2018年09月13日

卒業3320京都船旅2220古譜1220大原練習1120天の下1520 IcelandY-tonLack 高白山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3320京都船旅2220
古譜1220大原練習1120天の下1520 IcelandY-tonLack 高白山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/13、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 北山賛歌61
中橋御白記
白雪降り 寒い日のこと 私の古い記憶
家から外見れば白い雪降り降る 里高山
外へ出れば白い顔 白い手 空白く 空一面
白々 庭の花 鉢の木も白い化粧 ここ高山
城下の中橋たもと おさなよい頃の思い出
ふとかえれば 匂いは木寄り
中橋船見
古都故郷 変わらずの里 切れ切れ浮かぶ
おさな時思い出 消え浮かぶ
船帆 中橋たもと港 船美し 消えていく
再び見えてくる 白雪降る 織り白
飛騨づくし 街並みも白い化粧 ここ高山
城下の さん町通り 懐かしい 白雪浜に
白い門のお屋敷の覚え
中橋白見
大きな白の染まり行く丘 だんだん積る
橋は白欄干 紅の橋たもと 降り織り
雪高山 御爺さんと御婆さん 火鉢に
おこた中 『帰りたか』と お声の
微笑みにおいられた 思い出は
ここ高山城下の 蘇り 裏桟橋に
清い粉雪 障子窓の景色 思い出す。


 狐の天気予報。〇r2018/09/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】
sotu3313 同曲。
出だしを少し変えました。タタンという、出だしで、
この部分を変えています。惹起にするか、このままで、
タタンという、部分の始めの"タ"に強勢を置くか。
"タ"に強勢をおいて、次も"タ"ンにも強勢を置けば、
フランス、シャンソンのリズムの一種になります。
日本人にはなじみにくいように思います。
この部分を、タンタとして、普通の出だしにしました。
落ち着いたリズムになると思います。手拍子をとれば
分かります。出だしからタタンとすれば、手拍子が
うちにくいです。タンという出だしなら、うちよく
なります。

 後、歌詞を現実に近くしました。
白い雪としました。これで、冬の歌になります。
皆、私の想像作であります。こういう感じであろうと
いう想像です。

 高山市は高い白山の麓です。小京都というらしいです。
 高山市には中橋という橋が架かっています。この川に
船が浮かんでいた、私の想像です。この川を下れば、
日本海へ行くという、これもどうか、想像です。
私のロマンチック幻想です。頃は江戸期の歌で、
百年くらい前の景色という、想像です。
船は原子力船だと思います。
目が弱い私です。頭も弱いかも、ぬくい頭かも。
そんな人の幻想光景です。
梅松桜柳もあったように思います。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1220大原練習1120天の下1520 IcelandY-tonLack 高白山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3










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 仮想店 出品 ID:Kyou3208
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/06/08雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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