2018年12月04日

卒業3411京都船旅2311古譜1311大原練習1211天の下1611 PortuguesKim 金華行(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

文だけ

馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3411京都船旅2311
古譜1311大原練習1211天の下1611 PortuguesKim 金華行(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【歌詞】創郷 



 狐の天気予報。〇r1918/08/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【泉洞】 今様(こんさま)いろ。
 京に仙洞御所という所がある。私が行けば、いつも同じ地に
体が誘われる。ここを、みゆらふ、という。けんぱら、という。
めっつやみす、ゆみるる、という場所とそ。
 柳世のきっぱれ、という。あんてみのゆみす、という。ゆゆ
花のおれゆる、という。めすゆす山ら、とそ。

<<くよんず>>
 このみの山という。仙洞を、そくれく、という。めるれすの
くよんず、という。かっぴれーくく、という。そそよを、
ゆみゆる、という。古き日のかっぱという。るるふる
あまるる、という。ここのおゆという。めれという。
めすという。めまともいう。めるせる、るる、とそ。
 この山のお書きをくみゆみという。くみせら、とも。
 
めてゆすの山という。おりせる山らに、ここをいう。これが
体をくれという。くれまるという。くれまらともいう。
体のけっぴという。けんせる・ろめつ、という。
体を大切にするおゆという、言いとそ。
くれやら・めっつの山という。

 やな川のやなぎゆ、やなぎよ、ともいう。川をゆという、
よという。ゆよ山のよ、とそ。ゆよはる、ゆよはぶ、ともいう。
これが、よぶ山の言いという。

<<御所>>
御所をくみという。くみから、という。くみかゆ、とも。
くみそ、とそ。あつる山のや(あつる山の家)という。
あるれるすっく、という。るるんそのいみ、とそ。
いみ山のお書きという。

 おばゆ、やおや花、これゆる、ゆたるれれす、
そすゆせつそ、とそとも。
 ゆよっぱの山、こるれる、こるせ、とそ。
こるれる山の絵という。これを、るむす、とそ。

御所をゆみ山という。ゆみ花ともいう。るるすせるゆ、
という。めてするるそのゆゆれる、とも。

御所のなかった頃を、めるゆす、という。めるせ、ともとそ。
めるて・らんくう、という。めるれすのゆゆれそ、とも。

頃の川の様子をいう。これを、よっぴ、という。よっぴ
書きという。山せらふうの書きれく、という。

 御所山双方という。二つの山があった話とそ。
小高い丘のよう、とそ。ここの、奥ゆきをれふ、という。
れふ所という。れふ曼ともいう。すずるややや、という。
すーめるすーすーの、こっくる、という。
れふれんずかっくす、とそ。れふ所のおりくる、という。

<<熊目>>
 山ふら、れつそ、れつせ、おゆるる、はらる、せせる、
せせれ、とそ。
 二山の丘を熊目という。熊目ら、という。この『ら』の
使うはるく、という。人ら、という。これを、ヒットラー
という。人々という意味である。

 『あのヒトラはあくれまである』という。あくる山の
住まいの人という。あくれま人等とそ。あくる山を熊目
という。熊目やらやら、おゆる、れす。これを、とぞ。

熊目山にすんでいる人達である。ヒットラーという。
めいじる・かっくるの使いという。ひとら山お書き、
これなるを。

<<こん>>
 御所住まいを、こん、という。こん住まいという。
こんみの山のおくせら、という。くみゆら、
ともいう。御所というくみである、場合のいや、
という。家をいやという。これを、やいやという。
やいれという。やいそという。やみれとそ。

 御所をすけらむという。すけら、ともいう。
めるせのゆっぴ、という。御所という、地名の住まいとそ。
御所の内町という、御所市という。ごぜらら、るんその
やい住まいという。

<<東京都>>
 東京都をいう。東京のやいすとそ。丸をいう。丸山
という。ここを、住まう場々とそ。これを、まるふる、
という。まるふり場の内という。丸の内という。ここに
いた話という。これを、じーらか、という。じーらる、とも。
じーらる・らんく、という。後、Gと表す。G内(じーない)という。
じーうち、ともいう。

<>
 G内に住むという。えっちはんかく、という。えっちらっく、
という。えちらつ、という。えちふつ、ともいう。
東京丸の内の住まいである。ここの山の家という、むーれら
という。むーするともいう。むればの山という。

きさるふる、という。きみゆき、とも。きされや、とそ。
きざれや、とも。丸の内の家である。
東京川っ葉のおつゆ、と。川葉れるよいふ、とそ。
丸の内の山である。これを、ゆみふみ、という。
ゆみふみやのお書きという。

