2018年09月02日

卒業3306京都船旅2206古譜1206大原練習1106天の下1506 IcelandVictor 勝利者(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3306京都船旅2206
古譜1206大原練習1106天の下1506 IcelandVictor 勝利者 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/02、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷
寂しくも一人思う心中 今に
きっと勝つ日の来ることと
その日には小手上げて あふれる涙に
苦しみ辛さを味わったこと越えて
来た日思う 今成る我がよき夢
勝利者は柳眉誇らしく 凱旋の
歌歌いながら あすなろう夢叶え
  寒い国 故郷に凱旋の旗を上げる
  困難越えてきて晴れの舞台に
  ようやく立つ時 あふれる涙に
  勝つ日がきたこと 胸奥に漲って
  苦しみとは先の糧になる人 
  勝利者は ゆかしさの柳腰
  華やかに足堂々とし
  あすなろう 夢叶え
嬉しさも一入に檜晴れ 勝を
祝う声高らか 時を得る日の姿
凱旋の歩み 堂々道行く 苦しみ
乗り越え糧になり過去も晴れ
過ぎて楽し 今や正に 勝ち時
勝利者は双胸を広々げ 小手上の
陽を柳背受け あすなろう夢叶え

 狐の天気予報。〇r2018/09/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】詩、駄作者による。

弱い人へ、勝利の詩』 2017/08/23作
1.勝利
 勝つ、勝利がやってきた。
心の中に勝利の足音が、高らかに、
喜びをもってやってきた。
 歩む足音に合わせ、ザック、ザック、ザック、
勝利がやってきた。
 心を打つリズム、胸に漲る勇気、今に勝つ日がくる、
そんな希望を持ち続け、今の今、今、勝利がやってきた。
 万歳の叫びにも似た我が胸の内に、片隅から、希望が
いう、よかったね、勝ったね。
 喜びいっぱいの我が胸の内から、勇気がしゃべる。
恐い時もあつたね、今、勝つね、胸一杯に響くように
私に伝える。恐い時にも、勇気を、僕を持ち続け、
勝利を手にしたね、勇気うれしいよ。

2.凱旋 
 凱旋門へ続く勝利の道、胸一杯の喜びに、足も
軽やか高らかに、前を見つめ雄々しく歩む。
 心に、万歳の三唱が、波のごとく、押し寄せてくる。
我が心の内の万歳である。うれしいという、うれしさ
である。ある時は、怒涛の如く、ある時は、遠い所の
波立つ波のよう。万歳、万歳、万歳と聞こえる。
 勝利の歌である。凱旋の歌。門へ近づけば近づくほど
大きくなり、小さくも聞こえる、万歳と凱旋勝利の
声である。

3.沿道
 沿道より、一人が添って歩いた。大きな声で凱旋歌を
歌っている。また、一人が私の横へ、添ってきた。
凱旋歌の合い間に、リズミカルに、万歳と声を入れる。
私も大きく、うれしいと声をあげたい。空に向かい、
地に向かい、うれしいとあげたい。
 私を見ていてくれた空在の太陽、また、地に映った夜の
月、日月ともに勝利の嬉しさを味わう。空、地、万物に
感謝を捧げて勝利を誓った時、今がその時である。
 夢がなった時である。勝利の夢、今の日である。
一人一人と添って歩く人ができ、大勢になり、口々に
勝利を称える。大勢の人々と一緒に、勝利を喜び、
凱旋門へ向かう。

4.門
 凱旋門は雄々しく立つ。勝利者が通る門である。
私をほほ笑み通してくれる。やったね、勝ったね。
私を優しく労ってくれる。遠くから、君を見ていたんだ
よ。よく、やったね。優しい声が心の中に響く。凱旋門の
声である。低く太い声である。遠くからでも聞こえていた
バスの声である。

5.威風堂々
 大勢の人と凱旋門を通り、勝利の凱旋である。
幸福が声をあげた。私が勝ったのよ。
勇気が声をあげた。僕が勝ったよ。
希望が声をあげた。私が勝った。
焦徒(しょうど)が、私の勝ち、と。
忖度が声をあげた、私、勝ち、と。
満足が声をあげた、僕、勝ったよ、と。
繰り付けて小手あげ、大勢の人がいう。
精神世界の勝利者よ。否、現実世界でもある。
夢成りの勝利者よ。あの人よ。
繰り来て胴あげ、多くの者も添う。
事あげ成り成り、成夢の常勝将軍。

 ヨカと、これどんぞ、これぼんす。
 (注:良いと、これです、これです、
   そういう意味、これどんす、ともいう)


Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1206大原練習1106天の下1506 IcelandVictor 勝利者 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3





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 仮想店 出品 ID:Kyou3068
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/05/28雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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