はムー語である。グドセルのムーである。古いムーと
いう。最初のムーという。沈みの数回とそ。
 はむせらのはなし とそ。略。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2321大原練習1941天の下1756FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623117
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2293
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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