2018年05月03日

卒業3132京都船旅2032古譜1032大原練習932天の下1332London Dragon 英龍 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3132京都船旅2032
古譜1032大原練習932天の下1332London Dragon 英龍 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/05/03、柳晴
     創曲、霧都倫敦
     造詞、花添町子
     監修、先生女 誉(秋残り市在)
【拍子】
【種類】London
【演奏】London Music Associates of Fog
    仮名文字ローマ字混ざりあえ
【場所】霧が出れば、演奏します。
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
龍が霧吐き登る 吸うて休み
空朧 女神の 滝照らす手光
荘厳歌流れ レスタ村は拝み見る
身を翻し上がりに上がる龍
霧に隠れて 聞くや歌
下に道なし 登るに道なきに
息を道にす

 狐の天気予報。〇r2018/05/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】
 古ロンドン、レスターの村話。
 空高く登り行く龍、それを見上げて祈りを歌にする。
自由の女神がかざす手の光、龍を照らし、道なき道へ行く龍。
己が息を足掛かりに、高く登り行く、
龍の姿のたっとし。荘厳のミサとそ。
  命、たっとしをいう。これを、たつ命とや、立命
  (りゅうめい)とそ。安心立命の立ち、とそ。
  自由の女神の姿をたっとぶ話という。
  たつの姿という。レスターのたち、という。
  太い刀という、レスタの木とそ。これを、龍の木
  という。この歌である。短調の厳かという。
  歌の感という。
   丸い石の杖という。音符のこととそ。これを、
  たよりとそ。磯杖の空舞いという。宇多野高低をいう。
  音譜をいそけという、倫敦の煉瓦の塔とそ。尖塔ともいう。
  下も見えない高さという。登り行く龍という。
  古い京都の意味とそ。京都という、都の意味である。
  (今は、この意味では使わない言葉とそ。)
  故郷という、古京とそ。レスターの町である。
  そう川という川が流れている。連想の話という。
  連絡するほうのそうらく、という。ほうれんそうの
  歌という。連絡のとうとさ、ともいう。
  流れの山のお書き、これより、はなる。
  はっぱ山の音という。トランペットの音をいう。
  ミュートという、トランのペックスとそ。
  ペット山お書き、これとそ。ようようの歌という。
  れうれるそん、という。あきるやら、ほのよのくくれ、
  という。れうれるるるふ、とゆとゆのやや、という。
  人の来生という、ミサの荘厳とそ。これをラという。
  羅生という。羅よりはじまる、生きるというラの音より
  始まる主音のある地とそ。五線紙の意味という。
  互い生きる意志の道、石の階段とそ。五線上の有り
  という、龍の姿という。来生への姿という。
  使者をたっとぶことをいう。ミサの意味でもある。
  トランペットの天使という、天子ともいう。
  ややの息吹きという。トランペットの吹き方である。
   この文、有終の文という。人の生きの絶えること
  なきをいう。荘厳歌とそ。ミサの意である。
 死の尊さ、荘厳をいう。死者の前に道あり、死者の旅
 己が過去を未来という、死者の未来である。これを羅生
 という。羅生のいきという。ダビともいう。死者の
 旅である。レスタを来生という。レスターの町、ダビデの
 山という。レスターの意味である。ダビの山、霧がかる
 おお(雄々、尾々)おおという、畏れという。OHという。
 Hをレという。これをはる音とそ。シを下げたという、
 めりやらの歌という。メリケン波止場という。この意のやら
 という。やみやらの歌という。カレの意味である。
  カレラレ花という。カレラデーという。カレラ行き
 という。旅をすることをカラフルという、カレラレという。
 ダビともいう。ダビ出という。旅立ちをいう。旅出のこととそ。
 しっぱん村という、しいはるやみよら、とも。てみそよ、
 ともいう。てれるふふる、ともとそ。秋残り語の山、
 とそ。秋をときという、話ともいう。以下、略。
  生きてぞありありる、秋ふらゆる、れてふ、これという。
 ふらる山のお書き、これをとぞ。   
Mr. Atom Lucky Ager, "London report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1032大原練習932天の下1332London Dragon 英龍 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 みという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou1328
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/01/29雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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