2018年11月27日

卒業3402京都船旅2302古譜1302大原練習1202天の下1602 PortuguesBeautiful 綺麗(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3402京都船旅2302
古譜1302大原練習1202天の下1602 PortuguesBeautiful 綺麗(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/11/27、柳晴
     創曲、Red Army
     造詞、Toy Navy
     監修、Air Universe
     訳  里利巣 規市(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra
【場所】rock mountain
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Awaontukuri使用
【歌詞】創郷 
赤い軍服に身をやつす軍人 おもちゃの
行進 頭に羽飾り歩く ザックザックと
これから先の世は機械の兵隊の世の中
前の世 機械世 繰り返す時


 狐の天気予報。〇r1918/08/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【sotu3042】
 和音進行 i、iv、v 表に Dm、G、Am を指定します。
Gmが表にありませんので、Gを入れます。これで和音からの作曲が
完成ですが、このままでも差し支えありませんが、これに調子を
つけます。Dm、Gm、Amとします。Gを、Gmにするには、調合に
フラット1つをつけます。二短調になります。自然短音階になります。
Amを、A または、A7にすれば、Am ラドミの、ドがド#になります。
和声短音階になります。19小節目が、それです。
 vの和音で、セブンスコードを使います。vの和音はAmですが、A7を
使います。
 通常、Am7を使わない。Am7は、ラドミソの和音です。この和音は、
6の和音になります。 C6という、和音があります。
ドミソラの和音です。 音の構成が、Am7 と同じです。Am7と、7を
書きますが、扱いは6の和音、シックススコードとして扱います。
響きに7の響きが出ず、6の響きがでます。
C6、Am7を、それぞれの代理和音ともいいます。
それで、セブンスコードをつける時には、通常は、短調の曲であっても、
vの和音のセブンスコードを使います。この曲では、A7になります。
マイナーコードであるなら、長調のコードにして、AmならAにして、
セブンの音をつけたします。ラ、ド#、ミ、ソのA7に、なります。
 ニ短調なら、vの和音、A7になります。この曲ではAを使って
います。長調のコードで、Amと比べて、ドが半音上がっています。
Aになります。vの和音で、Aで、Amに比べて、ドが半音上がった
所が、和声短音階の用いです。

     自然        和声
     i  iv  v      
イ短調  Am Dm Em → Am Dm E(E7)
ニ短調  Dm  Gm Am  → Dm Gm A(A7) 調合 ♭1つ
()内が、セブンスコードです。
それぞれ、Em7、Am7を使わず、通常は、E7、A7を使います。
主要三和音のコード進行です。

ハ長調で、レから始めて、レで終わり、和音を、
Dm、G、Amの進行で作ります。これで、調合に♭1つをつけます。
ニ短調になります。こんな方法で作る人はいるでしょうか。
こういう方法もあります。<ふつうは始めに、調合をつけます。

 waontukuriという表で、表を付け足すことなく、その
まま使う、ズボラ使いです。
表にE7とか、コードを増やしますと、乱数の関係で、逆に
扱いにくくなります。ハ長調で作っておいて、それに
調子をつけます。
 ホ短調なら、長短関係なしに、Emから、i、iv、vと
取っていき、(ミから初めて、ミで終わる旋律にして)、
調合に、#1つをつければ、OKです。
 旋律は和音をくずさん程度につけていきます。
音符を1つか2つ替えたらOKです。沢山替えたら和音を替える
ことになります。和音からの作曲ということになります。
駄作者のすることです。

