2018年11月05日

卒業3375京都船旅2275古譜1275大原練習1175天の下1575 MorrocoRabat ラバト 名差大陸 BOTUCON (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3375京都船旅2275
古譜1275大原練習1175天の下1575 MorrocoRabat ラバト 名差大陸 BOTUCON (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/11/04、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 



 狐の天気予報。〇r1918/07/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【名差大陸】
 地の揺れを音符にしてある。楽譜を見た通りです。
モジュレーション、ビブラートがかけてあります。この
ソフトMusic Scoreでは、midiアイコンを押して、
Controller2を選び、Value100にしました。
地揺れを音にしました。

【一本建ち】
 高床式の建物で、土台を支える柱を一本にする。
その一本の上に建てる。この一本を自然石を積み上げて作る。
真っすぐに積み上げる、また曲げて積み上げる。中心をはずして
、その自然石の柱の上に建てる。この家に入り、角の方へ行くと
家が傾く。そういう家である。
【竹造りの屋】
 この建物に住まうと、ギシギシときしむ音がする。風が
吹くと家がしなる。グニャッとなる。こういう屋がある。
風がなくとも、まがるのである。全部、竹造りである。
【孔子廟】
 浅野内匠頭の逆城で、中心グラっとなり、ギシギシとなる
ことという。原を切るという、測地測量にたけた人である。
浅野内匠頭である人という。
 逆城に孔子廟を祭ることで、後、これを見ることを喜庫を
開くという。
 【喜墓を開く】
 御骨を墓に入れる時に、御骨を足で踏み、そして、ツボに入れる。
 御骨を墓に入れる。相当期間を経て、この墓を開き、骨壺を
見る、骨が水になっている。これを見ること、また、
墓を開くことを喜墓を開くという。
秋残り家の代々のしきたりです。
自分の家を藻ということの意です。
丘を墓という、これをみべという。みぶの語源である。
身辺、壬辺、壬生・・。
【凡河内(おうしこうち)】
 凡河内(おうしこうち)という、はかでとそ。丘住まいを
おうしという。おうしこう、という。おうしこうという、
おうの記という。凡河内 躬恒(おおしこうち の みつね)と、
いう話のおおしがこれである。凡という字を書くこととそ。
凡々という、はっぷつという、はっぺのゆきふりという。
ゆいゆいのゆまはまという。これをおおし行という。
おおしという場所の我が身をつむる原という。壬生っ原
という。壬生の古い頃である。自分のいる原をいう。
 これをはる原とそるはる原の自祖とそ。自祖山の
おりれるという。まつぺのお書きという。
 若い人が『凡河内 躬恒です』という、自分をいう
ことです。。後、おおらくという、おうみともいう、
自分のことである。これを、ろくれく、という。
みんせるとも。自分をみという。巳。みっともの
山という。古く、みどもという、みとも、ともいう。
みどもものことである。自分のことである。この
意味の来歴をゆきという。言葉の使用の歴とそ。
【のうらく】
 凡河内という私という。躬恒という私という。
これを、みぶふれという。みぶふれという、言葉の
使い方である。みぶふり、という。これを、ちんずる
と、という。とも、ともいう。ちんずるちのちん、
という。単にちんという、自分のことをいう。これを、
のうらくという。のみそみともいう。朕曰く、という。
後、朕惟うという。これを、ちという。このちを、地祖
という。ちみという、ちれ、ちもという。ちるともいう。
地祖は自分をいう。『地租はへるめす』という。
【地租】
 地祖の言葉の使いとそ。これをへえらぶという。
 へみすともいう。へつる言いとそ。地祖のう_山という。
地租ぎらという。ちみてらともいう。『地租はごうる』
という。自分は行くという意味。『ちみは、れんこる』
、同様の意味である。『れん』という、行くことをいう。
この使いを地皇という。地皇の言いという。地を『そる』
という。これを、そるれるという、そって、そっと、とも。
これで、そっ、という。『そっ、れんぞ』という。自分は
行くという意とそ。この期の言葉使いという。大和朝廷の
頃の使いです。大和の時代の言葉使い。『そっ、れんぞ』
という、我が行きという。あが行きという。『あれるか』
という。網浜の言葉という。漁師の言葉になる。
【漁師語】