<<丸の内>>
 ここをいずく話という。いずれゆ、そっつ、とそ。
船山のおく山とそ。船よい便という。船をいだす便利の場
とそ。丸の内から東洋という場へ行くひぃという。
東洋航路の山という。おどるりという、場とそ。
おどりおどるなら、という。踊り奈良の地名とそ。
丸の内の奈良場である場所とそ。ここを、Gくらー、
という。後、Gえち、という。後とそ、Gえち区、という。
後、GHQという表記をする。GHQ論という。これを、論とめ、
という場とそ。ロンバン・ラックの山という。

ろんはる山という。エノール・レーテの山という。
御所けら残区の家(や)という。今の丸の内にある話とそ。

 東京都皆男はっくる残ルという住所である。コロ
ポックル語表記の住所とそ。東京みかいか、という。
伊賀野の山という。江戸山ざん、という。丸の内の古名
という。

<<銃蜜>>
 ここにがめという言いをする。これを、がゆふ、という言
葉の使いとそ。コロポックル住所の表記がこれである。
がめ山という銃蜜とそ。じゅっぱやっぱ、という。やっぱ所
のことをいう、住所のことである、銃蜜ともいう。


<<恋行ばやい>>
 東京こいゆき、という。れんこうの山という。
恋行とそ。今の、やえという場という。やえよのうるす、とそ。
八重洲口のあたりという。じゅっぴつという、場とそ。
れん浜のお書きという。これを、とぞ。とぞ言いのおゆ
ふれ菊、とそ。書きを菊という場合という。この『場合』を、
『ばやい』という。ばやいのみすゆす、という。
東京連乱という、東京連絡という、そこのつゆである。
露山というひひばばのおよほ、という。ここの住まう
ふむすよれ、とそ。

<<東京連絡す>>
東京八景、秋残り帖という、駄作家手帳である。
1000年程前の、覚え書きである。
正(やなぎ)丑という年である。下記年表参考。
よきよわのじゅうという。銃二支という。十二支
である。古き日の山という。東京都の前の、古い東京都
という頃のコロポックル・トッキンである。ケラレ・トン
ともいう。ケランレンファーという、東京のことをいう。
ケラレ京という、ケラン都ともいう。ケラセの山の
お書きという。東京連絡すの山という。

 御所のあたりという。東京の御所とそ。ケランレンファーの
山という。エノール・ランテともいう。エッチル・リールとも。

 GHQ横という。GHQ横町という。エノールロンという街の名と
いう。東京本町ゆみそめれんてれんそれんず_る_はるせ町とそ。
我が家の場所である。恋花山こころ、とそ。ここふの名という。
恋山という名である。ゆたろうさんという、丸の内山のこと
とそ。

<<東京音頭>>
 『踊り踊る奈良、ちょいと、東京音頭よいよい、…』という。
奈良ヶ瀬節という。GHQ音頭という、ロック調のエンタンという。
三味ろく、とそ。柳目の音頭という。柳葉銀座という。柳世山
という。手振りを右手を軽く握る、この振りをろっくという。
これで踊る、柳舞いという。柳は銀座の、輪になる盆踊りの様
という。

 ロックルコロックという、踊りのコロポックル踊りである。
コロンソ、コロンレという。東京丸の内音頭である。

<<梅田>>
『花は梅田に、山ゆきやのやんす・・トルルル』という、
梅田奈良の歌詞とそ。節は同じである。奈良世のきっぴ、
という。大阪梅田の音頭である。きっぴらんふる、という。
これを、大阪連津という。戸々伊という。どどいつという。
そういうヒトラーである。オドラン・ヒットレーという。
オドラン節という。大阪のやっちょまっちょという。
ここを、東京やというて、東京音頭を歌うヒスレーである。
大阪人等である。

<<名古屋>>
 『なんぶわっく』という、これを、横目の名古屋ラーとそ。
『なんぶはっけんとうき、るるそむとるれんつ、ドスドス‥』
という。名古屋の東京音頭という、これを横顔という。
横向いて東京を唱う歌という。『踊り踊るなら、‥』という。
この『なら』の『な〜ら』を、なごという節という。古い京の
なーままという、言葉の伸ばしのことをいう。
これを、おわりらよ、という。おわらを、おわりという、
おわりらという名古屋のおこととそ。この名古屋を古名、古妙、
こみょうという。こみょうれーる、という、コロポックル語
という。

 この言いの、奈良のふりらるという。これを、奈良の府とそ。
奈良のしのびという。このしのびを、ならしの、ならしのび、
という。後、秋しぬ、という。秋しのという。ふるく、
ならしの、という。ならしのの営という。ならしのの演習
という。踊りの輪のことをいう。

<<あきなわ>>
 あきなわ、という。あきしぬ輪という、あきしの輪という、
ならしの輪、という。演習のわっこさん、という。踊り手を
わくという、わっこという話とそ。

