2018年09月30日

卒業3337京都船旅2237古譜1237大原練習1137天の下1537 Iceland 文だけ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

文だけ

そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3337京都船旅2237
古譜1237大原練習1137天の下1537 Iceland(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)
【創曲】2018/09/30、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
【歌詞】創郷 北山賛歌68

 狐の天気予報。〇r2018/10/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

 気質(かたぎ・きしつ) 
 かたぎ、かたき、これを、やなかたぎという。やなぎかたという。
これが、やなぎを出す、柳気質という。桜気質という。気を心にとる、
これを、木とそ。『もの言う桜木』という。『心おだやの柳』と
いう。『檜の目』という。木を人に譬える、これが、柳島
(やなしま・やなぎしま)という、島を友という。友島山の絵と
いう。『箙(えぴら)のかみよみ』という。箙の一意である。
 木を人という、大の字の合わせの、真中一本の棒という。
これを、かたぎという。一本気という。人の気を、木に譬える
桜山れら、という。
 桜の日本という。桜背(さくらぜ)という。人の背をめでる
言いという。柳背(やなぎせ・やなせ)ともいう。
 桜の山のお書きという。
 
 木の形(かた)を、木形(きがた)の世という。木を着ると
いう。木の服の着こなしという。これを、きみゆりという。
服に木の繊維を使う。木で造った服という。木が直接に
入っている服という。この服のことを、みんすという。
みんびるとも。みるてるとも。びるみすという。
 御簾の人の服に用いをとる、服飾という。木を福に入れる
服でもある。やむすまの山という。

 木を布団に入れたり、枕に用いる現という。これを現どめ
という。今の寝具の用いである。

 木を食べる話という。檜の漬物という。やばまという、
やばせという。檜宮のお書きという。檜葉のうたという。
檜舞台をとみ山という、トーブル・レーセーという。
トミスレンテルともいう。れれふる・るるれるという。
壬生っしょ・レーテルのうちすちち、という。れんてるの
やそ、という。めるてるるうすうのけゆくる、という。
これを目という。檜の目という。ひぶてるるうすう、という。
メッセレルハルの春、という。めめせるゆゆすて、という。

 檜舞台という、檜舞台を柳背にいう、これを春由良という。
ゆられるめんてす、という。めぶすの山のお書きという。
れれ花の世ともいう。

 ゆゆてるのえせゆさ、という。るるするれれふろろよぺぺす
山のおよよ、という。めるせるるるすせてす、これを、みふ、
という。みぶとそ。壬生、身部、身分、見分、・・・みぶの語源
という。気のはなしという。木の話という。

 木気山のえりれる、という。山すれってるのお書きという。
木背山の鬱(うつ)という。気勢山とも。これを、しょいけ、
という。背負う花のいきせる、という。この意の山の絵を、
しょっく、という。しょくせる、ともいう。しょくつの山の
お書きという。

 自分のことを、みぶ(壬生、身分・・・・・)という。
みぶてらるうすうのえっかく、という。みぶのおう、という。
みぶのゆ、とも。みぶやられれふれれふる、という。これを、
ミブレルという。みぶ山のお書きという。

 現今、みぶは、自分の意では使わない。自分をいう。これを、
じふ、という。自分のことをいう。自分をじふという。現今、
これも、あまり使わない。じぶん(自分)という。壬生揚柳の
みせるか、という。みせゆすのゆゆする、という。みってのふるゆる、
という。壬生山のお書きという。みぶせらゆのうゆふゆ、という。
めめす山のお書き、という。

 わかるという。これを声狭(こわせま)という。こえぜま、とも。
やなたる家のお書きという。やなぎたるすり、という。
柳樽の山という。やなおのお書きという。めめせのゆゆれる、
という。こんぴすれって、という。こんするの山という。
こきやら浜行き、とそ。いきゆきのふれゆる、という。
 れれせほんほんる・うるれる・ゆゆす・れてす・
ほってるやっき、という。みぶゆる山のお書き、という。

 げみぜら・ゆみふり、すすゆる、えるるる、はむゆむ、
れれす。ふむゆむうるす、ててるるるふる、えるてるせむす。
という。めてすての、ゆゆせる、という。

 これくらいにします。後略す。後続す。
 るめれく・れぶれる、れれふ、ふるれる、せせす、ろ。
 ろふ、ろふす。
 
 見慣れない言葉、綴りは秋残り新語です。
 主に平仮名書きにしています。
 世界語ともいう。全世界の言葉の圧縮、拡大より、
 造られた言葉という。日本語のような、英語のような、
 中国語のような、アフリカンスらりふり、・・・とそ。
 『ような』を『らり』という。『らりふり』という。
 新語の解である。
 私の言葉という。めめめ。
 
 新語には色んな表記があります。文字もあります。
 ここは、日本の平仮名を用い_て_、書いています。
 語調も、英語調、仏語調、・・・と、それぞれあります。
 歌語ともいいます。
 れぶんれる、rebun-rel ローマ字とそ。
 おおせるやっつ、とそ。とそのやまのおかきという。
 
 アーフル・セール・レール・レーレ。これを、切羽の絵
 という。ここまでにします。書けば、それこそ、
 一生かかります。ひといきのお書き、これなるを。
 アルジェリーレ、ふっつる。ふふす。ことゆり。
 エグ・ユッキ・ハック・イック・フック、アイス
 ランド語のふるくいそむる言葉という。古いアイス
 ランドのレンレルロークという。れむすふつする浜
 という。アーメルレンレーという、ことゆらのめめふ、
 という。アイスランド語になる日本語のゆきふら、
 という。日本語の山という。
 アイスランドの丘、なつかしきをいう。我が故郷という。
 高岡ま、れれす、ふるする、むゆる、れれふれれほの屋
 という。ドレラク山のお書きという。
 
 夏樫木、木を大切にする、気とも。
 樫木堅くありるる、せるす山とそ。
 賢所(かしこどころ)かしこしと、いう。
 賢所の樫の木の造りとそ。ここを、テックと、
 いう。テックスラクという。Tecsracとそ。
 Tecという、てみその山という。音楽の意もある。
 現今、技術の言葉に用い_る_こと、という。
 『こと』を『ことば』という、『ことのは』とも。
 『木の葉』を『ことの葉』という。このは、という。
 心をこという。心の木、心の気、しんきという。とも。
 
 桜木の桜芯という、桜気質という。これを、さくらぐ山、
 という。山れるるるすせてすろろよよよそ、ことれるるるす
 お書きとそ。
 
 中脳中心部の言葉である。大脳の位置を、ぶま、ぶも、という。
 大脳の葉という。頭頂葉という。木がかかる話という。
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1237大原練習1137天の下1537 IcelandHealth (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou3378
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/06/25雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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