 漁師語の『おおし』という、古く、漁師を『おおし』
という、凡とそ。凡ぎょという。凡之(ぼんし)ともいう。
凡是(ぼんぜ)という。これを、ぼんぺ、という。
おおくるろろ、とそ。おおくるろろのろく、という。
おおくるという、漁師のことをいう。これを、漁師の
私という。『おおくる、ぎょめ』という、私は行くという
意とそ。この『ぎょ』をぎょという。御という、卸という
字を書く。これを、『おおくる、御藻』という。
『私は行く』という意味である。奈良朝前後の漁師の
言いという。江戸朝では、『ぎょれらま』という。
これを、御源という。海の原の言いという。
自分を『ぎょき』という。『ぎょき、めるせる』という。
『自分は行く』という意とそ。江戸朝の幕の言葉である。
全部まとめて、歌語という。まるめる話という。
『喜墓』を『戸』という、これが、江戸期の地皇の言葉
である。
【ナポレラ】
 この江戸期に、フランスのナポレラという。ナポレハン
という。ナッポのことのふめふらという。これをナポリラ
という。ことのはっつとそ。『じゅっそく』という、
『じゅっそく、きるはら』とそ。『自分は行く』という。
これを、切原という。漁師の言葉の使いを、地に居る
巳という、この巳に使うた使いという。『みども』の歴
である。ナッポという、言葉使いである。
『れんてる』という。『みども、れんた』という。
地皇漁という、地の池、沼の漁師の言葉とそ。川ともいう。
『自分は行く』という意味である。
『めるせる、れてらか』という。この言いを、ちべ浜という。
言葉を、使われた場所で使う花の言いのされとそ。言いざれ、
という。『みって、すうはる』という。これを、みぶはる、
という。みぶの浜の言いという。昔の京都の壬生でもある。
浪がかる話である。浪人という、漁師を指す場合とそ。
これを、壬生浪語という。『あい』という、自分のことをいう。
『あいは、みるくる』という、『自分は行く』という意とそ。
この言葉の使われた期という、幕末という期である。
【芹沢鴨】
芹沢鴨という、私のことという。『せりる山の話という。
芹沢という、自分をいう。『芹沢は、みもんつ』という。
自分を、せ、せり、せりさわ、せりざわ、という。
『私は行く』という意である。『芹沢は、かも』といえば
『私は行く』という意である。この『かも』という言葉
である、英語の、カモン、COME ON になる。
『私は行く』という、カムCOMEである。『アイム、カミング』
という、『私は行きます』という意である。
 『芹沢は行く』という、『私は行く』という意である、
一意である。この『行く』は、江戸期の言葉使いになる。
幕末では、『芹沢は、くるこむ』という。幕府の役良になる。
役良という、役目という意である。幕府の役人という意である。
『芹沢は、くるく』という、これをみんたま言いという。
役目と言葉の出来とそ。この言いである。
【逆城】
 今の言葉の、『行くめ』『来るめ』という言葉使いと
いう。『私は行くめ』という、今の言葉使いである。
現今、聞かない言葉使いである。これを、ようこくという。
城を逆にする人の言葉使いとそ。逆城の言いである。
これを、げきんず、という。がっくともいう。がくそく
ともいう。あるせらのいまやら、という。そういう期の
園の言葉使いとそ。園に逆城があるをみていた人の
言いという。これを、『かりほの、たの、そまをあらみ』という。
城が仮住まう園の原の表しである。げきじょうという、逆城
という、げきぎゃくという、げきっぱという、言いである。
げきしこ山のお書きという。
【かりほの田】
 この『かりほの田』である、城が傾城であったという。
逆城になる前であったという。げきんこの仮言いという、
刈り言いとそ。みみらかという言葉使いである。
 自分は逆立ちをしない、城を逆立てた話とそ。
さきはむという、されずという、しみふりという。
言葉をいう、言葉のことをさきという。これの意をいう。
言葉を使う人という。言葉を違う意味に使う時は、
説明がいる、これを常という。常識という。
もうという花山の絵という。花の山の絵とそ。
少し違えて使えば、すぐに分かる、今の言葉使いである。
説明しなくても分かるのである。
 言葉の悪用という、すればすぐに分かる話という。
どんなものでも悪用できるものである。
 『メーファー、リンホー』という中国語のような
言いとそ。意は『私は行きます』という。
げきんずの言葉使いである。これを、名良側という、
名良則ともいう。正則という。正語の意味である。
【正則アラブ】
正則アラブという、アラビア語の正しい使いという。
文法ともいう。めいたら語という、アラビアの言葉をいう。
ばくせの言葉という。ばあてむという。ばれせともいう。
江戸期のアラビア語の呼びである。アラビア語をばあてむ
