2018年10月09日

卒業3350京都船旅2250古譜1250大原練習1150天の下1550 IcelandWhiteNote 白い記 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3350京都船旅2250
古譜1250大原練習1150天の下1550 IcelandWhiteNote 白い記(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/09、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 
ゆりかご見れば 過去思い出す
寝顔快い穢れない赤子の安らかな
日々と優しい御父御上のお顔見る
覗きこまれては お頬ゆるませられ
思い出はよい時
  北風吹き抜く日 高山白く雪は
  深く降り降る 道行く私にゴム長、
  中に藁を入れられ お姿にはがんぜら
  履かれた御身 雪や深く降る白い白い
  この記
御母御上には 白御肩 ながら手ぬぐいを
掛けられて短編み履き履かれてた 私の
切れ切れの記 心の記 古い古い幼時の
記し ふとした はずみに 思い出す

My whitenote,in past, in old memory,
snow fall down, white and white,
o'father wears long straw shoes.
O'mather wears white long towel
on the shoulders.
House's made of straw.
The shape of straws are
upward like being on earth.
When in toilet, excretion
soon solidified out of body.
There was such cold winter,
good childhood.

 狐の天気予報。〇r2018/10/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【発声時間】ゲート、デュレーション
80% にしています。スラー部分を100% にしています。

英語の意は、
『藁ぶき屋根に雪降り。屋根の藁は、縦向きに空に向かって
 たてられている。便所へいって、出せば、すぐに固まる。
 手鈎でへつる。そんな寒い冬がありました。』
英語は、できませんので、その点、ご注意の程を。

【ほうきゃ】
 高山や、記憶の里と、しろ記し。カワヤナギ20181008詠。

 若い人の詠んだかわやなぎである。
高山は憶えの里という、白雪の白、白い記憶という
若い人という。白馬の幸、白馬の節会、ありてる
ゆみはる、という。
 白装束の白気質という。白い衣装を褒めることという。
ワイシャツという、ホワイト・ランディー・よくゆき、
という。れれめれ、れれめる、ゆいはら、という。
大原の白一色の景色という。メールルレンレーの山という。
メルセルレンツの山とも。
 ふっとしてふっと消える、古い記憶の蘇りという。
馬をめでる話という。記憶の海という。これを、原の
馬という、海馬の司る働きという。メレテルロンクル
という。はなゆなけれくる、れてそる、ゆっきふっき、
ゆっりふっるゆきふらという。ゆりふるゆきふらの山
という。山を尊ぶコロのコロポックルとそ。
コロポックル期の言葉である。ゆっりふっる、という。
大和朝の言葉とも。促音を駆使する大和朝廷である。
降っり降る、という、ふつりら音という。ふみすよ、
ともいう。めめすのろろす、とそ。促音のことをいう。
 オワイト・ノートという。ホワイト・ノットという。
ノットという英語の巻きとそ。ネクタイの巻きという。
ホワイト・ノットのノーベルという。'ノ'ユレルとも
いう。この'ノ'が、野(ヤ)という、脳の部分の、〜野、
という。葉という、野という、脳の部分を表す言葉という。
 葉、野、木という。木、野原の意味がある脳の名称
という。
 木を大切に、という。脳に通じる、気に通じること
という。桜気のひとという、朴木の人という。
 木を大切にすることを、ほうきゃ、という。
ほうきゃの石という。木の根が抱く石をいう。
ほうきゃの山、これにる。やなぎの山とも。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1250大原練習1150天の下1550 IcelandWhiteNote 白い記(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou3508
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/04雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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