2018年10月01日

卒業3339京都船旅2239古譜1239大原練習1139天の下1539 文だけ (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3339京都船旅2239
古譜1239大原練習1139天の下1539 IcelandHealth 文だけ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/30、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo

 狐の天気予報。〇r2018/10/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【京都盆地】
 京都の山々が火を噴いていた頃。東山、西山、ここにも、
火口跡がある。京都の北東に、大原という所がある。
ここに、大原山という山があった。この山が噴火したという。
地へ向かって噴火した山である。あと、崩れて今の大原になる。
 平地の火山様という、平地であちこち、火が吹きあがる
こと、所がある。これを平地しょう(将の下に大を書く字)、
平しょうという。これがあった頃の京都である。
2000メートルの東山という。その麓を、桃山という、
現、五条坂辺りで、ここに川が流れていた。小さく
なったり大きくなったりする川で、U字谷という。
名前をごもうという。U字谷の名前である。
 源氏時代という時平政という、政府という。
そこの地震方という。方面司令官である。後、
操法という、操片という。そこの話である。後、黒幕
という。グサーッと手をいれたのは、おかれ、という。
漬物のこととそ。おから山お書きとそ。
 白いおからという、うの花のこととそ。黒いおからは
とうみとそ。ウェルレーという。ここの言葉のウイという。
うい花という。ウイッツという。これの話のきっぺの家(や)
とそ。れれるるのやてらか、という。後、だらという。
やみそという。れれそという。レムーの山という。
れむっそのお書きという。
【高山盆】
 高山盆という。鷹の身(鷹の見)の絵とそ。後、
バード・アイ・ビューという。鳥見立ての地図という。
それを、高い山から描くとそ。高い山からドンドンドン
という。テッパレッサーという。みーてる山のお書き
という。みゅーともいう。
 れを、みゅーふれ、とも。みゅーさま、ともいう。
鳥瞰図のことをいう。バードレールの山という。
【みゅう】
 後、大原をみゅうという。みゅうど、みゅん、みゅんど
ともとそ。みゅうらくらく、という。みゅうせるのはくれる、
という。れれそすつすふるするろむろれむれ、という。
大原高山とそ。大きな原っぱで高い山がある所の一般の言い
とそ。
【盆】
盆という、窪地の意味とも。京都市が山であったという。
それが、崩れて周りだけになったとそ。これを環礁という。
陸環礁という。京都盆地がそうである。高山も一部が
そうである。これを部分環という。ぶれるおりする、という。

地学方である。若い人である。巡査の勘という。カンルレー
という。古々高山の新しい人である。オーロラーが出た高山
という。古々高山新文書にでている話である。
 巡査日記より、幕府御役目方ごそうべ、これをゆりれる、
という。ゆりふりの新語による日記である。
 
 地皇出でて、天候をいう。天気を天という。雨天の
岩風呂という。温泉のことをいう。ここでオーロラを
見たという、若い人である。飛騨にはオーロラがある
という。これをももとという。オーロラをいう。
ももと山れば、という。
 京都東山麓桃川とそ。ここに、とめとそ。とるせるという。
川止めの場をいう。この桃を流れという。桃太郎の名とそ。
川の名前である。ドンブリという。川の流れの意に石をとる字
とそ。丼川とも。これをももという。百という。これを
二百の東山という。現、東山の東側にも、百という場所が
ある。どど、とも。東ど、西ど、という。東百、西百。
 高山彦九郎大御爺さんのお教えである。私だけに教え
て下さった話とか。若い人の偶像崇拝である。

 大御爺さんが土下座で見ておられるのは、愛宕の山の
日暮れである。その時間には、お顔に陽が当たる頃という。
若い人がいう、愛宕茂という。愛宕辺という。愛宕あたりの
おんという。おん見る場とそ。
 三条京阪鴨川ルルーである。柳背の御爺さんとそ。
土下座をする人という。若い人の一行動である。
 崩れる山ありてゆ。山の老いとそ。山の若とそ。
山の中とそ。これをさんれという。山の話という。
京都山ゆゆせせそ。これなるを。
京都方面軍司令官、現、古々高山御役目方、巡査若い人。
お書きおきゆるれれす。これを、日記という。
れれすという、日記の意とそ。れれそともいう。
秋残り新語である。歌語ともいう。
高山グサッに寄せて、日記などしたものである。

土佐日記をまねた駄作家という。自信満々のまねである。
きのう、つらつらいった文という。日記という。

 安全健康を期して、これを双京の宵柳という。
オーロラ見ての文という。柳構光流という、
オーロラが流れるをいう。高山流という。
流々の文である。高山竜がいた頃でもある。
恐竜である。飛騨竜ともいう。若い人の友達である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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一行日記
1918/06/25雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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