2018年06月13日

卒業3209京都船旅2109古譜1109大原練習1009天の下1409 LewisNocturneTower 塔(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3209京都船旅2109
古譜1109大原練習1009天の下1409 LewisNocturneTower 塔(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/12、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドプロデューサー カワイ社
Bハーモニーアシスタント Myriad
旋律部50%
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
逆立つ塔の屋 原子力の発電
してる 尊い塔 家に来る
電気は岩宿を明るくしている
鉄塔も逆立ち 写真に写されて
今に残る原子力発電所


 狐の天気予報。〇r2018/06/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 鴨川以前の建築物。鴨川がなかった頃という。
五重塔は逆さまにたてられ、斜塔という、これも逆さまである
斜めの塔とそ。これを正立というひぃに、三角状というピラ
ミッドのような岩山である、これが逆さまに立てられていた葦之
野原とそ。これを、よしのがやら、という土地という、京都の
京都以前である。この頃、京を座という。座の屋という。
この座をそという。その屋の歌とそ。京都の新しい京都である。
秋残りの国という。1万年程の開きという。開京の家である。
花山のおよ、という。我が世のおよ、という。
 巨石建造物の秋残りである。空き地を開くという開地の
お書きという。これを鴨山という。京都以前を鴨山という、
鴨山領という、秋残り幕府の話である。
累積山のおよ、ともいう。およよ、はなゆ、けせゆ、ろろす。
この書きを秋残り語という。新しい言葉である。
 古いのが今、使っている名地上の世界語である。世界の言語という。
日本語も古いのである。秋残り語が新しい言葉とそ。
古い言葉である、日本語という、英語という、仏独ロ中荒唐という。
現代の世界で使われている言葉とそ。
 今様のブロガーである。秋残り市在住の一市民という。
ブロの山のお絵、これをとみ山という。絵の描きの集めという。
駄作家の空想である。これを明日書き読みが原という。
新しい明日書き読みヶ原である。
 今日も描き、明日も書き、という明日書き読みという、
学卒である。空想人という、自分の脳はそういう脳である。
飛鳥浄御原という書き方をするのである。明日書き読みが原という
新しい都である。
 ピラミッドがひっくり返って、江戸に出てきたという、
町を歩く、江戸町の庶民という、着物を着るのは新しい人である。
 駄作家は着物を着たことがないという、江戸時代はこれから
始まるのである。明治時代の生まれという、文明開化の駄作家である。
明治時代の後に江戸時代がやってきたという、そういう歴史観の持ち主
である。だから江戸幕府は今、健在である。御学問所へ行き、奉行所
へ行くという若い人という。明示威信の偶像という、西郷さんという
叔父であるという、坂本竜馬という勿論若い人の叔父である。
これを拝むという、自由の女神の叔母の御教えである。
若い人の御教えという、それを聞けば、こういう文になるという。
 明示威信の文という有名な文である。
 明日書き読みヶ原在某文豪。
 
 円盤で、また、ドローンで建てられたという、逆さ立塔、
逆さ斜塔、逆さ三角岩戸屋、宇宙人が立てたのだという。
円盤が降りた所は神社であるという古来の噂という。
天の岩戸の神社である。そういう円盤である。

 頭上に円盤、ドローン飛び交い、竪穴式住居に住む人たち
という、手には石器を持ち、葦のスカート状を履き、木の葉造りの
着物をきて、田を耕して天を仰ぐという。名画にでてくる
原始時代という。その横には、原子炉があった話という。
原子力奉行所お書き、これなるを。

 維新を標榜する人もたくさんいるという、総称、明示時代
という、いしんの話という。明治があたらしくなって
でてきたという、江戸もそうである。
 かまぼこ朝、大和朝廷はそんな朝庭である。
雀来たりて、これを告げ、明示の参という、偶像参りの
雀光行きである。朝の雀、大和朝廷の雀である。
雀、手をす、足をす、羽して蒲鉾を食む、雀参りという
自由の女神を拝む若い人の姿とそ。

身近な『あああ』という赤ちゃんという、赤ちゃんと
しゃべっていたらそうなったという、赤ちゃんが若い人である。
『日本語は先で話します』という赤ちゃんの未来、竪穴式住居は
ずっと先で教えられるのである。

 これからも竪穴式住居ができるやら、ここ掘れワンワンという。
竪穴式住居が上下ひっくり返っていた頃という。土の家である。
原始時代という始まりである。原子力の原始時代はずっと昔から
あるという、そういう歴史観という、大和朝廷人である。
大和幕府という、天の岩戸に降る大雨の流れをいう、瀑布の流れ
である。大和幕府お書き、これこれ。
 『江戸幕府、倫敦幕府・・・、流れはあるものである。』
 幕府を踏襲する若い人のいうことである。
 『すべて、大権現様のお定め通り』という人でもある。

Mr. Atom Lucky Ager, "Lewis report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1109大原練習1009天の下1409 LewisNocturneTower 塔(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2098
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/07雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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