2018年04月09日

卒業3103京都船旅2003古譜1003大原練習903 London肩合い (壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。

【曲名】卒業3103京都船旅2003
古譜1003大原練習903 Big Ben Time1303 London肩合い (壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/04/09、柳晴
     創曲、Nohm J. Fog
     造詞、鯉 情霧
     監修、先生女 誉(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会、火打石同好会
    特別出演、Flash Jazz 愛光会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【作成】@Music Score3、シルバースタージャパン社
    Aバンドプロジューサー KAWAI
    BHarmony Assistant、 Myriad
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
テームズ沿い歩けば ハイド氏現れ
後ろからジーキル博士が現れ この町
霧が隠す時 陽はなく 突然の人影
見えて鐘がなる 手つなげど
見えない君の姿に 声を出し
引き寄せた 濃い隠れの霧
   幻想様 この町 本読む
   そのなか 現実になる
   君の肩を抱いては 行く先
   見えない 遅いが音、声、
   たより行く 静かに町は
   佇んで 君私 足音だけが
   コツコツ聞こえ 濃い深く
   肩合い寄せのなかと

 狐の天気予報。〇r2018/04/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】幻想の町
 若い人は幻想の町という。霧を深くこう人である。
小説の博士、紳士に会ったという、現実になる、これが
幻想の町のおかげという。霧の影、こんなおかげである。
 一インチ先は霧隠れ、という。陰地のお影という。
幻想のなせる町である。何度も行くという。
御叔父御叔母もおられるという。自信をもっていう人である。
お影とも書くという人である。おかげようのお書き、
おかげさまのお書きである。霧の書、これなるを。
Mr. Atom Lucky Ager, "London report" より

【作成ソフト紹介】
@MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。
@バンドプロジューサー KAWAI
 WMAファイルを、これで作りました。
簡単に効果がかけられます。フェイザーとか、
はっきり知りませんが・・・。私のような、
初心者以前の者は、わからなくても、こういう
具合にしやシャンセと、お聞きの通りです。
慣れた人なら、もっとうまく作れます。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館春期展示
『古譜1003大原練習903 Big Ben Time1303London肩合い (壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 るという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3






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 仮想店 出品 ID:Kyou1038
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/01/04雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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