2018年10月30日

卒業3370京都船旅2270古譜1270大原練習1170天の下1570 MorrocoAutumn 茂禄子の秋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3370京都船旅2270
古譜1270大原練習1170天の下1570 MorrocoAutumn 茂禄子の秋 (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/30、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
青い秋は黒い葉が落ちて所々黒く
木々は 黒変わり 青い水流れに
沈んで浮く黒木の葉 船原に模様
黒く描いて 進む秋船に港へは
尾を振ってライオンがはしゃぎ回る
  口を開けるライオンの毛並み黒く
  船に立って港見る 傍へ来たり
  あちらこちら歩き回る 汽笛なる
  音を聞き長い旅を顧み前の港に
  もう着くかうれしさの目
  輝き 喜び見せ
青い浜辺港町降りてともに見る
たてがみ雄々しくつや光り 波が
高く上がり目を見せてはまた上がる
飛ぶ鳥の急ぎ落ちに手をする 横の
ライオン 船へ着き 今晩の
食をする 月が見てた



 狐の天気予報。〇r1918/07/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

【MusicScoreViewer、ソフト】
 MusicScoreで楽譜を作っていますが、
(ファイル拡張子は、sm3です。)
MusicScoreViewerを使えば、楽譜が見やすくなります。
MusicScore専用のviewerソフトです。
無料でダウンロードできます。
https://www.silverstar.co.jp/music/product/msv/index.html
上の【ファイル】を右クリック、『対象をファイルに保存』を
選び、拡張子をsm3に変えて下さい。これでダウンロード
できると思います。後も拡張子を確認してください。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1270大原練習1170天の下1570 MorrocoAutumn 茂禄子の秋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou3708
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/25柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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