2018年09月10日

卒業3313京都船旅2213古譜1213大原練習1113天の下1513 IcelandTwoCastles 黒高山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3313京都船旅2213
古譜1213大原練習1113天の下1513 IcelandBlackField 黒い大原(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/10、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 北山賛歌60
高山御記由
夏雪降り 熱い日の午後 古い私の記憶
家から外見れば黒い雪降り降る 里高山
外へ出れば黒い顔 黒い手 地は黒く
空一面黒々 庭の花 鉢の木も 黒い化粧
ここ高山城下の中橋たもと おさなよい頃の
思い出 ふと帰れば におよう 麗し

中橋船見
古都故郷 変わらずの里 きれぎれ浮かぶ
おさな時 思い出消え浮かぶ 船帆中橋
たもと港 船美し 消えていく 再び見えてくる
黒雪降る 降る闇 飛騨黒の 町並みも黒い化粧
ここ高山城下の三牢町に 懐かしい春よい浜に
黒い門の御屋敷の覚え

中橋建て船
大きなお川が流れておりましたと 後、橋が
かかる今は昔大御婆さん大御爺さんとおいられ
浜連れられて大川流る浜 今中橋たもとに げに
黒い大家においらるれ ここ高山城下の さんら
み祭り残る字 はなよらきゆき 
黒高山 黒大原ゆ


 狐の天気予報。〇r2018/09/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】
 船旅ゆ、ありゆありせ。はみゆ、はみならゆ。ゆゆせ。
せっするれっつ。こるれるへるれる、せせて、ろろふす。
これを、よりゆり、という。船旅の船の舵取りという。
おっぺの山のお書き、これなるを。

 『今は昔』などと、げに駄作者は、おお、おかし。
日頃常々、『いずれの御ところか』と、手前畔道、小道へ
行きたるも、なお、おかし。蒲鉾食らいて日を送るとて、
日記にしたり、アイス・ワットソンお書きなどといふ。
 世人言ふ、『枕の草書き』と、『真昼の夢見』とそ。
自動計算機械と言ふコンピューター前の戯言である。
・・・・・・お書きお書き、何分にも、仮想頭脳のなせる
ものである。アイスランド仮想行幸という。幸せ多き、
アイスラー運動という。氷に黒砂糖蜜をかけて、黒い夏
という、食しながら想像逞しく作ったものである。
黒砂糖をアイスラーという、氷食べの糖蜜という。
置き縄という所である、道に縄の小切れを置くことを
いう。これをアイスルーの縄という。蜜をルーという。

 いずれも、食いから出た想像である。いやしい人の
想像という。『黒い雪などと、黒糖蜜氷を見て書いて
おるのであろう』と、常人の正しきをいう。
駄作者の考えることである、本歌縁起なるを。
黒い氷や、ありやありあり。白糖蜜をかけるかな。

 蒲鉾道を歩きながら考えた、『高山は黒い町
である』と。
 江戸幕府高山出張所の大夢幸という、タイムマシン
の君なるを。機械の世である、からくり人形のみ祭り、
機械の祭りとそ。

【解説】
 『おさなよい』という、地の言いである、彼の地とそ。
 『におよう』、匂い様、匂う様をいう。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1213大原練習1113天の下1513 BlackField 黒い大原(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3












-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3138
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/06/05雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/184391614

この記事へのトラックバック