 説明にダブッた所があり、読みにくい文ですが、
ごめん下さいませ。

******
【反省】 今様(こんさま)いまれ。
 京都を反省の町という。陽負うの街とそ。これを陽負という。負けて
勝つ話という。京都を負けの宮という。これを、まれ、という。
ミーリル・レンテとそ。ペーリル・ロンロのうゆうする、という。
めりる山のお書きという。めりた山とそ。
【ぼんぼん】
 これが、ぼんほんの夢という。ぼんの都という。ぼうりるろっく
とそ。めめたるふゆる、という。ぺりる、せせらの、ふううゆ
(ふーうゆ)という。めっせるれれて、とそ。めてるゆゆれ、
これにるを、ればそる、という。めるする、おゆれゆ、せせる
れれんそ、という。これを、むゆれぶ、という。
めて山のおゆふゆれ、という。れれすそるす、おばや、
おぶゆ、これたるを。ぬぬ浜のお書きという。
みどろう山の冬、来たり至り、きる至り、きたきたの山という。
 きっちょみの歌という。おばゆ、ぺれす、かみろる、るくる、
るるそ、これろる山と る
 長岡名、よみをよる、ふふるせめる、という。ここを、
大岩という、お岩という。お岩さんの山という。別所の浮き
という。めめるるるす、すすゆ、あれて、ぬぬまま、すすゆ。
めれせ、すれす、すすれる、おんれる、という。めてる岩やら
、るるほら、るりはる、これろる。瑠璃の春、今ゆら、たまゆ、
たまふ、たまゆら、ねるる、ゆゆふ。ここを、きりるく、という。
【興京(きょうきょう)】
 京を興す、という。興京(きょうきょう)の、ふまゆら、という。
京を造るという。造京のふま、という。ぬぬままの、るれく、という。
我が手、京を持つをいう。我が手の京、ゆてまやの春という。
 京が水をとる、水とり京の興し、という。国造りに水を使う
話とそ。大水である。大海京という。大海になり、国が興きる
話である。城は、大雨の日に造るのである。
 造城のゆゆ、という。城ゆゆ、これなるを。
 古く、平城城(へいぜいじょう)という。雨の日であった
話という。雨山詣でという、秋残りの城造りである。
山々のこま、ありるるすすゆ、これを、れほ、という。
成り成るゆら、しびのすすむ、するす、という。
しびゆま、原やら、原る、せるす。これを、しろろ、という。
我が床をいう。雨沼の床である。
 畳、重ねて、泥をおさえ、重ねて重ねて、尚ね泥が
上がり来る。沼野の輪が庵(いほ)、泥の畳がこれを伝う。
この泥を拝むうちである。家とそ。畳で泥をおさえていく。
四十、五十段の畳である。畳上敷きをとれば、泥がこびりつく
そんな所である。天与の泥という。泥に手を合わし拝むをいう。
【安達ケ原】
 我が城ありてはてじ。塔を逆にして作る、この泥浮かしである。
古く、平城ヶ原という。平城の宇多という。この『宇』がどろを
意味する。宇多之ヶ原とそ。古く、安達ヶ原という。安宇の戸という。
後、都と書く。安宇都の我が家である。平城京はこうしてできた
のである。平安京の前の平城京である。
安達ヶ原お書き、これにる。
 論原山という。京都大山の陥没直後のことである。少し高く、
山なりになっていた頃とそ。この後、水に漬く京都である。
京都陥没である。京都山が陥没した話という。大きな高い山である。
水を引いた京みやこ、とそ。水をみという。水みの京、とそ。
我が京都のいと山という。いれせのふふゆれという。これを、
れいぜいという。れいぜい京の我が家である。山支見ずという。
これを、浮京と。町は水だけである。
 来る日も来る日も、水、水、雨雨雨の日々とそ。
 京都船旅日、これゆら、ゆらゆらのふなぬな、という。
船寝、という。京を出で、北へ向かう話である。後、京へ
戻り、国興す日々という。これを、こむらく、という。
 京興しの国興し、大和ヶ原、この地にる。東ゆ、けろろぐ
はるす、という。水浸かりの京である。
 京が水を引く、たまゆ原ゆら、という。
【京都水没】
東山ゆ、頭だけの見えという。古くに、75日の雨続きという。
京都の都が成ってからである。比較的新しい話である。明日の
ことである。この『こと』を、估都(人偏に都を書く)(こと)
という。そんな中でできた平城京である。これを平静の賦と
いう。京都水没の話である。
【京都船旅】
 京都船旅ゆ、我が旅なるを。おじゆ原、おじつゆ、おじありつ。
ちちゆ、ははも、すすゆ。かゆらる、せせゆら、という。
この期のははという。ままゆ、せれす、ははゆすすゆ、せせる、
おりるる。後、長く時を経、平安京という。歴史にでてくる
平安京である。そこにいた人である。明日の若い人という。
あすなろう都という。若都人という。これを、コロレル
という。コロ、とも。後、コロホという。コロポックル
という。今、話の都にいる若い人である。目が青かった
人である。諸の話という。諸所、歌声を聞く人である。
 国を作る時には水が出るという秋残りの偶説である。
秋残り人という。後、平奨が出たのである。地吹く火という。
後とそ。火山という期である。これを、創郷朝という。
 地球の草創期という。
 【平静】
 古き平静ありてゆ。せせゆむ、ののはる、という。
後、この『せせ』を、背(しろ)という。山を背(しろ)という。
山背の都である。塔をひっくり返していたコロポックル人で
ある。地震なくとも地は陥没するのである。草創期の頃
という。地を拝む人でもある。この姿を地拝という。
古くの、地拝み相という。地拝山拝み、これなるを。
 台形の星が見えた頃である。凧星もあった頃である。
古くの京に、凧干しという干し方がある。この頃の
干し方である。衣類の干しとそ。鮎幟という干し方
である。鯉幟の丸い筒状のような干し方である。
筒干しという。多くは立てて、これを干す。
コロポックル・ロースーという。コロポックルろし、
とそ。干しをろしという。コロポックル干しともいう。
凧干しという話である。幟の造りの掛かりである。
関わりのこととそと。話のことをいう。
【百姓一揆】
 百姓一揆の筵干しとも。筵を干すことを、のぼれ、
という。のほるともいう。のぼりともいう。一揆干し
という話である。近世に伝えられたコロポックルである。
原人という話である。うな原原人もある話という。
海をうなという、コロレル・スックという、言葉の
使いという。後、スックルという、後、スクール
という。あすくーる話である。これを、明日都語
(あすとご)という。明日の若い人が好く言いである。
コロポックル研究家という、偉大な明日の学者である。
これを、妙という。妙な話である。
Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1302大原練習1202天の下1602 PortuguesBeautiful 綺麗(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3



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 仮想店 出品 ID:Kyou4028
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/08/22柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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