<<奈良舞子>>

奈良のけ出しという。奈良を肇という。肇山のお書きという。
奈良の舞子の出とそ。奈良舞子という奈良舞踊という。
奈良手の踊りという。手を握る箇所の足をふるすという。
右足を前に出し、右手の握りを横に倒す時、体も横に倒す様
とそ。奈良手という、日本舞踊の手である。
奈良舞子の得意という。
 秋残り舞踊団お書き、これなるを。奈良坂よいよい、
きっつぶろん、という。きっぴすれーるという、
ナラッポコロッポという。コロポックル奈良人である。
奈良人を、あきしの人という。あきしの人である。これを、
あきゆれという。表記に秋篠と表す。秋篠人という、
コロポックルである、ナラッポという。奈良保山お書き
これたる。

 奈良のふとれば、という。古く、あすれという。あすろ
ともいう。あすなろという。あすなら、という。あする山の
うっくれく、という。これを、あしるきーという。
しるきっすくれーと、という。てんの山のお書きという。

 奈良を、あす奈良、あすなろ、という言いである。
明日香の流れ使いという。ふれ山るっくという。
しのをしぬという、明日香の使いという。篠のこと。

<<山之辺>>
山之辺の奈良という、現、丹波奈良という。古く、丹波市
という、ここわ、天窓という。天理のごゆふれという。
この天をあっさるという。あっさるてれ、という。てれを
てれるという。後、天そ、とそ。天理という天祖の里とそ。
ここを、あまるが、という。点里論という。点里をてそという。
天理を天窓という。天窓の郷という。これを、天窓郷という。

<<天理天窓郷、てんそうきょう>>

天窓里とも。丹波市郷の天窓という。天窓のいえ、という。
家の屋根に開ける作りという。屋根を一部、切って開ける造り
のことをいう、奈良屋根という。古くの各地にあった造りという。
これを天窓という。うなれ造りという。うなびられ、という。
 これを天当家という。天当の家という。丹波市に多く見る話
という。現、天理市の前の市名である。丹波市町名に残る
話という。

<<け出し>>

 天窓のけ出し造という。け出し窓の点の場合という。天窓の
空向き窓という。うなれ家作りとそ。
 天窓郷という奈良の丹波市という。屋根の造りの市という。
天窓郷の歌という。近代建築でも、たくさんある天窓の造りで
ある。天窓里、天窓郷という奈良天理の場所である。
古く丹波市という、奈良丹波の半刀という。半刀県という。
奈良県の替え言いである。半刀天窓という県である。
藤堂藩という古い頃の県名とそ。奈良の南である。
和歌山へさしかかる紀三井県とも。昔の言いである。

 これが重なる三重山という、今の県境という。きっぷという、
境のことをきっぷ、きっぴ、という。三重きっぷという。
窓が重なる天窓のきっぷ造りという。これを、切符と表す。
後、吉符とも。神社の吉符になる。

 神社を天窓府という。しんみり、という。きりらん、という。
コルロッポという。こるせという。コロポックル神通力である。
半力さんという、神社の初期の呼びである。コロポックルの
言葉である。神社をコロリクという。寺をコロセという。
コロリラともいう。これを、さっぱつという。参拝という。

 コロセは安否を尋ねる言葉という。今は、この意味では
使わない。安否を尋ねるという言い方をする。
寺をコロセという、この使いをしない減反という、現在をいう。
減反政策という、ワル使いをしない話という。
この意味の使いでは、現在ではしない、昔もしない、話という。
この意味で使う場合は、言葉を説明することという。

<<奈良用>>

 『奈良のコロセ』という諺のような文句が、これである。
奈良という場所である。コロスという、コロスボの話という。
言葉の悪用をさせない、しないことという。

 天窓郷用語である、ころす窓という、殺窓という。
颯爽窓という言いをする天窓郷の人等である。
吹かせ窓という、天吹かせである。人頭窓ともいう。
風の取り入れである。

奈良のう倒れという。京のき倒れという、大阪くい倒れ、
名古屋のはんせという。東京のめゆいという。
これを、悪用を慎む話という。
倒れる話である。

下の十二支を正府という。正賦とも。
正府十二支調という。秋残りのやなぎデョウとそ。
でょうという日本語である。
ゆみれ語という。

正(やなぎ)子 2021年 柳子 し ね
正(やなぎ)丑 2022年 柳丑 ちゅう うし
正(やなぎ)寅 2023年 柳寅 いん とら
正(やなぎ)卯 2024年 柳卯 ぼう う
正(やなぎ)辰 2025年 柳辰 しん たつ
正(やなぎ)巳 2026年 柳巳 し み
正(やなぎ)午 2027年 柳午 ご うま
正(やなぎ)未 2028年 柳未 び ひつじ
正(やなぎ)申 2029年 柳申 しん さる
正(やなぎ)酉 2030年 柳酉 ゆう とり
正(やなぎ)戌 2019年 柳戌 じゅつ いぬ
正(やなぎ)亥 2020年 柳亥 がい い

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/08/29柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.


posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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