という、江戸期である。今は、アラビア語という。
 アラビア語の今で、ばあてむと言えば、江戸期では
そういっていた等と注釈をつけることという。これを、
しょうはという、正派とそ。正則という意味に、
これが含まれる。しょうようの山という。
【やなぎ】
やなぎというのが、この意味である。それで、やなぎという
言葉を常用することという。自分の使いの間違いを
ただすこととも。正しく使うことという。ものでも
そうである。やなぎと言えば、ものの間違い使いも
なくなっていく、悪用もできなくなることという。
 正しく使うことを、やなぎという、話である。
【サッファサーフ】
 サッファサーフという、正則アラビア語である。
サッフアサーズともいう。やなぎという意のアラビア
語である。これが、ボッポク大陸の大陸の言葉である。
南アメリカにポクという場所の名の言葉という。これが、
ボッポクの名残である。あれん山という話である。
山麓の地名である。アフリカの地名にもあることとそ。
サファサともいう、やなぎのこと。ファがフォの意である。
フォッサ・マグナのフォである。ファを真ん中にして別れた
サとサという。サ、ファ、サとそ。名左大陸という。
【名差大陸】
名差とも。ボッポクレーンと。ボクスムともいう。
ぼくての山のお書きという。アフリカへ行けばたくさん
あるばぼの山という。ぼぼくともいう。ばま浜という。
べるんすの屋のおふりる、とそ。めてゆたのゆれゆれ、
という。ゆみすよのお書きという。
 川をリュークという。りゅうたらともいう。ルという。
この川がある話という。ぼめふめの歌である。
ぼつの山のぼつれとそ。ぼんはなのゆみゆれという。
山が落ちた話である。
 日本の古い掛け軸の絵を見れば、山が浮いているという
見方という。向うにあるのではなく、山が浮いている絵という。
ぼくみの見方である。遠近感を無視した見方という。
ぼつらま山のお書きという。
 喜望峰と本岬で別れていった話という、名差大陸の移動
という。私の話である。大陸移動説という、
地球創生期のこととそ。フロッセラルーという、川の名前の
ゆめふりという。これが、ルーという、山の鳴きという。
この後、地揺れ、地鳴りの大陸移動である。山が宙に
浮いた話という。地球のとめ山の話という。地球が
とまった話である。回転をとめたのである。
ボーレンホワッルラーという 。べばっぱという。
びびんびという。びるせるの山という。その頃である。
4、5日前の話という。秋残り実話である。
【プンラット】
プンラットのなぎという。太陽が落ちたとそ。太陽が落ちて、
見えないくらいに遠くへいったという。そんな日々という。
陽が二つになった話という。日々をメメ、モモ、メモ、
モメと読む。名差の日々という。ひびが入った地とそ。
双今日(そうきょう)という、今日が双んだ話という。
創郷の頃である。

【鬼籍を得る】
 他界のことをいう。鬼籍に入るとも。死者を鬼という。
論語 為政第二 24
 子曰。非其鬼而祭之。諂也。見義不爲。無勇也。
 子曰、その鬼(き)にあらずして、これを祭るは、
 へつらいなり。義を見てなさざるは、勇なきなり。
   この『鬼籍』である。上の論語の『その鬼』の
   意は、祖先こと。祖先を祭ることをいう。
Mr. Atom Lucky Ager, "A.A. report" より

【MusicScoreViewer、ソフト】
 MusicScoreで楽譜を作っていますが、
(ファイル拡張子は、sm3です。)
MusicScoreViewerを使えば、楽譜が見やすくなります。
MusicScore専用のviewerソフトです。
無料でダウンロードできます。
https://www.silverstar.co.jp/music/product/msv/index.html
上の【ファイル】を右クリック、『対象をファイルに保存』を
選び、拡張子をsm3に変えて下さい。これでダウンロード
できると思います。後も拡張子を確認してください。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1275大原練習1175天の下1575 MorrocoRabat ラバト 名差大陸 BOTUCON (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou3758
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/30柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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