2018年09月01日

卒業3305京都船旅2205古譜1205大原練習1105天の下1505 IcelandIceMount 氷坂越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3305京都船旅2205
古譜1205大原練習1105天の下1505 IcelandIceMount 氷坂越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/01、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷
過ぎて坂 後に 鉄の馬
鳴きに鳴きにけり上がる頂
岩山に積る氷厚き厚き 滑り落つ
いくたびか よくぞ越える
幌馬車には馬乗り ともに
越え来たる

 狐の天気予報。〇r2018/09/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】半音音階使用による音域圧縮
高ドより高い部分を半音音階にして、これを使用。
1オクターブを落とすことなく、半音音階を使用。

 大原御幸、馬車車に動物の馬を乗せる、3頭の馬、
後、1頭は御腹の中、人吾人、我は登りたり。
 氷厚きを言う。3メートルの氷の厚さという。
背に御者人形乗りたり。足靴に鉄とがりを打ちたり。
御足降ろせど、止まらず。滑りに滑る大岩坂幸、
ありすありる、氷る山、頂の越え、越え行くを、
大原の里、ゆゆせゆゆる。我、立ち上がりて、
両足を深く氷に降ろしたり。これを繰り返し、
来たり来たる大原ゆ、たゆるる。
 我を見ゆる、後ろ馬車の乗人、我を
拝みたり。
 カッカッ、けけ行き、越えたり越えたり。
大原御幸、大鉄馬の我が御幸である。大原越え
という、大御幸坂行き、越えに越え来たる
過ぎて過ぎ行き、大過ぎ幸、ざっく坂、ごえ越ゆ。
 氷の山、ここなる。過ぎ越し幸(すぎこしさか)とそ。
雪は降りつりつ、りり降る雪す、雪ふ、雪な、雪み、
雪みざかやら、やらふら越え来た坂という。
 我が背丈10メートルである。大鉄馬の我なり。
 大原ざっく幸行きゃ、きゃきゃふら、きゃ雪
きょっせ、ららたる、れるふ、れせる。
れてゆら、ゆられゆられの後ろの乗人、
心中拝み拝み、思きを引きたり、我、喜ぶ。
喜び一入頂き、いっちょらごえ、という。
 氷氷るという、ひょうひょうの越えとそ。
 
 氷が氷る大原である。氷の厚さ3メートルである。
下は大岩山、大きな岩である。アイスマという。
 大原暦、9月1日の御幸という。地球創生期の頃の
原コルポという、コロポックルの昔である。

 アイスマ、あいす丸という我が名である。
鉄馬冥利である。引き山とも、人はいう。
雪混じりの氷の山、山底山とそ。
 れれあらる、ゆりふら、越えたり越えたり。
 
 大原の里、大き家(おおきや)見ゆる見え。
来たり来たる過ぎ幸(すぎさか)越えてそ。
 創郷御幸、ゆきゆきて、また、ゆきゆく。
生きるをそうきょうという。

 地の山、逆立つを見ゆ。空より連なる氷なる。
3メートルの大きなつらるである。つららとそ。
逆立ち山ともいうべき。
にゆにゆの八馬、ここゆく、れれす、すっつ、れれそ。
また、いつか来ん、大原山、氷る氷、ひょうひょうたる山とそ。
 これを本当の幸(さか)という、国興し文とそ。
 国を越すという、外国の国造りである。
 大原隣、こごえ縮む小里という。
 小里の我が立つ、とそ。
 人は勝利という、我の小里とそ。
 小里の越え、過ぎて過ぎ来し里なる。
  勝利の声ともいう。『やった』という。
 しょうりのこえやった。
 だった幸(さか)とそ。
 今なる我である。
 機械馬の一人言とそ。世は機械の世である。
 立った坂をダチという、ダテともいう。
 過ぎた、だった坂である。
 ダクソンレーテ書きゆお書き、これにる。
 
 だて幸(さか)ごゆこゆ、ごっそ山ゆら、だった葉山
 つらるつらら、という。そうだった、コロホの
 頃という。そうやったお書きという。
  万歳小里の話である。
 だて幸様(だてさかよう)という。逆だつ山と馬の
 坂という。鉄骨という。化粧すればビルである。
 ビル坂山ゆら、ゆらぐビル網、じしんのお書きである。
 
 国興す(国を越す)話である、柳腰の我である。
 原子力ビル、ぐらぐらとする地震とそ。
 それを越す造りとそ、それ興す、原子力立国
 である。
 
 大原となり(隣)、小里が待っている。
 愉快、快速、豪速2000キロである。
 時速2000キロである。2000キロ越しという。
 3000印が出る話という。これを三頭という。
 三頭をさんぜんという。三全員である、
 馬の話である。半員増えたという、腹中の
 子馬を員という。ともとそ。
 三全員お書きこれなるを。
 別名、大原人馬行という。
 機械のお書きである。プロセシング文とも。
 機械による。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1205大原練習1105天の下1505 IcelandIceMount 氷坂越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou3058
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/05/27雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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