2018年09月09日

卒業3311京都船旅2211古譜1211大原練習1111天の下1511 IcelandBlackWoods 黒森山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3311京都船旅2211
古譜1211大原練習1111天の下1511 IcelandBlackWoods 黒森山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/09、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  
【歌詞】創郷 北山賛歌58
北山高町登り来て見渡す
紅に染めてる里の我が家
秋はキツツキ鳴き 寒い朝に
郡が川岸に 秋葉流れ空は群青
陽は目前月あり 黒い高森
鳥一羽飛び立ち影を落とす

 狐の天気予報。〇r2018/09/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】和音を使い圧縮拡張
 1段目、歌詞欄に数字を書いています。同じ数字を充てて、拡張
圧縮をします。
 1小節、ドレミ 123  これを拡張すると、
     Amを充てて、拡張すれば、2小節目 123の音符に
     なります。低ラ、ド、ミとなります。
 3小節目、半音音階です。これを使い圧縮すれば、
     1小節、ドレミ123は、ド、レ♭、レ、ミ♭ 123
     となります。 
 4小節目、Bdim拡張です。
     1小節目のドレミ、123は、シレファ123と、なります。
 8小節目、Bdimの旋律です。これを圧縮すれば10小節目に
     なります。
     レファラシラ 23454→レミファソファ 23454
     
 同じ旋律を使い、圧縮拡張していますので、上がり下がりが
 同じになります。赤線。
 
 陽と月が目の前に見えた、楕円の地球という、
 コオロギの歌です。
 高山城下コオロギ楼、そこの飾り絵の歌です。
 泊まったホテルに、コオロギが鳴いていました。
 (2018/09/03高山市泊)
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1211大原練習1111天の下1511 IcelandBlackWoods 黒森山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou3118
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/06/04雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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