2019年01月29日

卒業3472 PortugalPteranodonプテラノドン):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:風粋 幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3472京都船旅2372
古譜1372大原練習1272天の下1672 PortugalPteranodonプテラノドン(御池八景) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】1957/05/04、柳晴
     創曲、プテラノドン正
     造詞、若い人正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【聴衆】篠宮光幸・正(やなぎ)率いるファン・クラブ
    木曽山 魏・正(やなぎ)副団長と扇隊
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
プテラノドンが飛んでいた 空で立っている
窓から見ていれば立って羽広げ親しそう見てる
ジェット機と同じ高さ 東寺の上で来た向かう
御池へ行く道 プテラノドン たくさん群れて
飛ぶ 機は遅く遅飛ぶ 一緒に飛んで楽し空の旅


 狐の天気予報。〇r1858/01/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、詠。
東寺上 機は水平に 遅く飛び
プテラノドンが 立ち双び飛ぶ
1957/05/04 柳っ晴れのそうきょうよい日である。
会議場向かう機中にて。

旅客機ゆらり旅
昭和32年5月4日見参プテラノドン小百合、小雪、太郎雄、小次郎他
京都会議御池場帰路ジャンボ機、追い越したり。万歳万々歳、 
我謳歌するを見たり、空飛ぶジャンボ機、プテラジャンボと名付け
たり。プテラノドンここに記す。歌に残す我が栄姿。
後世の人、歌うなり。プテラノドンお書き、これなるを。

【紀見井城】
 和歌山より、帰りたる。紀見井城、上越す。若の家、ありてそ。
ゆゆゆ。せるすせてほれれすすむすむ。期はゆられ、急降下、
下なる城是、ゆゆすゆってむ。せんそのゆゆすゆれゆ。
れんてるの家、ここなる。和歌山の城村、たちいつ、ふれるる。
おばゆ、あいらまねせねす、るるふ。ありるありる。

 和歌山有りてそ。下ゆ、道路をみゆぐる。みまみまのおい、とそ。
めてすむ、ゆゆす、我が尊祖の城ゆ。ありるす。ててる、るるふ。
 和歌山世、ありれる、るって、ろるふ、これなるを。
 ジャンボ機なり、赤黒の機、はねてれるはる。るるすやお、
 これなる。

【長丘】
 長丘村上、泓なる。これより降下す。機、ヨンゴの角度、
すいはる。しごを、ヨモとそ。よもらる・もみきり、という。
きりもんで、降下す。よいゆいのはお、ここなるを。
ジャンボのきりもみ場である。

【東時上空】
 東寺上空、越しひつ、るるれ、あおゆら、原ゆ、横やら、
大鳥の立ちたるを。羽広げ空の中とそ。他に、ゆおらかが飛べる。
大鳥の映姿、青目やら。プテラノドンとそ。

【四条効】
 四条効、過ぎ、二条城、上越す。八尾原へ東へ斜めまむ、
きりもみ、府庁たるや見む。栢木大木立ちいるさんも、
ありゆ。越し越す、八尾らるせるす、これを八尾毛家
という。双びゆ。下、お人現れ出で、手を上に挙げたり。
後、ここを、平城門という。家なりて、後なることと。

 ろぶれるすっくの山、ここふるれれふ。すゆゆれれす。
すみすよのお書き、これにる。

 ジャンボ・ジェット機である。
 
【空路程】
 東寺上空→ 四条大宮、後院通り上空→二条城上→過ぎ、
弧を描く→府庁上空降りる、誰何という着地である→
徒歩、平城世、泊→明くる、会議場

45度、機を立てて降りて行く、スイカという、操縦である。

 東寺上空→四条大宮、後院通り上空→二条城上→過ぎ、
弧を描く→府庁上空→御池飛行場

高度70mである。

 そういう行程である。旅程、はなゆら、これなるを。
 
 四条に、青龍の立つ見ゆ。花毛龍という。ゴジラの
ような龍である。恐竜期お書き、これなるを。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1372大原練習1272天の下1672 PortugalPteranodonプテラノドン(御池八景) (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、東洋都 直・正(やなぎ)画家


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 仮想店 出品 ID:Kyou4728
     画商『都端』墨絵専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi M.X.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1858/01/28柳晴、京、1130五稜郭、1145摩周湖、1202庁、19庁
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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