2018年10月31日

卒業3371京都船旅2271古譜1271大原練習1171天の下1571 MorrocoRailroadTown 線路町 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3371京都船旅2271
古譜1271大原練習1171天の下1571 MorrocoRailroadTown 線路町 (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/31、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  AHarmonyAssistant Myriad社付属自動作曲使用
【歌詞】創郷 
世界に結ぶ線路作って住めば簡単に
遠い町へ行けるようになる いつかの
夢の町へ砂山上の山建ち我が家へ
行く 君 花山世の旅立ち 街造る君
  若い日 夢を描く青山上に 砂の山上に
  原子炉を建てては住み柳植えの道作りには
  船の車で植えに植えて行く うにの屋
  建てて住まう 砂浜屋敷町 君
青い火が上がり 道大きな火吹いて
遠く山が落ち 落ちに落つ 雨が
降るように山が落ちた次から次へ
落ちていった ああ 爽快な落ち
車 谷へ落ちて 景色に目は回る君


 狐の天気予報。〇r1918/07/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【一本建ち】
 高床の建物で柱4本のうち、一本を自然石を積み上げて使う。
これを、一本という、一本建ちという。地震の揺れを吸収という。
これが一本の造りのやくれくという。
 二本をこれにする建てをみという、にとも。にいほんという、
二本立ちという。交互に柱を入れる場合という。また、平行に、
二本、二本という、建てとそ。3、4本ともこれの造りもある。
 五本くもという、五本くみとも。中心に入れる場合と、芯を
なすに入れるくみという。めて山のゆれという。ゆれをとり
という。めれのおくみという。大きな建物をこの柱の上に
建てることの言いという。石垣の山のお書きという。
【砂上の楼閣】
 これを砂漠という場所の造りするという。若い人の
意気ごみとそ。若い人はいう、砂漠の地震は砂の屋という。
砂上の楼閣という。くみ山のゆいという。ざざーっと
くずれるという。砂漠の家の造りとそ。これをすという。
家を巣という。くずれない家の造りという。
 いた浜という、ゆめのゆゆすという。めせゆせゆゆという
めせゆせゆゆすとも。るるす山浜という。一山のお書きという。
匙用の楼閣を拵えるわこうという。若人の若いのわこうという。
若くの意味である。
 若い板山という。若い人の住まう家のはれという。
若人のじゃくという。若という。めるゆすのぺぺそという。
青い砂漠の楼閣である。死ぬをいう話という。死ぬる山のお書き
という。山々のうつゆつという。高山お書きという。高い
砂の山のうちという、家とそ。死ぬるうちという。家が死ぬをいう。
地震とそ。地震山のお書きという。
 死ぬる山の世、これを勝つ浜という。後、勝つという。
かつれつの山とそ。後、かつるとそ。かつれとも。
かっつるれっつという。後、食べ物のカツ、カツレツ
とそ。ケチャをいう。ケチャップという。このケチャが、
家をいう、家とそ。カツレツの食べ物である。
 玉地の地球という。玉子の地球という。玉食らい
とそ。玉あて物という、カツレツのカツとそ。
後という、オムとそ。オムレツのカツレツである。
オムライス山のお書きという。かつれるやっつという
食べ物という。かたゆたともいう。かた玉ともいう。
かたれるともいう。れれその屋のふるる食べあた
という。みっつれっつのゆむすという。ゆむれるれれふとそ。
めすて山お書き、これとそ。
 【十本建て】
 十本建てをうにという。うにの山のお書きという。
砂上の山という。ここをうすてすという。うすてすの
うに屋という。じってくの山のてくすという。てくの
れという。テクニックという、義をわざという。
技を技と表す。りり浜のゆみゆりという。
うみにるが来たという。きすやすのみみともと
いう。みてるふふれという。ゆゆ山世の絵という。
ゆゆてすのゆるすという。ゆみゆすのえてゆてという。
めつるふるすという。死ぬるゆゆれという。自信のことを
