2018年12月05日

卒業3412京都船旅2312古譜1312大原練習1212天の下1612 Portugues みかん(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3412京都船旅2312
古譜1312大原練習1212天の下1612 Portugues みかん(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/12/05、柳晴
     創曲、Ue
     造詞、Sita
     監修、Naka
     訳  深草中将百夜(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra
【場所】rock mountain
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 

 狐の天気予報。〇r1918/08/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【噴火の夜】 今様(こんさま)なま。
<<白薔薇山>>
 白薔薇山に柿が出たという。かかんの山のお書きという。
この柿を、描くとぞ。山にある柿とそ。山沢の世の秋という。
しょくせをいう、花山の音とそ。れれそ、ててふ、にのら、
にみにみという。れとせとの山とそ。

<<噴火>>
 山の噴火があったという。低い山で丘のような山とそ。
全体が日を吹き出すという、噴火で、4、5日のことという。
地震も何もともなわない噴火である。一晩中、赤かったと
いう。京の山の噴火という、にみ山というるみに山とも。
 噴火の後、山がだんだんちいさくなっていったという。
その隣に大きな池があったことという。

 ここを、ふぬせられ、という。ふぬの絵の沖という。
柿のような山という。そういう赤さであった噴火という。
色んな噴火があるものである。京の九思議(ここのしぎ)
という。後、ここを、広野沢津という。西を大きな港が
あった、うち港という、うちだ港という。池の港いう。
ヒロキャーという、広丘のだんずるとそ。だんみの山丘
とも。少し低くなっているという、今は昔という。
 今昔の浜ともいう。ここを、玄という。玄ずる山
のお書きとそ。また山のふつれ、ともいう。
 
<<花幽霊>>
 ここを、花ゆれお、という。花幽霊の出た
山という。花ゆよや(花ゆおや)、ともとぞ。
はっすく、とそ。はっすく、れれそ、という。
後、花のそゆ、という。後、花そゆ、後、花その
花園という。
 ここを、広ゆら沖という。花園という呼びの前とそ。
おりるはるる、るるすやむる、ここのおゆ歌とそ。
ミシラ半音下げる音とそ。
 昔ゆ、れれふ、れてふ、れるす、すむる花世はは、
ありるありす。

<<忘昔履帰、思い出し>>
 忘れた昔のかえり、懐かしき、深々の御恩という。
小さい頃の思い出である。かすか、かすか、覚えあり、
会えた人の懐かしき、昔ゆ、楽しきをいう。
 あって数年してから、思い出したという、会うも
四十数年とそ。その頃の人とや。懐かしき懐かしき。

<<花の世>>
 広ゆ、ありすれ、ありす、ありるすする。この文
花園ゆ、花葉場、船ゆ、乗りる乗りる。荒芝の山、
ここにる、ここよる、我が花や蝶やの頃とそ。
思い出してぞ、うれしきありたり。花山のゆ、これにる。
噴火の山、にみのや、花ゆれふれる、すする山という。
 わが菊やらゆ、おりすすすふすれす。
 
<<前黒河下降>>
 京都船旅ゆ、我がの旅なり。頭の中の過去をいう。
努々(ゆめゆめ)あたら、ふぬ原ゆゆふ。せるすしるる。
大玉雪のありるをいう。ここを、いで至るつつふるという。
大きな玉の雪が降る所である。前黒河下降という。
後白河の白い雪という。黒い大きな玉雪、降りたをいう。
直径1メーター程である。3メーター食らいもあった話とそ。
前黒河火口という場所とも。後白河黒玉もあるという話とそ。

<<信号灯>>
 その昔、黄玉世ともいう。後、王御(おうぎょ)という。
これを、点の黄という。赤い玉、白い玉という、信号灯の話
という。そういう、凄い脳である。

 一晩中、赤く燃えていた山という。4、5日前の話である。
信号灯の美しき(うるわしき)、夜に見れば、尚、良きかな。

【曲】
 曲は未完成より。みかん山ともいう。だいだい色山ともいう。
花園山の御名とぞ。コロポックル凶都、これを伝う。
今人の、知られるやら。はなはゆ、るるる。

 みかんの形をした、赤くなり黄色くなり消えた山という。
柿色山の伝えとも。
双今日の良き一話という。信号灯の赤青黄色、大切という。
目線あげては、確かめ、今日も船旅という、『夢は、
広原野をかけるとそ、安全走行、これ、第一。』
三色山のお書きという。前黒河の闇原、行く頃
という。コロッポ栗のあった頃という。この夜は、
そういう夜である。一寸先は黒の頃という。
暗黒前の安全というお書きという。真っ白ライトの
使い、大切である。
 ドライバーは、歩行者ととも、安全第一とそ。
双胸良い、暗白黒、三色信号灯という。光たゆとう話
という。京の山、機械変化である。信号山とも。

毎正時、よい時である。
毎正半時、よい時である。
柳月曜日、良い日である。
柳火曜日、良い日である。
柳水曜日、良い日である。
柳木曜日、良い日である。
柳金曜日、良い時である。
柳土曜日、良い時である。
柳日曜日、良い時である。
正(やなぎ)子 2021年 柳子 し ね
正(やなぎ)丑 2022年 柳丑 ちゅう うし
正(やなぎ)寅 2023年 柳寅 いん とら
正(やなぎ)卯 2024年 柳卯 ぼう う
正(やなぎ)辰 2025年 柳辰 しん たつ
正(やなぎ)巳 2026年 柳巳 し み
正(やなぎ)午 2027年 柳午 ご うま
正(やなぎ)未 2028年 柳未 び ひつじ
正(やなぎ)申 2029年 柳申 しん さる
正(やなぎ)酉 2030年 柳酉 ゆう とり
正(やなぎ)戌 2019年 柳戌 じゅつ いぬ
正(やなぎ)亥 2020年 柳亥 がい い
Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1312大原練習1212天の下1612 PortuguesComunicacao コレポン(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou4128
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/08/31柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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