2018年10月10日

卒業3351京都船旅2251古譜1251大原練習1151天の下1551 IcelandwithStone (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3351京都船旅2251
古譜1251大原練習1151天の下1551 IcelandwithStone (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/10、柳雨
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 
小手は清らか飛騨ネギ供えて拝みにささめ出し
わが朝の始まり柏手の音通り拍子石硬い音
三半規管の柳背へと染みいく夢から覚めて
見る神棚にみまつり
  小手に石製包丁ねぎ切りかぶらを切り
  供え葡萄添え供えて石笛を吹く音は
  ドレミ石製笙鐘太鼓みな天然の石
  祭りは石愛で石思いケネの日の宮祭り
朝の飯い食べ石箸石皿石椀小手重く椀皿を
そのまま右手箸三本に左手二本箸(二本箸左手)
石匙に汁を飲み手ほうく添え飯いみ祭り後の
時ケネのよい飯いはぶ

 狐の天気予報。〇r2018/10/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

『ケネの祭り』
 若い人は言う、『ケネの祭り』と。
石を愛で、石を思う祭りの家(や)という。
1万年前の若い人家である。
石の家という、天然石で造られた石の花山という。
横には、原子炉が立ち並んでいる景とそ。
石笛の音、豊か、たおとたわやら、ふるゆり、とそ。
メルレルレッセテーという。若い人の三半規管という。
柳背のさめゆき、という。若い人の耳お、という。
 今朝の日の朝食である。友の恐竜という。一緒に
食事をした人とそ。兎がとんで来た話とそ。
石器を駆使するこの頃の人とそ、若い人である。
原始原子時代お書きという、本書であることとそ。
本歌でもある。
 洋食和食混合流という、若い人家の食事作法という。
歌にしてある話という。タタンタンという律という。
タンタタンタという料理法の律 とも。
そう聞こえる料理食事という。4万年程前のリズム
である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1251大原練習1151天の下1551 IcelandwithStone (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3



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 仮想店 出品 ID:Kyou3518
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/05雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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