いう。大きな地震があった話という。マグニチュード20
を越す話である。
【アフリカ大陸移動】
 アフリカ大陸の移動の日とそ。この日、うにを作る人とそ。
砂が波うったという。その時の歌とそ。後という、アパペ
という。いいそのゆみすゆという。アフリカ北山という。
北山連山である。浮き上がった山という。山浮きの家、これを
くるまという。山浮きの来るまでという。山浮き車とそ。
おつゆつふふるせせす、るるそそゆそゆ、るるふる山天雨
という。山が雨のように降っていたという。そんな日である。
地球創生の話という。地を玉とそ。玉という地球の地玉とそ。
ころころ回る車を玉という。玉の山のお書きという。
【大平奨の上がり】
 地震ありゆら、るるす、ろるふ、ろるそ、せてせ、
あふるりら、という。りりおつ山のお書きという。
山の雨、見たる若い人という。花山の歌という。
家を建てて直ぐ地震が来たとそ。地が火を吹いたをいう。
大きな火柱という。これをじみという。じみ山の
お書きという。地球の山、これにる。
るるる。
【死】
 青を死という。死ぬるとそ。青色の絵のことを、死
という。死色という。後、あゆれまという。あゆはべとも
いう。あゆ色のことを、あお浜という。青浜色とそ。
青い地のあたゆたという。青い地をゆみべ(弓辺)という。
青い食べ物のこととそも。青い玉子の食べ物という。
生きて黄色いという。生き玉のきくれくという。
きくせともとそ。きくゆくのゆすゆすという。
玉子の食べ物をゆす、ゆすゆすという。
玉子を浮かした食べ物の形容とも。玉浮かしと
いう。そんな玉子の話である。
玉山お書きという、この書きの落ちとそ。
これで、落ちます。落としともいう。
〆まりのこと、〆のことという。
 歌山のお題という。この歌の題である。
【sotu3371】
 sotu3371 さみないお書きという。さみ青の
おかれとそ。さざめのさざないという。漣の語源である
山が落った話である。漣の地揺れとも。恐い話の面白さ
という。恐風の話である。
【一本恐風】
 一本恐風という。恐い家建ちである。見ていて
ぞっとする程恐いのである。これを一本話という。
二本立ては、三本は、四本の恐ろしさという。
五本は、真ん中の柱を少し浮かす建てという。
家が傾く話という。怖い話である。
 建築基準法という。合わない怖さという。
方の裁きが待っている場合である。恐い話である。
 落ちに落つ話という。
 『すんでみるか』とそ。すみ山の話という。
すんでまた続く、落ち続きである。ふっという
ためいきの安堵とそ。やっと落ちた話という。
駄作文を読むことのため息という。ヒトラーに
される話である。一人で読めば疑惑が待つという。
人を誘うて読む話という。多人数の安堵である。
 怖さアンド恐さという英語の人である。この
英語を真似る恐さとも。ひやっとする試験の
合格という。不合格になる、英語の達人である。
駄作者という人である。ヒトラー疑惑が待っても
いる、読んだのでしょうという。よんだの山の
お書きという。落とさない話である。
【一本抜き】
 四本目の一本を抜くのである。これが、
秋残り式建築である。一本抜きという。
恐いのである。これを、ノット、アンド
という。ネクタイの安堵である。結び目を
するという。手抜きの結び付けもある。
掬んで開く、露結びという。
 一本また抜くのである。また一本、
また、一本、最後に残る一本は中心がはずれ
ているのである。住む人である。恐い人という。
ネクタイ山のお書きという。
【ネクタイ】
 ネクタイの締めをノットという。恐い締め方もある。
これを、ウィンツという。ウィンノーともいう。ウィの
意のはなゆたとそ。初めの一本は、首元で締め、終わりに
真ん中で締める締め方とそ。ネクタイ山お書きである。
一発という、いんはらのお書きという。2000キロの話である。
時速2000キロという。ノットの話である。あの名画に見る
http://akinokori.sblo.jp/archives/20181029-1.html
船車である。いっぺん乗るという。漕げばぜんとそ。
止まらないのである。ブレーキがない話という。
恐い話である。誰も乗らないのである。道交法違反
という。恐い話である。二重に恐いのである。
 『いかがですか』という。秋残りの落としである。
 
