2018年09月09日

卒業3312京都船旅2212古譜1212大原練習1112天の下1512 IcelandTwoCastles 黒高山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3312京都船旅2212
古譜1212大原練習1112天の下1512 IcelandTwoCastles 黒高山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/09、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 北山賛歌59
 高森城
黒い森に囲まれた 川の上下 二つの
きも 黒高山下り 川流れ登り行く
花木植わる木階段 上に蝙蝠が飛んでいた
見下ろせばかすかに船が待つを きみ
ゆかれはみなら 黒い雪が天落つ
降るや 雪降り 青雪の混じりて
 杜鷹城
こおろぎ鳴く 川流れ下下りゆらら
しもきらきも 緑流れ船にゆらるゆれ
下がり来て 緑白の花壁 よに黒い高いやの
ひつば山 降りて上がれば 帆に城を
描く旗 翻る門 高い氷路の飛騨
山や 遠きゆ 風花ゆ 吹きつゆ

 狐の天気予報。〇r2018/09/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】
 船帆に、城を描く、川を上り下り。
 帆を旗にする城門。これを、きみゆりゆら、という。
ゆらゆりのきも(城茂、城裳、じょうもう、きも)という。
城のことをきもという。川の上下に城が立つところの歌という。
アイスランド茂の山という。黒い森の中の城という。
キョーリル・レンルラーという。
 旗には船が描かれ、船と城と川、これをテイハマという。
ハーレル・クーズーのくゆっそす、という。
マーバの山のお書きという。高山郷の城である。

 『吹きつゆ』の『・・ゆ』は、古語の『ゆ』の古い
使い方。コロポックルの剰余という使い方。剰余使いという。
剰余語とも。
 木階段、『きいかいだん』という京都の高言いという。
『きかいだん』のこと。土に打たれた木の登り道をいう。
木の階段。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1212大原練習1112天の下1512 IcelandTwoCastles 黒高山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3




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 仮想店 出品 ID:Kyou3128
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/06/04雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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