2019年01月27日

卒業3470 文作2 :イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:風粋 幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3470京都船旅2370
古譜1370大原練習1270天の下1670 Portugal 文作2 (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【ワープロ高速入力】
 日本語を入力するのに、ローマ字入力があります。1000字
程度なら、これでいけます。6000字7000字となってきますと、
指を動かす回数が、多くなりこれも大変です。私は、主に
カナ入力をしています。
 
 かなのキーボードは、 英文キーボードより、段数が
多くなり、指があちこち動きます。英文3段、カナ4段。
それで、日本語もローマ字入力をする人が多いのでは
ないかと思います。入力練習ソフトもローマ字入力が
多いのではないかと思います。3段で入力できるからです。

 昔、新JISキーボードというのがあり、文字の配列も今の
キーボードとは違っていました。3段の配列で入力できるよう
にしてあります。私は、これを、使っておりました。今は、
4段のJISキーボードを使っています。ネットで調べた所、
また、この新JISが使えるとのこと、これを使ってみました。
JISキーボードより早く打てるように思います。
 
 3段の方が早いということですが、
 前述のような、入力同時変換をする場合、この4段のJIS
キーボードのほうがはやくできるように思います。4段をフル
に使っていく、これが、一般に言われるホーム・ポジションを
ほぼ考えることなく入力していくとができる。キーが多いだけ
早く打てるという現象がでてきます。

 例えば、前述の『せれ』というような入力法、非常に速いです。
ホーム・ポジションを無視した入力法です。

 ローマ字にせよ、カナ入力にせよ、このホーム・ポジショ
ンが基礎で文字を一字一字正しく打つ、これが前提基礎に
なっています。

 一字一字が正確にうてない。例えば、指が、『た』と『と』
の間へいき、二字が入ってしまった。私には、こんなことが
あります。カーソルをもとへ戻してまた入力と、カナンのです。
これで、前述の入力法をすれば、『たて』とでても、次に、
そのまま、続けて『い』と入力して変換をする。『です。』と
目的の言葉が出てきます。『て』『゛』と打つのに、『たて』と、
また、『いて』となってしまった、こんな時に、カーソル戻しは
カナンのです。そんな時は、続けて、打っていける、こういう
仕組みです。まともにキーボードをうてない人、わたしです。
これで、指をずらして打つ、こんな打ち方をします。

 二文字を打ってしまった、こんな人、案外いるのではないかと
思います。こんな人に、『一字一字を正確に打つことから初めて
下さい』と、言えば、『もうやめとくワ』となります。
キーボードをいやがる人の一面であります。

 前述の方法は、こういう打ち損じがなくなります。
隣同士のキーを、基準に、辞書登録をすれば、良い話です。
 『な』『く』『ま』、とすれば、これを、どんな順序で
打っても、変換を押せば、目的の単語が出てくる。こうして
おけば、『な』『く』の間に指がいき、『なく』と打って
しまったとなっても、そのまま、続けて打てます。
ミスをそのまま使っていく、こういう考え方になります。

 入力を簡単にする。短縮語登録という、方法もあります。
これも一字一字を正確に入力することが前提です。
加えて順序も正確に入れる必要があります。

 そんなことは、面倒なことであるという、私は、指三本
揃えて入力する。打ち間違いもありません。『たてい』同時に
『変換キー』で、『です。』となります。『わらの』と3本指を
おいて同時に打つ、そんなズボラ打鍵法です。
『私は、です。』となります。2タッチです。

 これで、ほぼ、この論は完成です。これを伸ばしていけば、
10万字程は、習熟すれば、一日で打つことができます。

 エクセルの、ippan.xlsx で、少し変える必要がありますが
これが、算盤のような、文章の計算になります。
ブログ記事で、A氏日記がそうです。文章の組み立てになります。
私見ですが、本一冊が、一日で出来ます。

この項、終わり。
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1858/01/27柳晴、京、1130五稜郭、1145摩周湖、1202庁、19庁
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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