 砂漠という所はそういう所である。織りて歩くことも
できない。はなよが寄って来る。恐い狼とそ。止まれば
終わりである。人に食われる話である。ヒトラーに
ついたロンメルという。食われた人である。
 歴史を紐解けば、はなはだ論減るである。
これを、歴史の実とそ。論がないという。論より証拠
という。ロンは麻雀のロンという。くるくる回る
あて回しという。麻雀のシー牌という。うんをつける
しんぱいという。うそ積みの話である。二階だて麻雀
という。さんかいの山という。
三回だて麻雀のシン牌という。当たり牌を見せて、三階
目に積むのである。弾けば当たる麻雀のシーという。
海鳴りのマー海という。まかい山のお書きである。
シン牌シー牌という。魔界の朝である。これを麻とそ。
霧がかった山のしんぱいという。遠鳴の狼という。
これを花夜(ハナヨ)という。鼻夜の話である。
これにて、おえんず。略す。
略されたヒトラーである。一人にさせるロンという。
誰が真牌のヒトラーであるか。回しがでる話という。
ヒトラー回しの論である。ナチスの惚れという。
惚れられたらネクタイ吊りの長い間という。死なぬ
ように吊るのである。ネクタイ吊りのかも首吊りとそ。
首がない背広という。背広を吊るす釣り具の出来を
ヒトラー論という。ロンロンの流れ吊りという。
洋服屋の話である。ようよう山のお書きという。
 そもそもという、吊るしはという。そも吊るしという。
背広の釣りであういう吊り方をする。高山ギロチンの
話という。あうやっといて首を切るのである。首に
紐かけ手足を引っ張らずそのままで、という死なない
ようにという。それで首掛けの糸とそ。細い糸という。
切らぬようすこしずつ食い込む糸という。下には鋭い
尖りの三角という。三角の柱状という、これに立たす
話という。恐いのである。これを、花見という。
魔界城の話という。やれば、自分がそれをするので
ある。しかいへ行く話という。拷問叩きの山という。
あれは、やれば自分がするのである。それが、表見せ
の拷問という。やらないという。しなければねかけ
られる仕掛けの仕掛りとそ。恐い話という。
 やらねばならない、せずば、させるのが自分である。
これをたねのうつという。たねの山のおよという。
およよとも。およその語源である。
 およそというごまかしに用いれば、後、自分の
処理という。自分の死を自分が処理するのである。
これを使という、簿記の出来という。簿記の記帳は
どちらも同じという。仕掛かりという、仕訳とそ。
この出来が、しの出来である。こいに間違えば
法が待っていることとそ。恐い誤魔化しはするものと。
悪の処理は自分がするという。処理の語源という。
ワオンと吠える狼の歌とそ。音楽は和む音とそ。
和音の四音という。四和音の出来の仕掛かり
という。紫苑山のお書きという。これをシエンという、
シオンという読みとそ。読み間違いをシエンという、
シオンの読みという。シオンという、海外の市のことと
いう。死海が待つところという。絶対に沈まないからだ
とそ。浮き上がる話という。四谷怪談の一場面である。
四音半の更新という。13音のオクターブという。
一つ高くなるシという音という。このように、死なぬ
ようにという。死ぬる話という。音の色染めである。
沈まない沈音という。沈々の沈みという。あの三角巾
の話である。三角の紐吊るし、法で強く弱く打つこと
の形容を人の吊るしに譬えた痛い音という。痛い風の
通る道という。シオン山麓である。死海見下ろす話
という。死海への更新という、御詠歌のことという。
仏が出てくるチンという、チンダミという、音楽の
シの音である。これをシ音という。行進曲である。
シへの音ならびとそ。ドレミの山のお書きとそ。
シ音の恐さという。半分上がるドの音の出しの書き
とそ。全部上がればドの半音上という。半音の高い
山のお絵とそ。お絵の絵という。これを江とそ。
シオン山の江という、波の山のえである。
波が高くなる青海の山という。高山の陣という。
 波が家の中にいるという、声も聞き聞こえる
郷の山という。波の奥には痛い音がある。
カチンコという音という。あの音の始めは、始めの
音である。吊るし始めの話である。
 これを『 処処(しょしょ)啼鳥(ていちょう)を
聞(き)く 夜 来 風 雨 ノ 聲』とそ。とほほの人という。
せねばならず、人の声という。人声の人生である。
シの音(ネ)の歌という。歌歌の山という。
『どうする』という人である。恐いからとそ。
するのが嫌なのである。『う〜ん』という声が聞こえた
のである。弁では、そういうように痛音をいうものである。
行使音という、行使声とそ。これを屯音という。
切りはなたれたウンの音である。これをケットという。
月兎とそ。月照のうん成す声という。うんこを切る
尻の穴という。これがあの拷問の譬えである。
毎日するうんこを月照という。月照山のお書きという。
うんこが切り落ちされた話である。首吊りの山という。
ウンコの穴をくるえばという。えばの糸というものは、
うんこである。うんこを糸で切る難しさという。糸切り
うんこのギロチンという。これを、珍月という。
この珍を朕という表現をする、書く人を、文人という。
朕と書く文人の書き切りうん、という、話とそ。
朕と書けば、書き間違えば、文人が怒るという。
文人の怒りをかうはこのゆの花のよとそ。文人の箱
とは、硯箱である。運筆という話である。
 朕にはうんがつくことという。
 恐い話はこういう話である。
恐縮の歌という。恐風おこら、という。おわらを
おこらという。きょう山のお書きという。
おわら風のおこら風、恐い風である。
強風の語源とも。
 『豈、朕が戦いならんや・・』便所へいっていた話である。
うんと叱られた話という。文人はそういうような人もいる。
朕が話である。

 そうきょう柳そよそよ、いきのそよ風
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

【MusicScoreViewer、ソフト】
 MusicScoreで楽譜を作っていますが、
(ファイル拡張子は、sm3です。)
MusicScoreViewerを使えば、楽譜が見やすくなります。
MusicScore専用のviewerソフトです。
無料でダウンロードできます。
https://www.silverstar.co.jp/music/product/msv/index.html
上の【ファイル】を右クリック、『対象をファイルに保存』を
選び、拡張子をsm3に変えて下さい。これでダウンロード
できると思います。後も拡張子を確認してください。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1271大原練習1171天の下1571 MorrocoRailroadTown 線路町 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3





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 仮想店 出品 ID:Kyou3718
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/26柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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